元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】
英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】

「英語を手っ取り早く話すための3つの原則」をこのページにすべて書きましたので、
少なくとも、今後ムダな勉強をする必要は無くなることと思います。

誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法



厳しい人ならこんなふうに言いそうですが、それももっとも。

「英会話スクール」とか「英会話教材」と名のつくものに取り組む人は多いですが、
本当に話せるようになるのはごく少数。

わざと話せないような勉強をしているのではないかと思うほどです。

ちまたで流行っている勉強法を見てみると、ただCDを聞くだけとか、ひたすら音読しろ、だとか、
かたよった方法ばっかり。

もちろん、それだけを愚直にやっていればしゃべれると言うのなら、
そんなにラクなことはありません。

しかし、英語教育の資格を持つネイティブの目から見ても、それで話せるはずがない・・・。

なぜなら、英語を話すのに大事な要素が欠けているからです。

ならば、英会話スクールに通えば話せるようになるかと言うと・・・



日本の英会話スクールのレッスンを受けたことがありますか?

「たくさん話せます」とうたうスクールでも、
実際、たくさん話すのは先生だけ。

生徒が話すのはたった5%程度で、残りの95%は先生が話している
というのも、決して珍しい光景ではありません。

生徒にしても、そもそもしゃべれませんから、
自分から口を開くことはめったに無い。

聞くほうはしゃべるより多少マシなので、
話を理解しているアピールに 愛想笑いをしてみたり、
”Uh, huh”とか”Yes”などと、わかったように相づちを打ってみる。

グループレッスンなどでほかの生徒でもいようものなら、
間違えるのが恥ずかしくて簡単なことしか話せない。

そうして、上達することなく時間がすぎていくのです。

もちろん、リスニングの勉強に使うなら構わないんです。
英語を聞く時間はたっぷり得られますから。

でもあなたはリスニングができればいいのですか?
話したいんですよね?

それならば、自分で明確な方針を持って参加しない限り、
「話せるようになる」という意味では、まったくもって意味が無いと言えるのです。

そこで・・・



「話すための英語」の指導者として、密かに口コミで話題となっている人物。

それが、知る人ぞ知る、スティーブン・ベラルディ氏です。


スティーブン先生は英語教育の資格であるTEFLを終了し、
日本語検定1級を取得して日本で英語を指導してきました。

外国人として客観的に日本人の英語力を見ることもできますし、
日本の英語教育の不十分さや日本人の「英語コンプレックス」もよくわかっています。

つまり、

自分で外国語を身につけた経験もあり
日本人のコンプレックスおよび強みや弱みをわかっていて
日本人が英語を話せるようにするエキスパート

だということです。


ちょっと、想像してみてください。

もし、あなたが道で外国の人に会ったとして、
"Do you speak English ?"(英語、話せますか?) と聞かれたら、どう答えますか?

おそらくあなたは、自信満々に「YES!」と答えることはできず、
様子を見ながら「ほんの少しだけ・・・」と答えるか、
あいまいに笑って立ち去ってしまうかもしれません。

そうして家に帰ったあなたは肩を落とし、

「あぁ・・・英語が話せたらなあ」
「どうやったら英語を話せるようになるんだろう」

こんなふうに悩んでは、ため息をつくことと思います。

もちろん、現時点で話せる必要はありませんし、
話せないからといって自信をなくす必要もありません。

なにしろ、あなたと同じように悩む日本人はたくさんいるからです。

ところが、実は、ひとつ忘れてほしくない事実があります。

それは・・・
英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】



客観的に見て、今この文章を読んでいるあなたなら、
もう少しで英語が話せる位置にいるはずです。

なぜなら、日本人であれば、
「なぜ、話せないんだろう?」と思うほど高い英語の基礎力を持っているからです。

「いえ、私は英語が苦手で、基礎力なんてありません・・・」
なんておっしゃるかもしれませんが、心配要りません。

なぜなら、「英語を話す3つの原則」にしたがえば、あなたも英語が話せるようになるから。

この、シンプルかつちょっと意外な「3つの原則」にのっとれば、
英語を話せるようになるはずですし、経験的に言っても、それは確かです。


もしあなたが、長い間日本で暮らし、日本の学校教育を受けてきたのであれば、
少し注意が要るかもしれません。

なぜなら、日本の学校教育のやり方に縛られてしまい、
英会話上達のさまたげになっている可能性があるからです。

学校で勉強をしていて、「こんな勉強、本当に必要なのかな・・・?」と
疑問を抱いたことはありませんか?

難しい数式や、漢文を勉強して、いったい将来役に立つのだろうか、と。

その疑問は当然のことで、日本の学校は、
あなたの役に立つ勉強だけを教える場所ではありません。

文部科学省の意向もありますし、多くの人のニーズを満たさねばならないという意味でも、
一通りいろんなことを教えてカリキュラムに入れなければならないからです。

日本人の多くは、無意識にこの学校制度がしみついているのか、
ともかく一通り全部やっておかないと不安なようです。

しかし、これを「英語を話せるようになる」という観点から言えば・・・
英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】


英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】

「英語を手っ取り早く話すための3つの原則」をこのページにすべて書きましたので、
少なくとも、今後ムダな勉強をする必要は無くなることと思います。



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