元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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スギーズ式60日間英語マスタープログラム
スギーズ式60日間英語マスタープログラム


スギーズ式60日間英語マスタープログラム
なぜスギーズ式を実践すると英語が短期間でマスター出来るのでしょうか?

英語を短期間でマスター出来る「スギーズ英語学習法」の2つのプロセスについてご説明します。

プロセスその1:日本人が英語を上手に話せない、正確に聞き取れない「根本原因」を解決してしまう

どうして、日本人は英語を勉強しても上手に話せなかったり、正確に聞き取れない人が多いのでしょうか?

「単語力が足りない」

「英会話の練習が足りない」

「リスニングの練習が足りない」

「努力や自信が足りない」

「英語で考える英語脳が出来ていない」

など色々な原因が考えられると思います。これらは英語が上手に話せない原因の一つかもしれませんが、「根本的な原因」ではありません。

日本人は少なくても中学、高校などで、英語を3~6年間勉強して、ある程度英語の知識は持っています。

例えば、"What" "have" "time"など、どの単語の意味も一応知っていますよね?

実際、日常会話は上記のような簡単な単語が使われる事がほとんどです。

ところが、自分の知っている単語にもかかわらず、話してみたら通じなかったとか、聞き取れなかったという事がとても多いのです。

なぜなら、いくら英語の知識があっても、日本人には英語を上手に話せない、聞き取れない「根本的な原因」があり、それらを解決しないと、英語を話しても通じにくいし、英語が正確に聞き取れないのです。

それでは、日本人が英語を上手に話せない、正確に聞き取れない「根本原因」とは何でしょうか?

それは

英語の音が正しく発音出来ない

という事です。

英語には、日本語にない「英語独自の音」が沢山あります。

基本的な英語の音は36個あるのですが、36個のうち20個は「日本語にはない音」です。

つまり英語の音は半分以上は日本語にはない音なのです。

日本人は、この20個の「英語独自の音」を発音しようとしても、正しく発音できないので、英語を話しているつもりでも、ネイティブスピーカーには「英語」に聞こえないのです。

「英語独自の音」が発音出来ない日本人は、「英語独自の音」を日本語にある音で代用してしまいます。

これが、「日本語訛りの英語」の原因で、「英語独自の音」を日本語の音で代用した英語は、ネイティブにとってはとても聞き取りにくいのです。

「日本語訛りの英語」は「英会話の先生」や「観光地で日本人相手に商売している外国人」など、「日本語訛りの英語」に慣れている人には通じますが、そうでない人には全く通じません。

英会話学校ではそこそこ話せるけど、海外で実際に英語を話すとほとんど通じなかったという話をよく聞くのはその為なのです。

日本人が英語を上手に話す為には、英語独自の音が発音出来るようにならないと、英語は上手に話せるようにならないし、例え話せるようになるとしても、話せるようになるまでにとても時間がかかってしまうのです。

英語の発音が出来ないと、英語が通じにくいだけでなく、実は英語を正確に聞き取る事もできません。

日本人で英語が聞き取れないと悩む人が多いのはその為なのです。

基本的に11歳位以上の年齢の大人になると、自分で発音出来ない音は正確に聞き取れません。

少し専門的な話をしますが、11歳以下の子供には、「言葉を聴いているだけで、自然に話せたり、聞き取れるようになる能力」(これを言語学の世界では「言語獲得装置」(Language Acquisition Device)といいます)が生まれながらにして備わっています。

子供は言葉を聴いて真似しているだけで、言葉を話せたり、聞き取れるようになるのです。

しかし、11歳位の年齢になり、母国語をある程度習得すると、この「言語獲得装置」がなくなってしまいます。

そして、「言語獲得装置」がなくなった11歳以上の大人になると、母国語に含まれる音、つまり「自分で発音出来る音」以外は

耳が音を正確に認識せずに、勝手に雑音として処理

するようになります。

その為、「英語の音」が正確に発音出来ない大人は、例え何千時間も英語を聞いたとしても、雑音を聞いているのと変わりないので、耳が英語の音を正しく聞き取ってくれません。

世の中には、英語を聞き流すと英語が話せるようになるという勉強法がありますが、大人は英語を聞き流しているだけでは、英語は決して話せるようにも、聞き取れるようにもならないのです。

それでは、11歳以上の大人はどうやったら英語を正確に聞き取れるようになるのでしょうか?

