元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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最短距離で話せるようになる英会話訓練法
最短距離で話せるようになる英会話訓練法

英語が最短距離で話せるようになる「表現力をつける方法論」と「効率的な練習」のノウハウをついに公開!


最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
今度こそは納得の結果(上達)が欲しいあなたへ。

世の中にはたくさんの英語教材や情報があふれかえっていて、何が正しいのか
分からなくありませんか?
あなたにもきっと、納得できない疑問がたくさんおありだと思います。

あなたは「現状の英語力」に納得できていらっしゃらないかもしれませんが、
その原因はそもそも、「やっていること」にどこか納得が行っていないからなのです。

大事なことは、あなたが納得をすることなのです。
ですから、ここに書かれている内容も、納得しながらお読みいただきたいのです。

これからお伝えする内容は、あなたの英語人生を大きく変えてしまうかもしれません。そのくらいのインパクトを持った、重大な事実についてお伝えします。

ですから是非、じっくりと、納得しながら読み進めてください。
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】




あなたは次の日本語をサッと英語にできますか?

Q1.「それは朝飯前だ。」
Q2.「あなたは私を誤解しています。」
Q3.「銀行強盗が彼の息子だったと判明した。」

ぜひ、ちょっと考えてみてください。
そしてあなたは、以下の4つのうち、どのパターンに一番近いでしょうか。

(A)それぞれ3つパターンぐらいずつ、英語が浮かんできた。
英作文例
それは朝飯前だ。
   ⇒ No sweat. /
     That's easy. It won't take long. /
     I can finish it with my eyes closed.
あなたは私を誤解しています。
   ⇒ You've got me wrong. /
     Oh, I'm not saying that. /
     I don't want to be misunderstood here.
銀行強盗が彼の息子だったと判明した。
   ⇒ The bank robber turned out to be his son. /
     The truth was the bank robber was his son. /
     It was his son who committed the bank robbery.

(B)シンプルな英語で表現できた。
英作文例
それは朝飯前だ。 ⇒ It won't take long.
あなたは私を誤解しています。 ⇒ You've got me wrong.
銀行強盗が彼の息子だったと判明した。 ⇒ The bank robber turned out to be his son.

(C)直訳かもしれないが、とりあえず表現できた。
英作文例
それは朝飯前だ。 ⇒ That's a piece of cake.
あなたは私を誤解しています。 ⇒ You misunderstand me.
銀行強盗が彼の息子だったと判明した。 ⇒ The bank robber was his son.

(D)英語にうまくできなかった。
英作文例
それは朝飯前だ。 ⇒...
あなたは私を誤解しています。 ⇒...
銀行強盗が彼の息子だったと判明した。 ⇒...


いかがでしたでしょうか?

理想は(A)のような英語がサッと出てくることでしょうが、今そうでなかったとしても全く心配はいりません。
これから順番に、まずはシンプルな英語が使えるようになる(B)へ、そして、何種類もの表現が
次々に浮かんでくる(A)へとステップアップする方法についてお伝えします。

なお、もしきちんとした英語にならなかったり、自信が持てる英文が出てこなかったとしても大丈夫ですよ。
「○○年もやっているのに、こんなことも表現できないなんて・・・」と落ち込んでしまう方が時々いらっしゃいますが、自分を責めたところで英語力は1ミリも変わりませんし、やる気が削がれるだけです。
ですから冷静に、何が不足しているのかを理解して進んでいきましょう。


英語は誰でも喋れるようになります。

英語は正しい方法でやれば、誰でもしゃべれるようになります。
このことは、最新の研究で明らかになっている言語学的事実です。
常識的に考えても、子供でも喋れるわけですから、大人にできないものでは決してありませんよね。
(身につける方法は大人と子供とでは違うかもしれませんが)

ただし、日本語と英語は大きく違います。
例えば直訳して理解しようとしても、なかなかうまくは行きません。
英語は誰でも喋れるようになれるのですが、そのための「方法」が極めて重要なのです。
英語が喋れるようになるための決定打をあなたはご存知でしょうか?


その答えは「動詞力」です。

実はこのことは、英語と日本語を比べてみると明らかです。
簡単な例をちょっとご覧下さい。

   日本語 : 私はレストランでお寿司を食べました。
   英 語 : I ate sushi at a restaurant.

日本語では、「食べる」という動詞が文の最後に来ます。
仮に「食べた」まで言わなくても、

   日本語 : 私はレストランでお寿司を・・・

いかがでしょうか。
「食べた」んだと想像がつきますよね。
たとえば「握った」とは、なかなか思いませんよね。

では、同じように、英語で動詞を言わないとどうなるか?

   英 語 : I ...

悲しいぐらいに何も言えなくなってしまいました。
つまり、英語と日本語とでは、動詞の役割や重要性が全くといっていいほど違うのです。
動詞が使えないと、英語は何一つ伝えられない言語なのです。

ですから、動詞の理解を深め、自分できちんと使えるようになることが、英語が効率的に話せるようになるためには絶対に欠かせないのです。
しかし多くの方が、残念ながら動詞の重要性を分かっておりません。
その結果、日本語と同じ感覚で動詞を使おうとしてしまうので、うまく話せないのです。


英語が自由自在に喋れる土台を

英語で言いたいことを伝えるために、もちろんボキャブラリー(語彙力)は「ある」に越したことはありません。
ですが、ボキャブラリーをたくさん増やすと、どうしても直訳型の英語に陥りやすいのです。

直訳型英語の大きな弱点は、表現を思い出せないと言葉に詰まりやすい ことです。
最初の問題でも例えば「朝飯前」や「誤解」といった単語が出てこないと、困ってしまいますよね。

そこから抜け出し、ぐんぐん上達するために必要かつ重要なスキルが2つあります。
それが、「動詞力」と「インナーマッスル」なのです。
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
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