元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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英語を短期間でマスターする方法
英語を短期間でマスターする方法

30日で英語が身に付く!あなたの集中力を極限まで引き出し、英語を短期間でマスターする方法・・・


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発行部数10万部以上を誇る日本一の英語メルマガ
「毎日1分!英字新聞」の発行人、石田健さんより
ご推薦の声をいただきました!
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「英語学習の概念が180度変わります!」

これは驚くほど強力な英語学習ツールですよ。

英語をマスターするにはどうすればよいのか。
普通ならば「日常会話文を練習する」「英単語を覚える」「音読をする」といった方法論、テクニック面に目をつけますが、 この英語マスター法が着目したのはもっと人間の根本的な部分である【集中力】と【継続力】だったのです。

表面上の様々なテクニックで身に付くならば、もうほとんどの日本人が英語を身に付けているはず。 それができていないのは、それぞれの人が「英語を真剣に、そして継続して学ぶ」という当然のことができていないからです。

こんな人間の根本的な部分に着目し、そしてそれを克服させてしまう英語学習法はこれまであり得ないでしょう・・・。

これはすごいですよ。恐らく英語学習の概念が180度変わると思います・・・。



彼らは一体どうして、こんな短期間にこれだけ
英語力をアップすることができたのでしょうか?

実は、ある単純な1つの方法を実践しただけなのです。

その驚くほど簡単な学習方法を実践することで、
この方達は短期間でこれだけ大きく英語力をアップさせてしまったのです。

2009年2月現在、既に5,398人の方がこの方法を検証しています。
そのうち95.8%の方が『短期間で大きく英語力がアップする』と認めているのです。

あなたの英語力が簡単にアップする
”秘密の英語速習法”のすべてを
完全無料でお伝えいたします。

 

はじめまして。
「英語集中マスター会」代表の山根 達也と申します。

私は、東京の世田谷区で英語学習指導を行っており、
これまで実に5,000人以上の方の英語学習のサポートをしてきました。

私がこのホームページを立ち上げた理由はとても単純です。

非常に多くの方が、英語を身に付けたいと真剣に望んでいるから。

しかし、苦労して英語を勉強してもなかなか聞き取れるようにならない、
なかなか話せるようにならない。

それはどうしてでしょうか?

答えはとても単純で、
「英語の学習方法が間違っているから」
なんです。

 

私はこれまで、多くの方に英語学習を指導してきましたが、
ある「1つのこと」に常に悩んでいました。

それは、まったく同じ指導をしていても
「英語がどんどん上達する人」と「まったく上達しない人」
がいることです。

どうしてまったく同じ指導をしているのに
Aさんは英語をあっという間にマスターし、
Bさんはいつまで経っても話せないままなのか。

「なぜ同じ指導をしていても英語が上達しない人がいるんだろう」
「私の指導方法が悪いのだろうか」

そのように私は悩み、どうにかしてその原因を探ろうと、
英語指導法や人間の脳の仕組み・言語学習法を研究してきました。

そして何年も経ったある日、私はある「2つの秘密」に気がついたのです。

このことに気がついたとき、
「これだ!この方法ならどんな日本人でも英語をマスターできる!」
と飛び上がって喜んだのを覚えています。

そして興奮する気持ちを抑えながらも、
その「2つの秘密」を英語が全くできない人に試してもらうことにしたのです。
その30日後。それまで英語が全くできなかった人がCNNニュースや洋画を楽しみ、外国人と楽しく喋れるようになったのです。

これには、私自身が驚いてしまいました。

このように、実は英語をマスターするのは
ある「2つの秘密」に気が付けばとても簡単なことだったのです。

その英語学習の「2つの秘密」さえ知ってしまえば、
どんな人でもあっという間に英語はマスターできてしまうのです。

 

では英語の上達に絶対欠かせないその”2つの秘密”とは一体何なのでしょうか?

