元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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英語を勉強したいけど、やっぱり苦手
英語を勉強したいけど、やっぱり苦手


■ 7日間”超速英語脳育成”プログラム + 限定特典:20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き(特典1~3含む)+”記憶力UP術” ■
  聞くだけの勉強法をやったけど、全然上達しない(怒)
 
  外国人の友達が欲しい!

  英会話学校にいっているけど全然上達しない(怒)

  どの英語(英会話)の参考書がいいのかさっぱり分からず手が付けられない

  何をやっても上達しないから、英語(英会話)マスターを諦めかけている・・・

  英語を生かした就職・ボランティアや、そして海外での生活を送ってみたい!

  ネイティブみたいになりたい!

  誰よりも早く、英検、TOEIC、学校の成績を”短期間”で上げて、夢を叶えたい!

  一生身につく才能で、しかも世界で通用する英語力を直ぐに手に入れて、自分の可能性を試したい!



 一つでも当てはまる方のみ、先へお進み下さい。

 
 語学留学生のほとんどが英語を満足にマスター出来ずに帰国している現実をご存知ですか?

 海外で英語漬けでも、何故そのような事が起きるのか?


 【英語上達に英会話学校・留学・単語の暗記・参考書は一切不要】

 時間・環境・コストに比例しない、英語上達への全貌とそのプロセスを全てご覧下さい。


 
 プログラム開発・監修・サポート全般担当者

 ■ 作者プロフィール

 
 
 はじめまして。私が、元落ちこぼれの藤永と申します。先ずは、私の簡単なプロフィールと、ノウハウとの
 出会いからご覧下さい。


 ■ 中学時代

 プロ野球選手を夢見て、毎日練習に励む。特に英語が苦手で、英語の授業の時は筋トレの本を握り
 締めて熟読に没頭する。勿論、学校に英会話の派遣で来ていた外国人なんて会話をした事すらありま
 せん。顔なんて覚えていません。


 ■ 高校時代

 プロ野球選手には程遠い逸材(笑)と分かったが、野球部仲間と一緒に野球をする事が楽しく、
 練習は一日も休まずに励んだ。ポジションはレフト(ピッチャーもやってましたがノーコンで挫折・・・)。
 思春期に良く考える”人生”で、”何故勉強するんだろう?” ”僕は何をすればいいんだろう”等々悩み、
 学校の授業に行く意味を無くし、不登校に・・ その頃、”悪”にあこがれて長距離トラックの魅力に
 取り付かれる。先生や家族は「良く考えてから結論を出しなさい」と、きれい事しか言わず、何となく毎日
 が過ぎていく。 勿論、それに比例して学校の成績も落ちていき、中間・期末テスト。
 学年全員425人中425番・・世界史が100点満点中たったの2点だった事もありました・・・。

 そして、結局何の決断もせずに卒業・・・。 今でいうフリーターというか、無職の日々が過ぎていく・・。


 


 そして私は、ある先輩と偶然街中で出会う。しかも、その先輩はちょうど1年前にアメリカに留学していて、
 まだアメリカにいると思っていました。 その彼がアメリカ人と流暢に英語で喋っていて、物凄く輝いていた
 のを今でも鮮明に覚えています。

 「やっぱり、留学するとすごいな」 その時の私はそう単純に思いした。

 しかし、「やっぱり、留学すると1年ぐらいで上手くなるんですね?」と聞いた時の先輩の答えに私は驚愕
 しました。


 「いいや、たったの2か月ぐらい。でも、おれは頭悪いから、本当なら1か月ぐらいで問題ない。留学してる、
  していない関係ない。俺だって最初はハロー、This is a penぐらいの単語力しかなかった」

 という答えです。 たったの2ヵ月!? 本当なら1ヵ月!?英語が最初から分かっていない!?

