元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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「英語が話せる」ようになる教材があります。
「英語が話せる」ようになる教材があります。

まず、私が心血を注いで開発した教材「カリスマ英語トレーナー『改』」で、
実際に私の提唱する学習法で勉強をされ、ごく短期間でネイティブ並みの
英会話力を手に入れたある女性からの手紙をお読みください。




お読みいただいて、ありがとうございます。

これは英会話力ほぼゼロだった私が、ごく短期間の学習で、バイリンガルとして英語力必須の外資系企業で働き、ネイティブ並みの会話力を手に入れた方法を書いた、

私からあなたへのお手紙です。

このお話を読んでいただくことで、ひょっとするとあなたも、
ご自分の英語の勉強方法の間違いに気づかれるかもしれません。

もし、あなたがTOEIC470点~730点の中級レベルの英語学習者であれば、なおさら、ご共感いただけると思います。

今、これを書いているのは出勤の2時間前です。

朝のコーヒーを味わいながら、ほんの数年前、私が英語力を手に入れた

転機となった出来事を思い出しています。


英文科の大学を出て、英語力がそこそこあると自負していた私は、卒業と同時に運良く外資系化粧品会社のマーケティング部に配属されました。

そこは当然、TOEICスコア高得点が必要な部署で、英語力がないと
生き残れないような環境でした。

周りはバイリンガルばかりです。しかも、同期で入社した女の子はアメリカの有名な大学を出ており、TOEICも満点を取っているような人でした。

最初、TOEICスコア700点以上をキープしていた私は、自分では英語ができるつもりでいました。

ところが、入社して早々、同期の彼女が隣の席で電話を取り、英語で話しているのを聞いたとき、私は青ざめました。



「………………ヤバイ………………」

ネイティブ並みの発音とナチュラルスピードで会話をし、涼しい顔で昼休みに
洋書を読んでいる彼女を見て、私は自分が間違った場所に来てしまったことを
悟りました。

英文科を出て、それなりのスコアを持っているとは言っても、社会人一年生。
まともに英会話をしたのは、学校の授業で外国人講師の先生と簡単な
ロールプレイングをするくらいで、普段英語を使用する機会なんてなし。

今思い返してみても、英会話が上達するような環境ではありませんでした。

そして、会社で初めて英語の電話を取った私の顔は、もっと青ざめました。
なぜなら、相手が何をしゃべっているのか、全く聞き取れなかったからです。

頭の中で、そんな馬鹿な、とガンガンと声が響きます。



そんなはずはない……

学校で英語を何年もかけて勉強をして、日々、
暇さえあればリスニングの教材で勉強していたのに。



TOEICのリスニングセクションで、ほぼ満点を取っていて、
ヒアリングは私の得意分野のはずでした。

頭が真っ白になり、しどろもどろに何とか電話を終えたものの、


今まで、何年もかけて学んできたはずのことが、
実践の場では全く役に立たない。

やはり、海外で何年も居住して勉強した人に所詮、かなうはずはないのか……。

自分の英語力のなさが情けないのと、人に劣っている悔しさ、
せっかく得た仕事を失うかもしれない不安……。

目の前が真っ暗でした。

英語ができるのだけが、自分の取り柄だと思っていましたから。

必死に仕事に食いつきましたが、先輩や上司の私を見る目線が、

「コイツ、使えない」

と言われているようで、本当に辛く、針のムシロでした。



簡単な用件さえ聞き取れない私に、
とうとう上司は「電話、出なくていいよ」とまで言う始末でした。

入社早々、窓際族になった、どん底の私に「転機」をくれたのは、
意外にも私を落ち込ませる原因の一人であった、同期入社の彼女でした。

落ち込んでいる私に、彼女は温かい言葉をかけてくれました。そして、
私は彼女にどんな方法で英語を学んだのかなど、アドバイスを求めました。

彼女は私が今まで、どういう方法で勉強してきたのかを細かく尋ねてから


きっぱりと言われ、私はとまどいました。間違っていると言われても、私は
これまで、日本の英語学習者が一般的に勉強している以上の勉強をしていると
思っていました。

リスニングテストのために、一日中、部屋に英語のオーディオブックを
流していたくらいです。

どこが間違っているのか、さっぱりわかりませんでした。
彼女は続けて言いました。



「私もね、留学前は全く話せなかったの。 TOEICスコアも伸びなかったしね。

それで、『留学さえすれば、英語が上手になる』と思って。

はじめは、短期留学の予定だったんだけど、私がそのとき通っていた 英会話スクールの先生に、『そのまま、留学をしても、伸びないよ』と言われて。

最初はムッとしたけど、ただ単に逃げるように留学しても、英語力が伸びない理由について詳しく教えてくれたの。すごく、納得できた。

それで、その先生に付いて『特別』なトレーニングを受けてから長期留学に行って、
今では英語が『武器』になっているわけ」



私は尋ねました。


「ううん。『特別』って言っても難しいわけじゃないよ。ただ、みんなが
気づいていないだけ。あなたも、きちんとトレーニングすれば
英語の電話だって、ちゃんと取れるようになるよ」

彼女はにっこり笑って、そう言いますが、一体私の勉強のどこが悪かったのか
まだ教えてくれません。それで私はさらに尋ねました。

「ね、ね、私の勉強方法の、どこが悪いの? それと、その先生のレッスンを
受けたいんだけど、紹介してくれないかな?」

「今までのあなたの勉強方法が全部無駄だった、と言っているわけじゃないの。

英会話って言っても、
基本的な文法を理解していないと、きちんと話せないしね。

先生はもう、スクールでプライベートレッスンはしていないから……」

それを聞いて、私はがっかりしました。
頼みの綱になりそうな先生が、もうレッスンをしていないなんて……。

どうすればいいのか、と途方に暮れた顔をした私を見て、
彼女は気軽に言いました。

「わかった。先生に連絡を取って、紹介してあげる。


それから数日後、彼女は吉報を持ってきてくれました。

「先生と連絡が取れたよ! 本当に、あなた運がいいわ。
先生はちょうど、『英語を話せない悩み』を解決する教材を開発していて、
先生にあなたのことを話したらね、モニターになってみないかって!

『一日3分くらい勉強するだけで、英語ペラペラに』というコンセプトで
作っているんですって。やってみない?」

そんな彼女の提案を二つ返事で私が受けたのは、言うまでもありません。

さらに数日後、高松先生から、
直接、教材が送られてきました。

受け取った教材をむさぼるように読み、私は目からウロコが落ちました。
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