 

それを説明するためにまず、ある「言葉の天才」と言われる人を紹介させてください。

 
言葉を覚える「天才」と呼ばれる人がいます。

 

非常に多くの人たちが習得に苦労している「英語」を、
数ヶ月で完璧にマスターしてしまう、「天才」と呼ばれる人がいます。

一体誰のことなのでしょうか?

 

それは「幼児」です。



彼らは「言葉を覚える天才」だと言われます。

日本でも幼児教育が非常に盛んですが、
特に9歳までの子供は言語習得能力が優れているといわれ、
短期間のうちにまるでネイティブのような完璧な発音で英語をマスターしてしまいます。

しかし10歳を超えると成長していくにしたがってその能力は衰え、
完全に大人になってしまうと、言語を完璧にマスターするのはとても難しくなるといわれています。 (※言語学者たちはこれを「9歳の壁」と呼んでいます)

しかしなぜ、幼児はそんな簡単に英語をマスターできてしまうのでしょうか?

どれだけ苦労してもなかなか英語が喋れない大人と、
あっさり英語を覚えてしてしまう幼児達。

その違いは一体なんなのでしょうか。

なぜ9歳を超えると突然言葉を覚える能力が衰え、
大人になるにしたがって言語習得能力が無くなっていくのでしょうか。

その疑問を解くため、私は脳科学や様々な言語学を調査・研究しました。
そしてある時、幼児と大人の「決定的な違い」に気がついたのです。

 
その違いは「脳の仕組み」にあったのです。

 

実は、大人と幼児では「脳の仕組み」や「脳の使い方」が全く違うのです。

つまり、大人がなかなか言葉を覚えられないのは「頭が硬いから」ではありませんし、
幼児が簡単に言葉を覚えてしまうのは「特別な耳」を持っているからでもありません。

もっと単純に
幼児は「言葉を覚えるのに最適な脳の使い方」をしている
というだけのことなのです。

だから幼児はいとも簡単に言葉をマスターすることができるのです。

逆に言えば、「幼児のような脳の使い方」をすることが出来れば、
大人になったあなたでも簡単に英語をマスターすることが出来ると言えます。

ではその「言葉を覚えるのに最適な脳の使い方」とは一体どんなものなのでしょうか。


言葉を覚えるのに最適な『幼児の脳の使い方』って?

幼児は言語を習得するときにどのような「脳の状態」になっているのでしょうか。

 

それは、学習活動をしている時の「脳波」を調べれば簡単にわかります。
なぜなら、大人と幼児では学習活動中の「脳波」の状態が全く違うからです。

実際に、大人と子供の脳波の状態をイメージ化した図をご覧ください。
青い部分が「ベータ波」で、赤い部分が「アルファ波」と呼ばれる脳波の状態です。

 


これを見れば分かるように、
大人の脳はそのほとんどが「ベータ波」の状態になっており、
幼児の脳には「アルファ波」という脳波が大量に発生しています。

 

これが、幼児と大人の「脳の使い方」の決定的な違いなのです。

 

「アルファ波」か「ベータ波」かという、たったそれだけの違いなのですが、
結果的に幼児は天才的な速さで言語を吸収し、
そして大人は何年間勉強してもなかなか習得することができないのです。

 
「なんでアルファ波だと言葉を覚えられるの?」

 

幼児が天才的な速さで言語を吸収してしまう時に発生する
「アルファ波」には、一体どんな力があるのでしょうか。

実は「アルファ波」は、学習をするのに「理想的な脳波」と言われているのです。

大きく分けると脳波には4種類があるのですが、


このうちなぜ「アルファ波」の学習に最適なのかと言うと、
この状態にある頭脳は、ひとつの事に頭脳が集中していて
それを妨げるおそれのある他の要素を排除してしまうのです。

 

つまり「アルファ波」の状態にある脳は、
他の一切を排除して「ある一つの事」に全ての力を
集中的に注ぎ込むような状態なのです。


逆に言えば、その間は他の機能はあまり機能しなくなってしまいます。
(例えば幼児が何かに集中している時、他のものに目もくれず夢中になり、
呼びかけても気づかなかったりするのはこの為です。)

 

しかし、だからこそ逆に脳は一点集中し、
スポンジが水を吸うように情報を吸収してしまうこと出来るのです。
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集中状態にある「アルファ脳波」の幼児

 

つまり言葉を覚える時、幼児は簡単にこの「アルファ波」状態になり、
他の仕事を一切放棄し「言葉を覚える」という作業に「脳が一点集中」して没頭します。

幼児がこれほど簡単に言語を習得しまうのは、この「アルファ波」の為だったのです。


なんで大人の脳は「アルファ波」じゃないの!?