 その後の私の混乱状態はご想像にお任せします。


 当たり前ですが、最初は信じられませんでしたし、しかもたったの1ヵ月なんて不可能!と思うのが
 普通ですよね?

 勿論半信半疑だったのですが、ひょっとしたら”人生を変えるかも知れない”と思い、先輩に
 執拗に聞いてみました (無職で暇だったというのもあるので、簡単な気持ちもあったのも確かです)


 それは・・・


 先輩が大学の語学学校に通っている時、日本語を流暢に喋る白人がいて、その人は脳科学研究をして
 いる学生で、とにかく日本人の輪の中に入ってこようとしたそうです。長年日本に住んでいたんだろうと
 思ったくらい、とにかく日本語が流暢。

 でも実際は、メキシコ以外の海外へは行った事がないという事実! 

 その時の先輩は、私の脳の錯乱状態と同じで、必死に友達になり、そのノウハウを聞きだしたそうです。


 先輩も”留学したら英語が上達する”と思って留学したが全然上達していない自分自身に焦っていた
 時期だったようです。
 

 皆さんも噂に聞いたり、会ったりした事はありませんか? 
 
 海外に留学していなくても英語がものすごく上手な人・・・


 そしてその人たちに共通する事・・・ 誰もが想像するような”必死な努力をしていない” ・・・

 努力をすれば報われる・・・ もしそうであれば、街中で見かけるほとんどの方が英語が流暢なはず
 ですが、現実はどうでしょうか? 

 中学校~受験~高校、または大学、そして英会話スクールにも行って、長年英語に触れている
 のに、全然上達しない方がほとんどではないでしょうか?


 
 その方法は・・・・  

 


 同じように聞こえますよね? でもプログラムを進行していけば、その違いが本当によく分かりますので
 びっくりされないで下さい。


 単純すぎるくらい簡単でした。

 どうしても私たち日本人は難しい問題や方法ほど、”自分の身になる”と思い込む傾向が強いようです。
 でも、結局は挫折、そしてその様な難しい問題ほど、ネイティブの英語力を身につけるという方向から
 だんだん離脱して、結局は”受験英語”に舞い戻っているだけなのです。 頭に残っているのは
 実際に使わない単語と文法だけ・・・ そして1ヶ月もすればほとんどが頭から消え去っている現実。

 勉強した!という典型的な自己満足の世界ですね。



 しかし、その方法を試してたった1ヶ月後 ・・・



 その当時NHKで放送されていたある英語のドラマの出演者が言っている事が、分かるんです!
 本当に震えました。 今までにないくらい強い衝撃を受けました。 でも、このままでは単なる英語が
 出来る人で終わってしまう。 よし、何かに挑戦しようと決心した結果が下記です。

 私の中学・高校時代の生活態度と成績を知っている友人や先生たちは未だに私が大学に行った事すら、
 信じられないようです・・・ 最初は親でもびっくりしていましたから。でも両親とも涙を流して喜んでくれました。


 上智大学比較文化学部進学・卒業 (*2006年国際教養学部に改名)

 

 初めてお聞きになられた大学と学部だという方も多いかもしれません。 

 私自身、高校時代はこの大学の存在すら知りませんでした。 


 簡単に申し上げますと、海外からの留学生が多数在籍する学部で、上智は本校が四ツ谷にあるのですが、
 この学部だけ市ヶ谷という、日テレの近くに校舎がありました。 授業はすべて英語 私が専攻した国際
 ビジネス・経済も全て英語。 自分で申し上げるのも照れくさいですが、日本国内で英語が出来る方のみ
 しか入れない学部です。日本での英語エリート学部とも言われています。

 この学部の卒業生、同期生には、芸能人でバイリンガルの、西田ひかる、早見優、ヒロコ・グレース、
 リサ・スティッグマイヤー 等が在籍していました。 詳しくはこちらをクリックして下さい。


 余談:

 私は大学で、世界中に存在する脳、言語研究に関する文献を読み漁りました。授業もそこそこ
 にして、とにかく寝食を惜しんで、相当の時間を費やしました(その頃は既に、英語は普通にネイティブ
 になっているので、英語の文献がほとんどでした)。そしてそれらをしっかり結びつけて解読してみると
 分かったんです、

 
 

 海外に留学している学生のほとんどが英語を喋れないで帰国している理由が・・ 

 才能ではありません。 誰もが出来る”脳の使い方”に根本的違いがあったんです!


