元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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英語が最短距離で話せるようになる
英語が最短距離で話せるようになる

英語が最短距離で話せるようになる「表現力をつける方法論」と「効率的な練習」のノウハウをついに公開!









「動詞力」と「インナーマッスル」のスキルがどのくらい重要かといいますと、この2つを無視してボキャブラリー
だけを増やそうとするのは、まるで砂の上にお城を建てるようなものです。

また、この2つのスキルを身につけることが、実は一般に言われる「英語脳を身につける」ことに当たります。
ですが、ほとんどの人が考え違いをしているのですが、
「英語脳」を手に入れるために、「英語で考える」必要はないのです。

英語脳には、日本語からの直訳や、単に表現を暗記しただけではなかなか辿り着けませんが、
ですが、実は誰でも、日本語の頭で考えながら英語脳を身につけることが可能なのです。

「英語で考えろ」などという無茶は言いません。
「日本語アタマ」のままでOKです。

英語の考え方をきちんと理解し、その上で練習をすれば、
「英語脳」は誰でも身につけることが可能なのです。

そして、英語での考え方が身についてしまうと、最初のような問題を見ると、合計3パターンくらいの英文が
造作(ぞうさ)なく、すぐに出てきますし、英会話で悩むことは滅多になくなります。


TOEIC満点の英語のプロが伝授します。

こんにちは、英語力 コンサルタントの西澤 ロイと申します。
私ロイはTOEIC満点(990点)を持っていますし、英会話で不自由は基本的にありません。ですが、私ロイは帰国子女などではありません。

中学で英語を始めたときには not の hot の違いさえ分からず、変な記号が並んでいて長さが違うだけだと思っていたぐらい、英語ができませんでした。

高校のときには学校の授業の他に、ラジオの英語講座を毎日1時間以上聞いて練習していましたが、英語は全く喋れるようになりませんでした。
これは誇張でもなんでもなく、ネイティブに質問をされて一言も返せないほど、全然できなかったのです。

それから大学で私ロイは言語学に出会い、日本にいながらにして英語が話せるようになりました。
そのときの実体験をもとに、言語学のエッセンスをふんだんに取り入れ、その後の留学経験、英語指導経験なども加味して体系的にまとめたのが、本書「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」なのです。

⇒西澤 ロイのプロフィール


ポイント1:動詞力の鍛え方

まずは「直訳」から抜け出して、make や get、take などの簡単な動詞が使えるようになることが、
英語が口から出てきやすくなるための第一ステップです。
「make = 作る」などという覚え方をするのではなく、その意味をイメージとして捉える必要があります。

本書では、10個の基本動詞について解説をし、効果的な練習方法をお伝えしています。
そう、たった10個の動詞だけでOKなのです。

なぜなら、これらの動詞が使いこなせれば、それだけで相当な表現力アップになります。
更にこれら10個は、動詞の中でも特に意味が広く、日本人にとって難しいと思われています。
実際には「コツ」さえ掴んでしまえば難しいことはないのですが。

そして、この「コツ」を分かってしまえば、英語の動詞で苦労することはもうなくなります。
自信を持って英語が話せるようになりますし、あとは独学でどんどん学習を進めていただけます。


ポイント2:英語のインナーマッスルが鍛えられる

日本人のための思考テクニック。

あなたが持っているボキャブラリーや英語表現の知識などを最大限に引き出す力、
それが「英語のインナーマッスル」です。

「英語のインナーマッスル」が弱いと、いろいろと表現を覚えても、それがまるで贅肉のようになってしまい、
動きがニブくなってしまいます。
「英語のインナーマッスル」を鍛えることにより、知識にしばられることなく、言いたいことが自由自在に言える
スリムな英語体型が作れ、そして維持できるのです。

そのために大事なポイントは

日本語 ⇒ 英語

などのように直訳をしてしまわないことです。そうではなく、

日本語 ⇒ もやもや ⇒ 英語

のように、1つステップをはさむことが重要なのです。
この「もやもや」というのは、言葉にはならない「思考」のようなものです。

言葉にならないレベルの話ですので、文章でパッとお伝えするのは非常に難しいため、
ここでは詳しいお話は省略させて頂きますが、大事なポイントは、
この「もやもや」は、「日本語脳での思考」だということです。