 

先ほど見たように、幼時とは違い大人の脳は「ベータ波」の状態です。

実はこのアルファ波、9歳を境にどんどん発生しにくくなり、
成長するに従って「ベータ波」と呼ばれる脳波がどんどん増えていきます。

これがいわゆる「9歳の壁」と言われるものの正体です。

「ベータ波」で緊張状態の脳

なんで「ベータ波」が増えてしまうの!?

では、なぜ学習に向かないような「ベータ波」が
大人になると増えてしまうのでしょうか。

「やっぱり、大人になると脳が衰えてしまうから?」

いいえ、全く違います。
実は、大人には「ベータ波」が必要なのです。

「ベータ脳波」が働いているとき、脳は一点集中しません。
つまり、人間の五感全てが働いた状態になります。

大人が様々な日常の行動をし、安全に生きていくためには
いろいろな情報を取り入れて緊張した状態でなければならないからです。

つまり、大人が安全に生活するためには「ベータ波」である必然性があるのです。


しかし逆に言うと、ベータ波では脳が一つのことに集中することは難しく、
情報を効率的に吸収することは出来ません。
学習には不適当な脳の状態となってしまっているのです。

 

大人が「なかなか言語を習得できない」のは当然で、
脳が「学習に不適当な」ベータ波だったからなのです。

 

つまり「アルファ脳波」である幼児が簡単に言語をマスターし、
「ベータ脳波」である大人がなかなか言語を習得できないというのは、
「脳の仕組み」を考えてみれば当たり前のことだったのです!

 

 

いかがでしょうか。

この「アルファ脳の仕組み」がわかれば、なぜ大人が英語の習得に苦労し、
幼児が天才的な速さで英語をマスターしてしまうのかがわかると思います。
じゃあ大人は英語を完璧にマスターすることは出来ないの?

もちろんそんなことはありません。

幼児のような「脳の使い方」、つまりアルファ波状態になれば、
大人になったあなたでも、面白いように英語を吸収できてしまいます。

では、どうすれば「アルファ波」になることができるのでしょうか。

 
実は、ひとつだけ方法があります。

 

普段全く気づかないかもしれませんが、
実はあなたの脳にも大量の「アルファ波」が自然に発生し、
まるで幼児の脳のようになっている、ある「瞬間」があるのです。

それは一体どんな瞬間なのでしょうか?

 
それが「集中力」です。

 

実は人間は、何かに「集中」している時、脳に大量のアルファ波が発生しているのです。

あなたもスポーツや仕事、あるいはゲームや趣味のことなど、
何かに没頭して非常に「集中」している瞬間がありませんか?

実はそのとき、あなたの脳には大量の「アルファ波」が発生しています。

この瞬間ばかりは、幼児も大人も違いはありません。
どちらの脳にも「アルファ波」が発生し、驚くべき能力を発揮しているのです。
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例えば、超一流の野球選手が大事な場面でバッターボックスに入ったとき、「観客の歓声が全く聞こえなくなり無音のような状態になった」などと言います。

彼らは大げさな作り話をしているのではなく、極限まで集中したために、脳に大量の「アルファ波」が発生しているのです。

その結果、脳が「一点集中」するために聴覚などの余計な感覚をシャットアウトしてしまい、本当に「全くの無音状態」になってしまうのです。

 

