元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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日常英会話をネイティブるVOL.1
日常英会話をネイティブるVOL.1

日常英会話をネイティブるVOL.1(PDF+ダイアログ音声+Audio Book)
市販されている英語学習書の例文やダイアログって、何で真面目で硬い
内容ばかりなんでしょうね?

勉強していて眠たくなるのはアナタのせいではありません。

それに対して、本プログラムで扱うダイアログは他に類を見ないほど面白いんです。
とっても濃いキャラたちが登場して、抱腹絶倒の会話を展開します。


キャラたちの喜怒哀楽が鮮明にあなたの頭に浮かび、気がつくと感情移入
してしまうダイアログに仕上げてあります。

感情に働きかけて記憶に残りやすい工夫が施されているということが
大きな特長の一つとなっています。




  <ダイアログの例(日本語)>

  ゴリ子:若野さーん!

  若野 :うわーっ!ゴリ子だ!きっとまたデートの誘いなんだろうなあ。

  ゴリ子:映画のチケットがあるんだけど、今度の土曜日に一緒に行かない?

  若野 :やっぱりー!
      女子全般にモテないおれなのになんでゴリ子にだけはこんなに好意を
      寄せられるんだ!?もしかしてゴリラ界では、おれモテるのか?


若野 :いけね!心の中で言ったつもりなのに、声になってたか?

  ゴリ子:私のこと、コアラみたいでかわいいって言ったでしょ。

  若野 :言ってねーよ!(コアラじゃねー!ゴリラだ!) 
                ・
                ・
                ・






特長1で、読んで面白いダイアログだという説明をしましたが、もちろん面白さ
だけを追求したわけではありません。面白くても日常会話で使われない会話では
意味がありませんから。

本プログラムでは、市販の書籍ではほとんど扱っていないけれど、日常当たり前
のように使われているくだけた表現をふんだんに取り入れています。

なので、超実践的。

あなたが知りたかった、ネイティブに通じるやわらか英語を楽しみながら身に
つけることができます。

こういった表現は海外ドラマや映画で普通に使われているので、それらを
字幕なしで観ることを目指している人にとっても大いに役立ちます。




本プログラムは「いの&あれ」という二人の人間により制作されています。

日本人の平均的な英語学習者の代表として「いの」が、ネイティブの「あれ」
に激しく質問をぶつけています。

「いの」は英検準一級を持っており、それなりに英語に対する知識はありますが、
それでも敢えて基本的と思われることも質問しまくっています。
(たとえば、「a」と「the」についてとか)

知識としては知っていても、本当のところネイティブはどんな感覚で英語を
話しているのかを確認しています。

多くの英語学習者と同様、日本の学校英語を学んできた「いの」にとって、
くだけたカジュアル英語はやはり大きな壁なのです。

本書の製作にあたって、「いの」は一英語学習者に戻り、その壁を乗り越える
ことを目的として「あれ」に質問しているので、完全に皆さんと同じ英語学習者
の視点でこの学習書が作られたということになります。

つまり、多くの英語学習者がネイティブに聞いてみたいと思うことが、
非常にたくさん本書には収録されているのです。




本プログラムでネイティブ英語の解説を担当する「あれ」はアメリカの
ノースキャロライナ州に生まれ、子供時代をアメリカで過ごしたネイティブ
スピーカーです。

「あれ」は10代のときに日本に来て日本語を習得し、それ以来、日本語と
英語の両言語をパーフェクトに操るようになりました。

日本の大学に行った後、外資系企業で英語と日本語を駆使して国際部門で働き
その後、独立し、現在は日本人の英語スキル向上のための活動を幅広く行なって
います。

本プログラムでは、英語感覚と日本語感覚の両方を持つ「あれ」が、自然な
英語について徹底的に解説しています。(もちろん日本語で)

「あれ」の英語は学校で身につけた英語ではなく、英語圏での生活において
成長の過程で身につけた本物の英語です。

ネイティブ英語をネイティブ自身の言葉で解説するような英語学習書は、
世の中にないことはありませんが、やはりなかなかお目にかかれません。

しかも、特長3でお話ししたように、英語学習者の質問をここまで丁寧に
ネイティブが解説している教材は本プログラム以外にないことでしょう。




本書の製作過程において、他の英語学習書と明らかに異なっている点があります。
それは、「まず初めに日本語のダイアログありき」という点です。

普通、学習書を作る場合、製作サイドとしては、学習者に覚えてもらいたい
単語やフレーズや文法を選び出し、それらを組み合わせてダイアログや例文を
考えるのが一般的でしょう。

しかし、日本語での日常会話を思い出してもらえれば分かりますが、私たちが
会話する場合、単語やフレーズや文法を考えてから文を組み立てるわけでは
ありませんよね。

だから、単語や文法を選んでから組み合わせて作った会話文は、やはり多少
不自然で違和感があります。ひどいものでは、絶対に日常会話で使わないような
例文やダイアログになっているものもあります。

本書では、まず初めに極めて自然な日本語のダイアログを「いの」が考えます。
そして、その日本語ダイアログを「あれ」が極めて自然な英文に訳してします。

「え?それってわざわざ説明することなの?」と思われるかもしれませんが、
このような過程を経て作られる学習書は極めて少ないです。
(私たちが知る限り皆無です)

なぜかと言えば、前述したように、カジュアルな自然な日本語を自然な英語に
することは非常に難易度が高いからです。
日常英会話をネイティブるVOL.1(PDF+ダイアログ音声+Audio Book)
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