元外資系スチュワーデスが直接指導!ハリウッドスターを家庭教師につけて誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

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最短距離で話せるようになる英会話訓練法
最短距離で話せるようになる英会話訓練法

TOEICで満点(990点)を持ち、言語学にも精通する英語のプロが、
もうこれ以上、英語教材で挫折したり、英会話スクールへの寄付を続けたくないあなたにお届けします

最短距離で話せるようになる
英会話訓練法

中高の6年間、英語を勉強してきたにも関わらず
"Do you like swimming?"(泳ぐのは好きですか?)という
ごく簡単な質問に沈黙してしまった英会話のシロウトが、
スチュワーデスからアメリカ人と間違えられてしまうまで上達した
英会話の『理学療法』というべき秘訣とは?












英語が最短距離で話せるようになる
「表現力をつける方法論」と「効率的な練習」のノウハウをついに公開!




英語を効率よく話せるようになるために、特に最短距離で身に付けるために、本当に必要なことは次の3つです。

(1)英語が話せない本当の原因を理解し
(2)英語を話すために必要な知識を身に付けた後で
(3)効率的な方法で訓練する

これらの3つを満たすためにあなたがすべきなのは

・『最短距離で話せるようになる英会話訓練法』を読み、きちんと理解する

・そこに書かれた方法に従って英語を使う練習をする

ことです。

今までは英語がなかなか身につかずに、英語を苦痛に感じたことがあったかもしれません。

でも、実力がついていることを実感できると、英語学習はとても楽しくなります。

正しい方法論に従うことで、自分の実力がみるみるうちに上がっていくことを実感して下さい。
そして是非、英語を楽しく身に付けて下さい。

■目次

<第1部:方法論>
第1章:英語を話せない本当の原因

第2章:英語が話せるようになるための2つの鉄則
  ~鉄則其の壱:●●の●●●を理解すること~
  ~鉄則其の弐:●を●●●●●訓練をすること~

第3章:ロイ式英会話練習メソッド

<第2部:上達へのヒント>
第4章:効率的な英会話練習のプロセス

第5章:構文(動詞のパターン)

第6章:基本動詞の理解の仕方

<第3部:付録>
第7章:9つの基本動詞

第8章:前置詞のイメージ

第9章:参考書

全196ページ(A4)
■こんな方にオススメです。
Eブック「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」は以下のような方(初級~中級者)にオススメです。

* 英語が話せるようになりたい方。
* 使っている英会話の教材の効果に疑問を持っている方。
* 英会話学校に通っていて、もっともっと上達したい方。
* 英会話のレッスンの効果があまり出ていない方。
* TOEICでそれなりのスコアを持っているのに話せない方。
* 英会話学校に行くお金がないのでラジオ英会話を頑張って聞いている方。
* ラジオやテレビの英会話講座などをいまいち有効活用できていない方。
* 英語を教える立場にある方。


■「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」からあなたが得られるもの
Eブック「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」を読むことにより、以下のことが理解できます。

* あなたが英語を話せない本当の原因がわかります。
* 英語が話せるようになるための2つの鉄則がわかります。
* 効率よく身につく英会話練習法がわかります。
* 英語を話す上で一番大切な●を●●する方法がわかります。
* 基本動詞・前置詞のイメージの掴み方がわかります。

こういったことを理解した上で、練習をすることで

* 英会話練習の効果と効率が格段に上がり、効果が実感できます。

* 英語のキモチが分かるようになります。

* (英語が身につきますので)英語学習がさらに楽しくなります。
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】





最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】



<最初に必ずお読み下さい>


これからあなたにご紹介したいのは、ラクラクに英語が話せるようになる裏技ではありません。
CD教材を聞き流すだけで上達する、というような奇をてらった方法でもありません。

私ロイがご提供するのは、あなたの努力に応じた上達がきちんと見込める「英語が話せるための本質」であり、書籍や英会話スクールなど、他では決して知ることのできない情報です。

もしあなたが、「努力をする自分の姿に満足している」とか、「努力は続けることに価値があるから結果は出なくても別にいい」などとお考えなのであれば、この手紙はお読みにならない方が良いかもしれません。

そうではなく、あなたがもし、今度こそ結果を出し、英語が話せない自分と決別したいと強くお思いなら、まずはこのお手紙をじっくりとお読み下さい。
あなたにとって本当に必要なことをお伝えするために、心を込めて書きました。

そして、今まで学んできた余計な英語情報はひとまず脇に置き、本当に大事なことだけに1ヶ月でも、2週間だけでも集中してみてください。
その努力に見合った成果が、スラスラとあなたの口から出てくることをお約束します。


