元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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中卒でもTOEIC試験840点
中卒でもTOEIC試験840点

あなたが英語をマスターしたいと“本気”思っているのであれば、この手紙を5分だけ読んで下さい。

短期間で英語脳を手にいれ、英語を習得する方法をゼロから全てお話しします。
いらない駅前留学




もし、社会に仕組まれていた環境によって、幼い頃から人々の大切な脳が洗脳されているとしたら・・・

しかも、そのせいで、知らないうちに気が遠くなるほどの遠回りをさせられていて、英語がなかなか上達しないのだとしたら・・・

悔しくないですか?

はっきり言います。

残念なことに、あなたの脳はすでに学校の授業を受けたときから洗脳され続けています。
そう、サブリミナル効果のように間違った考え方をすりこまれているのです。

だから日本人の英語はなかなか上達しないのです。






もし、社会に仕組まれていた環境によって、幼い頃から人々の大切な脳が洗脳されているとしたら・・・

しかも、そのせいで、知らないうちに気が遠くなるほどの遠回りをさせられていて、英語がなかなか上達しないのだとしたら・・・

悔しくないですか?

はっきり言います。

残念なことに、あなたの脳はすでに学校の授業を受けたときから洗脳され続けています。
そう、サブリミナル効果のように間違った考え方をすりこまれているのです。

だから日本人の英語はなかなか上達しないのです。





結局、何をしても微妙な私は23才になってしまいました。そんな時、家族でまた海外旅行に行くことになったのです。

もう前の旅行から結構月日が経っていたので、あの言葉が通じない切なさはすっかり忘れていました。なのでまた1人でウキウキして出かけてしまったのです。

いざまた店に入った時、あの忌まわしい過去の思い出が走馬灯のように蘇ってきました…思いだした瞬間、私はすくみ上がってしまって思わず店を飛び出していました。

ダメだ…怖くて何もできない…どうせまた通じないんだ…また自分のふがいなさに包まれました…

そして日本に帰ってから、英語ができない現実を変えようと、オーストラリアへの留学を決意したのです。
英語を使わざるを得ない環境を作ってしまえば、あきっぽい私でもさすがになんとかなるだろうと思ったからです。

同じように留学を決意して、海外に行った人はたくさんいると思います。留学を斡旋している企業に相談したら、口をそろえたように「留学したら英語を覚えられます。」と言うので、ついつい安心感を持ちました。私のときもそうでした。

しかし、実はここにも大きな罠があったのです。
『期待』が『気体』に変わるとき・・・

いざ留学してみると・・・
甘かった、全然英語を覚えることができない。

留学をしたら英会話も英語もできるようになるなんて、あなたは絶対に勘違いしないでください。なぜなら・・・

それは大きな間違いだからです!

留学したけれども英語を覚えられなかった人は、私の周りに何十人もいます。

日本にもよくいますよね、長年日本に住んでいるのに、日本語を話せない外国人の方。

留学したから、外国に住んでいたからといって英語ができるわけではないのです。

一向に英語ができるようにならないですし、そんな時にあの結果。なのでショックでやる気がなくなり、ほとんど勉強はせずに毎日遊んでばかりいました。

英語を使わざるを得ない環境なんて作っても無駄でした。
得られた開放感!!

そんなかんじで遊んでいる時です。
棚からぼたもちのように、日本の教育形態の洗脳から解き放たれる勉強法と出会ったのです!