 だって、今まで日本で教えられた学習法や、良く目にする英語教材をやっていたらそれは
 仕方の無いことかもしれません。いくら環境が海外(英語)だとしても、上達するはずがありません。

 本当に語学習得に何の意味もなさない、時間の無駄な根拠のない方法ばかりですから・・・

 そして良く聞く「語学習得の最短距離には留学」(?)、というのも本当に必要なかったのです。

 だから私は声を大にして言います。

 留学、英会話スクール、そして参考書を必死に暗記しなくても語学習得は可能です!


 でもこれだけでも、本当に英語が上達したの?と思われるかもしれません。

 なので、日本国内最高峰といわれている”英検1級”を受ける事にしました。

 下記がその証拠です。

 

 ほんの先日まで、英検4級も持っていなかった、しかもTOEICの存在すら知らなかった
 落ちこぼれにしては、奇跡に近い出来事です。



 単語や英文法も必死に勉強しましたか? という質問がよくありますが、答えはNOです。

 お恥ずかしい話ですが、受動態、過去分詞、とかの言葉自体、受講生の方から教わったくらいです。

 単語や文法が書いてある参考書すら本当に買った事がありませんでした。

 単純にノウハウを何の努力もせずに実行しただけ・・・

 
 TOEIC900以上でも1級には落ちる方が多いと聞きます。英語での面接試験もあるので、会話や自分の
 意見が英語ではっきり言えないと受かりません。 詳しくはこちらをクリックして下さい。


 そしてその後は、大企業へ就職?

 いいえ、そこでも私の反骨精神がわき出てきて、あえて中小企業です。 中小企業には英語が出来る
 人は少なく、自分が即戦力ですぐにでも活躍できると考えたからです。

 あれから、10年近い月日が経ちましたが、高校卒業時には想像もつかなかった海外赴任生活を経て、
 今現在に至ります。

 主な出張、赴任先: ヨーロッパ全般、アメリカ、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、
 最後が香港で、このプログラムのサポートを開始しました。


 私は長い海外生活で、日本人以外の外国人達の英語のうまさに驚いていました。

 私が習得したノウハウと、海外で目の当たりにした(英語が母国語では無い)外国人の英語習得の早さを、
 上手く融合させる事で、革新的ツールが出来るのではないかと、強く感じました。

 そして、日本での某有名英会話学校の破たんや、上達しない英語ビジネスの氾濫に我慢をきらし、
 決断しました!


 教室とか大がかりのものでは無く、英語上達で苦労している人、そして人生を変えたいと願っている
 人達がいつでも、どこでも自由に、そして簡単に実行できるノウハウを広めよう!


 そして、仕事の合間を縫って実際に英語が上手な外国人たちから話を聞く事で分かってきたんです・・・


  が浮かび上がりました。 それは・・・

 母国語を一切頭に浮かばせずに、英語脳へのスイッチが物凄く早い 

 という事。そしてそこには、私が出会ったノウハウと同様に

 

 が存在すること。


 そして、ノウハウの融合を模索しました。

 

 
 現時点で英単語すら分からない人も関係なく、誰でも実行できる夢のツールの完成!