まずは実践された方々の「生の声」をお聞きください。

英語が口から出やすくなり、英語は簡単だと思えるようになりました。
オーストラリア在住 工藤 慎 様
初めて動詞の重要さに気づくことができました。話すときあれこれ考えるから話せなくなるんではないかと思い、動詞だけ意識してみました。そうすると、英語が口から出やすくなったのです。・・・
「このやり方を信じてやっていけば、必ず話せるようになる」と心から思いました。
その結果、話せるようになりました。
最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】

「ロイさんのメソッドに私は最強の価値を見出しています」
アメリカ留学中 S.H様(医師、男性)
この一年間は英会話を何とかしようと思い、"E-bookおたく"になっていて今までに7本は購入しています。・・・
どれにもロイさんのメソッドのように具体的かつモチベーションを上げてくれるように説明しているものはありませんでした。・・・
今はもう不安はありません。ロイさんのおかげで。。。
今の私に本当に必要なメソッドをありがとうございました。大変感謝しております。
→全文はこちら

動詞を意識するだけで、こんなにも英語が生き生きとしてくるとは思いもよりませんでした。
M.M.様(福岡在住)(女性)
テキストを何度も読み込み、オススメの参考書を取り寄せ、英語の勉強に生かすことが出来ていると日々感じております。
本当にありがとうございます。
紹介頂いたサイトでペンパルも出来ましたし、今までの丸覚えとは理解度や頭の切り替えというか、英語に対する苦手意識が
変わってきたというか・・・。 とにかく、こんな一瞬で変化がおきるノウハウだとは思いもよりませんでした。

昨夜は Language Exchange Community - Practice Foreign Languages というところで初めて出会った方と英語でチャットを
することが出来るようになっていました。 もちろん、ペンパルとも出来るようになっています。
ロイさんのテキストに出会う前は、「I...」といった形で会話が成り立っていませんでした(苦笑)

という訳で、本当に話せるようになっているという実感を得る事が出来ました。
この感動をもっと多くの方に知って貰えたら私も嬉しく思います。


英会話がなかなか上達しないのは一体なぜなのか!?

こんにちは。私は英語力 コンサルタントの西澤 ロイと申します。
TOEICで990点(満点)を持っておりまして、大学で専攻した言語学の知識と、留学などで培(つちか)った実践の英語力を合わせて、英語の本質を分かりやすく伝えることを仕事にしています。

ですが、私ロイは最初から英語が得意だったわけでは決してありません。
中学で初めて英語を勉強し、最初は not と hot の違いが分からなかったくらいです。
正直な話、棒の長さが違うだけだと思っていました。

その後は、文法はコツをつかむことができ、少し得意になりましたが、英会話になると、からっきしダメで、大学1年生の時には、それまで6年間英語をやってきたのに、いざ話すとなると全くの「お手上げ」状態になってしまう、ごく普通の英語学習者でした。

ですが、言語学の研究を通じ、英語の本質的な部分を深く学ぶうちに、自分に足りなかった「何か」が見えてきたのです。
そして勉強方法を転換した結果、3ヶ月後には英語が喋れるようになっていました。
その後は、英語を使って生活することも、大学で専門的な勉強をすることも、仕事をすることもできるようになれました。

そして、この「何か」は、英語が話せないと悩む多くの方にも、同じように当てはまり、3つのステップさえ
きちんと押さえれば誰でも英語は話せるようになる。
1,000人を越える方々に、話せるようになるためのノウハウの提供をしてきた経験を通じ、今ではそのように確信しています。



最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
<西澤 ロイのプロフィール>
1977年:北海道で生まれ、それから12年間、英語とは全く縁のない生活を送る。
1989年:中学校で英語の授業が始まるが、中間試験で not と hot の違いがわからなかった。
      (棒の長さが違うだけだと思っていた。)
1992~94年:高校時代。ラジオの英語番組を聞くが英会話経験は皆無で、全くしゃべれない。
1995年:大学に入学。英会話の授業で"Do you like swimming?"と聞かれ、何も答えられずに沈黙。

1996年(大学2年):意味論(言語学の1分野)と出会い、学習方法を大きく転換。
      ⇒3ヵ月後、アメリカのウィスコンシンに1ヶ月の短期留学。(初めての海外)
       40名の日本人の中で、英会話クラスでトップレベルの成績を修める。
1998年(大学4年):TOEIC865点獲得。ジョージア州に1年間留学する。
      ⇒留学から帰国する機内でスチュワーデスさんからアメリカ人と間違えられる。
2000年:TOEIC945点獲得。
2006年:TOEIC990点獲得。
2006年:「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」を公開し、今までに1,100人以上にノウハウを提供。