はっきり言って この英語勉強法は1人で勉強することができるので、知ってしまったら留学をしないでもネイティブスピーカーに十分通じるだけの英語を身につけることができます。

friends
英語を話せるようになってから
イタリア人のAlexとも友達に。

この方法を実践した私は、周りの日本人が何年留学しても英語を話せるようにならない中、群を抜いて外国人の友達を作ることができるようになりました。

ヨーロッパの国の人たちは、日本やアジアの国の人たちが英語を恐れて使わないのを知っているので、仲良くなることは難しいのですが、私はこの方法のおかげでヨーロッパの友達がたくさんできました。

「がんばって勉強?」した覚えありません。

私は別に、学校が終わった後にがんばって勉強していたわけじゃありません。

ホームステイもしていません。

学校が終わったら相変わらず友達とバーベキューばかりしていました、そうこの方法を発見する前のように。

ただ毎日30分だけ、この方法で好きな時間に英語の勉強をしていただけです。

周りの日本人の友達は留学生活を楽しんでいましたが、何ヶ月、何年経っても英語は話せるようにはなっていませんでした。

たとえ留学したとしても、日本の教育形態に洗脳されたまま英語の勉強をしていたら意味がないのです。

結局海外にいても日本にいても同じ、英語が上達しない。

しかし、そのような人たちに囲まれていた私でも、この方法を知ったおかげで、帰国するまでには憧れだったバイリンガルになることができました。

ちなみに、周りの日本人の友達は帰国してから英語をほとんど忘れてしまったようですが、私の場合は忘れていません。
これもこの勉強法を実践していたからなのです。
知っていますか?toeicのスコアが高くても英会話が全然できない日本人が多いことを・・・

日本で求められている英語の資格がTOEICの限り、日本人は洗脳され続けて行くでしょう。

なぜなら、学校も英語スクールも、そのための試験英語をメインに考えて教育方針を立てていくからです。
基本的にニーズに答えた教育をしていきますからね。

ネイティブのように英語が上手い、日本人の友達は口を揃えて言っています。
「なんであんな英語の教え方をするんだ、日本って・・・」と。

あなたはなぜ、数ある英語の資格の中で、日本ではTOEICが1番に求められているのかを考えたことはありますか?

私は初めてTOEICという試験を知った時、衝撃を受けました。

「なぜスピーキングテストを受ける必要がないんだ?」
あんなに簡単な英検3級ですらスピーキングテストがあります。

スピーキングテストを受ける必要がないということは、リーディングとリスニングの勉強さえすればハイスコアは取ることは可能だということです。

就職活動の際にTOEICを受ける学生さんが多くいますが、この時に彼らが勉強するのはリーディングとリスニングだけです。スピーキングの勉強なんてしません。

だって就職に必要なのはスコアであってスピーキング能力ではないですから。

実際私はTOEIC840点持っていますが、私よりもスコアが高くても私より英語を話せない人はたくさんいます。
TOEICのスコアは高いけど英会話はできない。

気がつかない間に間違った英語の勉強法を、サブリミナル効果のようにすりこまれているからこうなってしまうのです。

日本の教育形態の洗脳から抜け出して、私と同じようにTOEICの勉強をしたとしたら、必然的に英語を話すことができるようになっています。

もし何も変わらずに、みんなと同じようにあなたもTOEICでハイスコアがとれて英会話ができない状態になったとしなってしまったら…最悪です。

ますます英会話を覚えることは難しいでしょう。

なんでだと思いますか?

実はそれは、日本語で英語を考える脳が確立してしまうからです。

これでは発音も上手くなりません。
間違いなく日本語のカタカナに邪魔をされて、おかしな発音になってしまいます。

しかも、日本語と英語ではニュアンスが違う言葉もたくさんありますので、自分では合っている勉強法を実践していると思っても、気がつかない間にどんどん間違った英語を覚えていってしまいます。

そう、昔の私と同じように・・・
日本の授業ってなんなの!?

私が以前知らなかった日本語と英語のニュアンスの違いを、例を挙げてお話ししたいと思います。

それは「will」と「be going to」の2つ、未来系を表す言葉ですが、ニュアンスが違うことを知っていますか?
正直私はこの勉強法を実践するまで知りませんでした。

では違いをお伝えします。
あなたは恋人と会話をしています。あなたはこの会話をする3日前から友達に会うと決めていました。

あなた「明日友達と会うんだ。でもまだどこに行くかは決めてないんだよね」

スイス人のDesiree
スイス人のDesireeと私の2ショット。

恋人「そうなんだ、新宿にでも行ってくれば?」

あなた「うーんそうだね、そうするよ」

このように会話しているとします。

では英文に変えますね。

あなた「I'm going to see my friend tomorrow but I haven't decided
where to go yet.」

恋人「How about going to Shinjuku?」

あなた「That's a good idea! We'll go there.」

なぜひとつ目の文ではbe going toで、3つ目の文ではwillなのでしょうか?