「英語で考えろ」などという無茶は言いません。
「日本語アタマ」のままでOKなのです。

つまり、 「英語脳」は誰でも身につけることが可能なのです。

もちろん、英語の考え方をきちんと理解することと、その上での練習は必要です。
ですが、「英語脳」は日本語の頭で考えながら、誰でも身につけることが可能なのです。


喜びのメールが続々と届いています

本書のノウハウを活用して、今まで1,500人以上の方々が実績を出していらっしゃいます。
英語での自信を手に入れた方々の喜びの声を、ほんの一部ですがご紹介いたします。

ケース1:オーストラリア留学中の工藤 慎さん
英語が口から出やすくなり、英語は簡単だと思えるようになりました。
オーストラリア在住 工藤 慎さん
初めて動詞の重要さに気づくことができました。話すときあれこれ考えるから話せなくなるんではないかと思い、動詞だけ意識してみました。そうすると、英語が口から出やすくなったのです。・・・
「このやり方を信じてやっていけば、必ず話せるようになる」と心から思いました。その結果、話せるようになりました。

ケース2:突然アメリカ配属を命じられた山田 宏二さん
この方法は、英語が苦手な人には特効薬になると思います。
アメリカ滞在中 山田 宏二さん(仮名)
仕事でアメリカに来て、二ヶ月がたちましたが、ロイさんに教えていただいた、動詞の大切さを身をもって体感しています。
書類は全ての動詞に色をつけて読むと非常に速い速度で理解できるようにもなりました。

ケース3:長年の努力が実った丸山 美恵子さん
こんな一瞬で変化がおきるノウハウだとは思いもよりませんでした。
福岡在住 丸山 美恵子さん(仮名)
テキストを何度も読み込み、オススメの参考書を取り寄せ、英語の勉強に生かすことが出来ていると日々感じております。
動詞を意識するだけで、こんなにも英語が生き生きとしてくるとは思いもよりませんでした。
ロイさんのテキストに出会う前は、「I...」といった形で会話が成り立っていませんでした(苦笑)が、
今までの丸覚えとは理解度や頭の切り替えというか、英語に対する苦手意識が変わってきました。
本当にありがとうございます。
本当に話せるようになっているという実感を得る事が出来ました。
この感動をもっと多くの方に知って貰えたら私も嬉しく思います。

ケース4:アメリカ留学中の医師、原田 賢二さん
「もしかしたらそうなのかなあ」と漠然に思っていたことが確信に変わり,
自信をもって勉強ができるようになりました.
マイアミ在住 原田 賢二さん(仮名) 37歳医師
アメリカに留学して,5ヶ月経ちましたが,自分のいいたいことが9割は言えるようになりました.
ロイさんのe-bookは,おそらく,英会話の勉強法を述べたこれまでの,どの本よりも単純で,
具体的で,かつ効果が期待できる方法だと思います.
ロイさんがおっしゃるように,英会話って,ネイティブの3歳の幼児ができるほど,すごく単純なものなんですよね.これからも,日本人の英会話力を伸ばすために,ご活躍されることを祈願しております.
ありがとうございました.

ケース5:40年越しの悩みを解消された青野 美稀子さん
霧が晴れて木が見えるようになったとてもいい気分です。
マレーシア在住 青野 美稀子さん(仮名)
私がロイさんのEブックを購入した理由は、私が40年間思い続けた英語に対する疑問(霧が深くて林の木が見えない状態)を解決してくれそうだったからです。
そしてその疑問こそが英語学習を今まで引き伸ばしにしてきた原因です。
Eブック全部見させていただきましたが、やはり期待通りでした。
今は霧が晴れて木が見えるようになったとてもいい気分です。ありがとうございます。
会話はまだまだですが、Eブックを読んだだけで中1程度の会話文を作れるようになりました。
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】