そして一点集中した脳は、高速回転し驚くべき能力を発揮し始めます。

ホームランの世界記録保持者である王貞治氏は、ホームランを打つときに「カーブの縫い目が見える」と言ったそうです。

アーチェリーのアテネ銀メダリストの山本氏は「完全集中すると、会場の音声や相手などが、徐々に消えていく」と話しています。

アテネオリンピック柔道女子の金メダリスト吉田選手は、試合で超集中状態に入って「相手しか見えなくなり、周りは白一色になった」と言います。

これは極限の集中状態の中で、脳が大量のアルファ波を出したために起こるのです。

 
「それは超一流のスポーツ選手だからできるんじゃないの?」
「集中力がないから、自分にはそれは無理だと思います・・・」

 

もしかしたらそう思われるかもしれません。

しかし、それは全くの間違いです。

確かに彼らのような超一流と言われるスポーツ選手は、
類まれな才能を元々持っている上に、普通の人では考えられないような厳しい訓練をし、
初めてそこまでの境地に達したのでしょう。

しかし普通の人でも、何かに没頭して「集中」している時、
脳は確実に「アルファ波」の状態になっています。

漫画や小説に夢中になって、食事も忘れてしまったことはありませんか?
ゲームに没頭して、誰かに呼ばれたのに気づかなかったことはありませんか?
趣味や勉強に集中するあまり、いつの間にか日が暮れていた経験はありませんか?



あなたもこのように集中している時には、脳に大量の「アルファ波」が発生しているのです。
だからこそ脳が一点集中し、他の事に意識が行かなくなるのです。

どんな人でも、集中すれば必ず「アルファ波」は発生するのです。

 
そして、英語学習にも全く同じことが言えます。

 

極限まで集中した状態で英語学習をしていけば、
あなたの脳は完全な「アルファ波」の状態になっていきます。

 

それは、幼児が言葉を学ぶ時とほぼ同じ状態の「脳の使い方」で
英語を学習する事ができると言ってよいでしょう。

 

するとあなたの脳は、まるで幼児のように一点集中し、
スポンジが水を吸収するかのように英語を身につけてしまうことが出来るはずです。

 

つまり英語マスターのための最大の秘訣は
「集中した状態で学習すること」だったのです。

 

 

一体どうすれば「極限まで集中」できるのか?

 

ここまで話すと、あなたは次のように思うかもしれません。

「なるほど、確かに集中して学ぼうとしなければ、英語が身につかないのは理解できる。だけど、そんなに簡単に一流スポーツ選手や幼児のように集中できるわけないじゃないか」
「集中した時って確かに覚えが良いけど、英語教材とかってあんまり面白くないし、そんなに集中してなんか聞けないよ。」

確かに、人間というのはそんなに簡単に集中できるものではありません。
ましてや、その集中力を長続きさせて「苦手な英語の勉強」をやり続けるなんて、
苦痛以外の何物でもないでしょう。

だからこそ、多くの人は英語をマスターすることができないのです。

 

ですが、一つだけ方法があります。

 

誰でも簡単に集中することが出来て、
しかも楽しく英語を勉強しつづけることができるような方法が。
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「超・集中脳 英語マスター法って何?」

「超・集中脳」英語マスター法とは、簡単に言うと
人間の集中力を極限まで引き出し、通常の何倍ものスピードで
英語を覚えることができてしまう勉強法です。

 

「え!?集中力?自分は集中力が無いから、そんな方法は絶対無理だ!」
「昔から飽きっぽくて英語の勉強とか長続きしないから・・・」


もしあなたがそう思われているとしたら、ご安心ください。

「超・集中脳」英語マスター法は、どんなに集中するのが苦手な人でも
簡単に集中して英語学習をすることが出来てしまう方法なのです。

いや、「誰でも簡単に集中できる方法」と言うよりはむしろ
「どんな人でも集中せざるを得ない方法」と言った方が良いでしょう。

 
「ん?『集中せざるを得ない』ってどういうこと?」

 

そうなのです、この方法は「簡単に集中できる方法」ではなくて、
「どうしても集中せざるを得ない方法」なのです。

ではその「集中せざるを得ない方法」とは一体どんな方法なのでしょうか?