実は、ひとつ目の文ではwillは使えませんし、3つ目の文ではbe going toには変えることはできません。

ひとつ目の文、ここでbe going toを使う理由は3日前から友達と会うことを決めていたからです。前々から決めていた未来の事柄に対しては be going toを使うのです。willは使えません。

逆に3つ目の文、ここでwillを使う理由は、恋人に「新宿は?」と言われて、そのときにあなたは新宿へ行くと決めたからwillを使うのです。

要するに前々から決めていた未来のことにbe going toを使い、前から決めていたことではなく、ちょうどそのとき決断した未来のことに対してwillを使うのです。

どうでしょう、全然ニュアンスが違いますよね?

同じ意味だと中学の時に先生から教わったのに…。まさか学校で間違った英語を習っていたなんて…。
こうやって日本人は洗脳されてきているのです。

次のように思った方は少し重症です。

今何時ですか?これを英語で聞く場合、日本で一般的に教わるのは
「What time is it now?」
です。

しかし英語圏ではあまり使いません。英語圏で一般的に使うのは
「Do you have the time?」
です。

「なんでhaveなの?時間を持っていますかってなんかおかしくない?」

と思ったあなた、気をつけて下さい。

実はつい先日、私の友人から「今何時ですか?」という文章を教えてくれと言われたので、「Do you have the time?」を教えたら、このように答えたのです。

私からすると全然おかしくないニュアンスなのですが、友人からするとおかしいようです。

「全然おかしくないよ」と言っても、すごく疑っているというか信じられない様子。

やっぱり日本の教育のせいで、おかしな英語の覚え方になってしまっているんだなと痛感しました。
出口の見えないトンネルからあなたも抜け出したくないですか?

ではどうやって英語を上達させるために、日本の教育形態の洗脳から抜け出せばいいのか?

それは・・・
「幼い頃からもともとすりこまれている、日本語で英語を考える頭」
を変える勉強法を実践すればいいのです。

日本の授業では日本語で英語を教えている学校がほとんどです。
日本語で英語の文法ばかり教える授業。気がつかないうちにこの方法が1番だとすりこまれている現実。

だから日本人のほとんどは間違った勉強をしてしまって、日本語で英語を考える頭ができてしまうのです。

今までいろいろな英語の教材をいくら試しても英語が上達しなかったのはここに原因があります。

英語で考える頭ができていないのに教材を試しても、英語はなかなか上達しませんし、日本語で一生懸命英語を勉強してしまうと、発音も悪くなります。

言ってしまえばただのお金の無駄遣いです。

英会話スクールも同じです。

これに通うのが英会話を覚える王道みたいになっていますが、結局は学校の授業の延長上にあるだけです。

英語で考える頭ができていないのに通っても、先生が何を言っているのかを聞き取るのに精一杯、聞き取れたと思ったらついつい日本語に置き換えて考えてしまって、何を言えばいいのかなかなか言葉が出てこない。

結局、ほとんどの時間を聞き取ることに使ってしまって、なかなか話すようになることができないのが現実です。

「英語で考える頭をつくることが大切です」なんて英会話スクールの先生は教えてくれませんよ。だって教えたら成長が早くなってしまいますからね。

生徒を確保しないといけない英会話スクール的には、いかに長く通ってもらうかが重要ですから。現に私が通ったところもこんなこと教えてくれませんでした。私の英会話スクールに通っている友達も同じです。こんなこと聞いたことがなかったそうです。

誰でも日本の教育形態の洗脳から抜け出してしまえば英語を覚えることは簡単なのに…
いらない駅前留学
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