11歳以上の大人でも、「英語の音」が発音出来ると、英語が正確に聞き取れるようになります。

面白いのですが、発音をマスターしてしまうと、リスニングの練習を全くしていないのに英語が聞き取れるようになります。

英語の発音をマスターすると、英語を聞き取る基準(英語耳)が自動的に出来てしまうのです。

私は今までに2000千人以上の人に英語を個人指導してきましたが、私が直接教えると9割以上の確率で英語が上手に話せるようになり、リスニング力が大幅に上がりました。

何故私が英語を教えると、9割以上の確率でみな英語が上手に話せたり、聞き取れるようになるかというと、私は「英語独自の音」の発音を徹底的に教えて、日本人が英語を話せない「根本原因」をまず最初に解決してしまうからです。

日本人が英語を身につけるのにとても効率の良い勉強法なのです。

「スギーズ式英語学習法」には、英語を話せない、聞き取れない「根本原因」を解決してしまう事以外にも、英語を短期間で身につける事が出来るもう一つのプロセスがあります。
プロセスその2:英語が身についているかどうか、専門家がきちんと確認する

私が英語を教えると9割以上の確率で、しかも短期間で英語が上手に話せるようになったり、正確に聞き取れるようになる理由はもう一つあります。

今からお話しする方法は、どんな英語の勉強方法であっても、英語をマスターする上で「一番重要なプロセス」であるといっても決して大げさではありません。

世の中には、英語を習得するための教材やノウハウが本当に沢山あります。

しかし、これだけ英語の勉強法が沢山あるのにも関わらず、未だに英語を話したり、聞き取るのが苦手な人がとても多いのはなぜでしょうか?

答えは、英語を学習する時に一番大切なプロセスが抜けているからです。

どんな画期的な英語学習方法でも、英語をマスターする中で一番重要なプロセスが入っていなければ、あなたは99パーセントの確立で英語を身に付けられないと断言する事ができます。

英語をマスターする上で避けて通れない「一番重要なプロセス」は

というプロセスです。

つまり、英語を勉強したら、あなたが勉強した事をきちんと習得できているか

専門家にきちんと確認してもらう事が一番重要なのです。

「え、そんな簡単なことなの?」と思うかもしれませんが、たったこれだけです。

ゴルフでも野球でも、一流のプロの選手になると、プロのトレーナーを雇って、スイングや打撃のフォームが正しいかどうかいつも確認しています。

フォームがしっかりしているので、一流のプロ選手はいつもコンスタントに良い結果を出すことが出来るのです。

「確認」のプロセスが大切なのは、「発音」を身につける時も同じです。

「自分で勉強する」→「専門家に身についているか確認してもらう」

このプロセスを効率よく行うと、英語力が短期間で飛躍的にアップします。

私が教えると、短期間で英語が上達する人が多いのは、「専門家による確認」を徹底的にやっているからなのです。

ただし、英語が正しく身についているか確認する人は、その分野に精通している一流の専門家(プロ)である必要があります。

例えば、英語が話せる外国人に発音をチェックしてくれといっても、いくら英語が話せる外国人でも、発音に対する専門的な知識がないと、英語を上達させるための的確なアドバイスは望めないのです。

なぜなら、一流の専門家でないと「なぜ身についていないのか?どうやったら正しく身につくのか?」といった事を的確にアドバイスできないからです。

今回、上記の二つのプロセスを踏まえて、英語を短期間でマスターする為のプログラムを開発しました。

このプログラムの目的は・・・

専門家の指導のもと、英語を上手に話せない、聞き取れない「根本原因」を解決して、

60日後には、ネイティブと同じように英語をスラスラ話したり、速いスピードの英語でも自然に聞き取れるようになる

ことです。

英語の発音、リズム、イントネーション、音の省略や変化といった、英語を上手に話し、正確に聞き取るために必要な要素の全てを身につける事が出来るプログラムです。

このプログラムで使用する教材は・・・

教材1:英語初心者でも30日でネイティブ並みの発音がマスター出来る教材
スギーズPERシステム
スギーズ式60日間英語マスタープログラム






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