キーワードは「間違い探し」です。

簡単に言うと「超・集中脳」英語マスター法とは、英語に「間違い探し」を組み込んだ方法なのです。

なぜ「英語の間違い探し」で「誰でも簡単に集中」できるのでしょうか?

 

例えばあなたは、雑誌などでイラストの「間違い探し」をやったことがありませんか?

2つのイラストが左右に並んでいて、一見していると全く同じに見えるのですが
良く見てみると微妙に違う部分があるという、例のゲームです。

例えば、次のイラストを見てください。



・・・どんなイラストだったでしょうか?

「は!?馬鹿にしてるのか?女の子と木の上に猫がいるイラストだろう」

と思われると思います。失礼しました、その通りです。

 

では次に、以下の2つのイラストを見て下さい。

さっきのイラストと同じに見えますが、
実は2つのイラストには、3つの間違いが隠されています。
雑誌などによくある「間違い探し」と同じですね。

実際にどこに「間違い」が隠されているか、じっくり探してみてください。


・・・さて、3つの間違いは見つかったでしょうか。

実はこれは「超・集中脳」英語マスター法を理解するうえで非常に重要な作業ですので、
面倒だと思っても実際に間違い探しをやってみてください。

 

 

・・・では、間違い探しの「正解」をお教えいたします。


1.猫に眉毛が!
2.女の子の足が開いている!
3.葉っぱが増えた!

 

さて、一番最初にイラストを見たときは、さらっと流し見して
「ああ、女の子と猫の絵だな」
ぐらいにしか思わなかったと思います。

ところが、いざこの「間違い探し」になると、一体どこが間違っているのか
目を皿のようにしてイラストを見つめ、
「あれ、間違いはどこだろう?髪の長さかな?葉っぱの数かな?猫の尾の線は何本だ?」
といった具合に、それまで気にしなかった部分まで真剣に見入ってしまいます。

 

逆にいうと、「間違い探し」をしていると真剣にならざるを得ません。

 

それもそのはず、ボーっと見るだけでは間違いなど探し当てることができないからです。
だからこそ、真剣に集中して見つめてしまうのですね。

 

そしてこの「イラスト間違い探し」の原理を、そのまま英語に応用したのが「超・集中脳」英語マスター法なのです。

 

 
「間違い探しを英語リスニングに応用するってどういうこと??」

 

では「間違い探し」を応用した英語学習法とは、一体どんなものなのか。

それは非常に単純で、イラストの間違い探しと全く同じように、
英語を聞きながら間違いを探していく方法です。

 

一体どういうことなのか、詳しく説明しましょう。

例えば「不思議の国のアリス」という物語の冒頭に
「Alice was beginning to get very tired of sitting by her sister on the bank.」
(訳:アリスは川辺でお姉さんの横に座っているのにとても退屈し始めていました。)
という、とても有名な一文があります。


・・・さて、いかがですか?
よく聞いてみるとなんだかおかしいと思いませんか?
※気づかなかった方はもう一度英文を見ながら聞いてみてください。

 
「あれ?なんか少しだけ音声が違うんじゃないか?」

 

気づかれたでしょうか。

実はこの音声じっくり聞いてみると、上記の英文とは違って
「Alice was beginning to get very tired of sitting by his sister on the bank.」
となっているのです。つまり「her」が「his」に置き換わっているのです。

最初の音声と2番目の音声、一聴するとまったく同じなのですが、
2番目の音声にだけわざと「間違い」が挿入されているのです。

 

こうやって音声の中にわざと何箇所か「間違い」が挿入されているのです。

 

普通に英語を「聞き流して」いるだけでは気付きません。
ところがよ~く耳を澄まして、真剣に聞いてみるとどこかおかしい。
このような「間違い」がいたるところに挿入されています。

あなたはこれを、まるで「ゲームのように」探していくのです。

 

こうすると、あなたは音声を「聞き流す」ことなんてできなくなります。
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