最短距離で話せるようになる英会話訓練法

本書は2部構成になっています。

Book1:「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」
まず、基本動詞の使い方や最低限の文法などを通じて「動詞力」を身に付けていただきます。
以下が概要です。(全196ページ)

<第1部>
「動詞力」の中核となる部分の解説をしています。

・第1章「英語を話せない本当の原因」
  日本人が英語をあまり話せない本当の原因について解説します。

・第2章「英語が話せるようになるための2つの鉄則」
  英語が話せるようになるために何が必要か?
  2つの鉄則について詳しく解説します。

・第3章「ロイ式英会話練習メソッド」
  英語を話せるようになるために一番重要な箇所にフォーカスした効果的な訓練法。

<第2部>
覚えるべき文法知識、基本動詞のイメージの掴み方、練習の進め方などについてお伝えします。

・第4章「効率的な英会話練習のプロセス」
  実際の学習に取り入れていくために、具体的な練習の進め方について説明します。

・第5章「構文(動詞のパターン)」
  英語が話せるようになるために必須の構文について具体的に解説します。

・第6章「基本動詞の理解の仕方」
  makeを例にして基本動詞のイメージの理解の仕方を解説します。

<第3部>
重要な基本動詞や前置詞を攻略していただき、表現力を更に伸ばしていただきます。

・第7章「9つの基本動詞」
・第8章「前置詞のイメージ」
・第9章「参考書」

なお、本書は教材ではなく、教本(勉強するための方法や考え方などのノウハウ)です。
英語音声や練習用ドリルなどは付属しておりません。

Book2:発信型英語の思考のコツ
「英語のインナーマッスル」の鍛え方、そして「動詞力」と「インナーマッスル」のバランスの取り方などについて即効性のある、非常に強力なテクニックについてお伝えします。(全78ページ)

・第10章「バランス」
  「動詞力」と「インナーマッスル」のバランスなど、英語学習を行なう上で、取るべきバランスに
  ついて解説します。

・第11章「英語発信力を10倍高めるテクニック」
  英語の「インナーマッスル」を鍛え、英語運用力を高めるための「5つの心構え」と非常に強力な
  「4つのテクニック」をお伝えします。

・第12章「実践編」
  練習問題をご用意しました。


「最短距離で話せるようになる英会話

訓練法」には以下のことが書かれています

■ 英文の意味を取り間違えてしまうことが3割は減る、「自己完結」
  の法則とは?

   "The police searched him." という英文を日本人に訳してもらうと、5人に4人が
   「警察が彼を捜した」と間違ってしまいます。(はい、間違いなのです。)正しくは
   「警察が彼のボディーチェックをした」なのです。この法則を理解してしまえば、
   そんな間違いに悩まされることは二度と起こらなくなるでしょう。

■ ○ーオンの現役英会話講師もその効果にビックリ?英語の表現力
  が体に染みつき離れなくなる『ロイ式英会話練習メソッド』とは?

   4つの手順に従って練習するだけの、10歳児でも行える非常に簡単な方法です
   が、このメソッドに従って1ヶ月間きっちりと訓練すれば、あなたの口から英語が
   以前よりもスラスラ出てくるようになって、ネイティブ講師やクラスメイトが、あなたの
   上達っぷりにきっと驚くでしょう。
   (○ーオン講師のMさん談:「このメソッドをレッスンに取り入れたところ、生徒さんが
   今までよりもずっと口から英語が出てくるようになって驚きました!」)

■ もしかして勉強時間とスクール費用を無駄に浪費していたので
  しょうか・・・英語が話せるようになるための「2つの鉄則」とは?

   このシンプルな2つの鉄則をきちんと「理解」すれば、あなたの英語の勉強法が
   大きく生まれ変わり、効果の薄いムダな学習に費やす時間が大きく削減できる
   でしょう。(特に1つ目の鉄則は、話せるようになるだけでなく、原書を辞書なしで
   スラスラ読めるようになるための入り口でもあります。)

■ 自分の表現できることを文字通り「爆発的」に増やすことのできる
  「魔法のコンビネーション」とは?