 


 これからお伝えするプログラムの最大の特徴は・・・

  英語が全くど素人の方でも問題ありません(これは他の言語でも通じる方法です)。

  年齢は全く関係ございません。何歳の方でも実践可能な簡単な方法です。

  外国人と話さなくても、留学しなくても英会話力がUPします。

  参考書なんて必要ありません。逆効果です。

  単語は暗記しません。プログラムを通して、知らない間に脳に英語が叩き込まれるという現象を起こします。

  1日30分以上、英語に触れる事はありません。寝る前や空いた時間で結構です。


 
 「でもやっぱり、参考書とか無いと英語を勉強する上では心配です」 という声が聞こえてきそうです。

 
 私から言わせてもらえれば、ここまで英語関連のビジネスが氾濫していて、日本人の英語力が一向に
 伸びない、いわいる”みんなが知っている英語学習法”こそが疑わしいのです・・・・ 

 皆様もそう思われませんか? 多少口調が強くなりましたが、本当に心の底からそう思います。


 私は今まで”みんなが知っている英語学習法”は試した事がありませんでした。お金もなかったですし・・・

 でも、私は今回このプログラムを皆様に公開する前に、百聞は一見にしかずの気持ちで一つ一つ
 先ず体験する事にしました。どれほどの効果があるのか?という好奇心からです。どれか一つでも
 良ければ、勿論皆様にお勧めするつもりでした・・・ 


 しかし・・・


 ●英会話学校
 やさしく、そして簡単に話しかけてくる外国人(教師)であなたは実社会で通用すると思いますか? 
 これはビジネスです。出来るだけあなたに居心地の良い空間でいかにも英会話が上達している、
 ”僕(わたし)は英語が出来る”という気持にさせて、より長く教室に通ってしまうトリックにはまっている
 ケースが多いようです。


 ●参考書
 何ですか?この何の根拠もなくて、しかもだらだらと”これは通じるフレーズ集”???というものが
 多いのは?しかも変な和訳が多いこと。初めて見た数冊で嫌気がさしました。すみませんが、単に
 ”暗記しなさい”といっているようなもので、馬鹿ばかしくて、しかも言い回しが固定されているから、
 英語に対する脳の中がカチカチになっていくのが分かります(教科書の中の世界で通じるだけ!)


 ●単語の暗記
 人間の脳は1日30分以上で集中力が途切れると言われています。良く考えて下さい。あなたが
 日本語で会話をするその単語は、一生懸命暗記したものですか? 違いますよね。日頃の生活の
 中で自然と身に付いたものがほとんどなはずです。これは英語も全く一緒。もちろん私たちは
 ネイティブでは無いので、単語は”覚える”必要はあるのですが、それは”暗記”ではありません。
 そのノウハウは後ほどお教えします。


 ●聞き流すだけの教材
 これは単語を覚えるのに自然に出来る?リスニングに強くなる?
 このビジネスのトリックは凄い!の一言。恐らく多くの方が、”聞けるようになる(又は、英語に強くなる)”
 と勘違いされることでしょう。 

 トリック・・・ あなたは一回そのCD(DVD)を聞いて、恐らくI、YOU, DON‘T等の知っている単語が
 出てくるので、何となく多少は聞けたかな? これを続ければ聞けるようになるかも?という錯覚に
 なります。これは、日本人が義務教育で英語を過去に学び、多少の知識があるから錯覚するものです。
 それでは、ここであなたが全く知識のないフランス語を聞いたとしましょう。恐らく全く理解できずに
 ”こんなので、上達するはずがない”と直ぐに断念するはずです。そう、この感情が英語でも本当は
 同じなのです。上達するはずがありませんよね。だって、聞き流すだけですよ?


 ●一時間以上の勉強
 これは単語のところでもお伝えした通りです。長く勉強しても上達はしません。誰でも30分以上も机に
 座る事は苦痛ですね。


 さあ、それではこれから”日本人の英語学習への常識を覆す”プログラムの詳細説明へと移ります。

 複雑なプログラムのように聞こえるかもしれませんが、本質はとても簡単で、しかも単純に音声と
 テキストに沿って進めるだけですのでご安心下さい。
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