   英語で言いたいことを言えるようになるためには、このコンビネーションを絶対に
   マスターしてください。英語の達人と呼ばれる人たちは例外なくこれを使いこなして
   いますので、政治討論も行えますし、ネイティブの恋愛相談にも親身に乗って
   あげられるのです。

■ 「英語が話せない・・・」と自信を失いそうになったときにこそ、
  強く心に持って欲しい考え方とは?

   特に初心者の方に多いのですが、今までうまく英語が話せた経験がないと、
   なかなか自信が持てず、萎縮してしまいがちになります。世界的に有名な、
   とあるカウンセラーもこのことの重要性を語っていましたが、この考え方をすれば、
   一気に肩の荷が下りて、自然体で英会話を楽しめるようになるでしょう。

■ 警告!! あなたを英語感覚から遠ざける、初級者が手を出す
  ことは絶対厳禁の2種類の英語本とは?

   確かにこれらの種類の本は非常に取っつき易いですし、勉強した気になることが
   できますので、ついつい多くの方が手を伸ばしてしまいます。ですが皮肉なことに、
   あなたがこれらの本で努力をすればするほど、「英語感覚が身に付き、スラスラ
   話せるようになる」のとは違う方向に進んでしまいます。

■ リピート練習での上達の度合いに5~10倍は差がつく、
  ほんの小さな心掛けとは?

   4月にNHKのラジオ講座を聞き始めて、三日坊主のようになってしまう人は、
   これができていない場合がほとんどです。逆にこれさえできていれば、ラジオ講座が
   とても楽しくなり、次回を聞くことが待ち遠しくてたまらなくなり、挫折するような
   ことはきっと起こらなくなるでしょう。

■ 単語を並べるだけのカタコトから抜け出し、自分の気持ちを英語
  で表現できるために絶対に欠かすことのできない知識とは?

   実はこれは中学英語で習うレベルのことなのですが、その本当の意味は先生も
   ほとんど知らないために、学校では決して教えてもらうことができません。
   (だから学校の英語の先生は英語が大してしゃべれないのです。)

■ 多くの人が知らず知らずのうちに、つい繰り返してしまい、実は
  練習の効果を台無しにしてしまっている、英会話練習の大き過ぎ
  る間違いとは?

   練習をするときに、●●●●を●●ことは絶対にしてはいけません。
   なぜダメなのか、その単純な理由を聞けば一瞬で納得でき、間違ったやり方で
   練習してきた苦労をあなたは後悔することになるかもしれません。
   (あなたがこの間違いにハマッていないことを私ロイはただ祈るのみです。。。)

■ 英語が口からスラスラ出てくるようになりたいなら、常に心がけ、
  毎回毎回、ストーカー並みのしつこさで何度もやらないと
  いけないこととは?

   使用前:I got up at eight o'clock this morning.(今朝は8時に起きました。)

     ・・・という一言を口に出すのがやっとだったのが、これを繰り返すことにより・・・

   使用後:I woke up at around 7:30, but I stayed in bed for a while
       because it was a little cold. Finally I got out of bed at eight.
       (7時半頃に目が覚めたんだけど、ちょっと寒かったからしばらく布団で
       まどろんで、最終的に8時に起きました。)

■ 従来の英会話レッスンでは、実は表現力があまり身に付きづらい
  3つの理由とは?

   従来行われている英会話レッスンというものは実は・・・表現力が身に付きづらい
   ものなのです。そのことをきちんと分かっていれば、逆にレッスンの活用方法も見えて
   きます。

■ 単語帳を開くのはまだ早い!最初にあなたが絶対に使えるように
  なるべき10個の超重要単語とは?

   どの単語から覚えればよいか疑問に思ったときには、まずはこの10個を各個撃破
   してください。これらをきちんと押さえておけば、「話せない」「自信が無い」などと
   言って、もう会話中に口をつぐむ必要がなくなりますから。
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