TOEIC満点(990点)証明書


「英語が話せない本当の原因」と「その解決方法」を

今から、この場でお教えします。

世の中には、「英語が話せるようになる」ための学校、教材、書籍などが溢れていますよね。

「話せるようになるためにはネイティブとの英会話が・・・」
「英語は逆から学べ・・・」
「日本語を一切使わないようにすべきです・・・」
「英語を聞き流すだけで・・・」
「英語は勉強するな・・・」
「イメージや英語感覚を掴むことが・・・」
「ボキャブラリーが足りないから・・・」
「実は中学英語ができれば英語は話せる・・・」
「受験文法が諸悪の根源・・・」

つい感心してしまうくらい様々な主張がなされています。

ネット書店のアマゾンで「英語」と名の付く書籍を検索すると、なんと3万冊以上の和書がヒットします。
1日1冊ペースで読んでも80年以上かかりますから、その多さは半端じゃありません。
世の中にはそこまで英語の情報が溢れてしまっているのです。

ですから、もしあなたが「英会話の正しい学習方法が分からない」などとお悩みでも、それは無理からぬことです。
英語を教える立場の人間でさえも、あまりの英語情報の多さに混乱してしまっているのですから。


あなたはこの質問に答えられますか?

「英会話ができるようになるために、単語と文法とリスニング(もしくはそれ以外)の何が一番大事ですか?」

もしよろしければ、あなたの英語の先生に質問してみて下さっても良いと思います。
それに対する言語学に基づいた解答は後ほどお伝えしますが、是非ホントに聞いてみてください。

おそらくこんな歯切れの悪い答えが返ってくるのではないでしょうか。
「うーん・・・どれも大事ですね。その3つをうまく組み合わせてバランスよく勉強することが・・・」

もし、明確な答えが返ってきたならば、それがもしあなたにとって納得の行くものなら、それに従った指導をぜひお受け頂ければ
いいと思うのですが、そんな明確な答えが返ってくること自体が残念なことに期待できません。
英語教師という立場にいる人間でさえ、「英語が話せるようになる」ために何が大事かをきちんと分かっていない
場合が残念ながらほとんどなのです。


その結果、余計なことばかりやってしまっているのです。

その結果、例えば
・リスニングを何百時間も頑張ってみたり
・文法事項を集中的に学習してみたり
・語彙を増やすために頑張って暗記してみたり
・それらを組み合わせて、ダイアログで単語や表現を学び、それを使う練習をしてみたり
といったことを誰もがしています。

それが「間違っている」とは言いません。
少なくとも英語をやっているのですから、何かしら身に付くことはあるでしょう。
「間違っている」とは言いませんが、「英語が話せるようになるために最適のことをやっているか?」という目で見ると、
残念ながら疑問符が付くのです。

その結果、いろいろと頑張ってはいるのに、どうも中途半端な感じで伸び悩んでしまうのです。
例えばあなたの周りに、以下のような人はいらっしゃいませんか?

■ 英語はある程度は読めるし、聞けばだいたい意味は分かるけど、いざ話そうとすると英語が全然出て来ない。
■ "What did you do yesterday?" などと聞かれた時に、たとえば "I went to a supermarket." などと
  一言だけなら返せるが、それ以上のことを詳しく描写できる表現力には自信がない。
■ 留学して少しは英語が上達したが、思ったようには話せるようにはならなかった。でも会社では英語がデキル人
  だと思われており、真実がばれるのが怖い。。。
■ たくさんの表現を暗記し、英語である程度のことは伝えられるようになったが・・・
  言葉が「借り物」のままで、自分のものにはできておらず、どこか物足りない。
■ ネイティブの友達と深い話をしたいが、英語で言えることが少な過ぎるため、「シーン」と沈黙してしまうのが怖く、
  うまく話しかけられない。


英会話ができるようになるために一番大事なもの・・・

一言でいうなら、それは「動詞」です。

さらっと言ってしまいましたが、これが真実なのです。
あなたは、例えば have や get、take、make などといった動詞の意味がきちんと分かりますか?
自信を持って使いこなせますか?

動詞が重要だというのは別に私ロイだけの意見というわけではありません。
英語教育のプロフェッショナルの先生方が以下のように口を揃えて強調していることです。

NHKラジオ講座「基礎英語3」の講師を3年間('94~'96年)されたこともある、元 獨協大学教授の阿部 一(はじめ)先生は
著書の中で以下のように仰っています。

たとえば、いまここに Tom, hammer, glass という3つの名詞があるとします。これだけですと、単に名詞が並んでいるにすぎませんが、動詞のbreakが登場しますと、たちまちTom broke the glass with a hammer.というストーリーの一場面が描けることになるわけです。ですから、動詞の使い方がわかるということはこういった描写がTPOに応じて自由にできることを指すことになりますので、いかに英語学習の要(かなめ)になっているかがわかると思います。 阿部一 『「なぜ」から始める実践英文法』 研究社


また、簡単な英語を使うことを提唱する Plain English の権威であり、著書も多数あるケリー伊藤先生はこのように仰っています。

明瞭度の高い英文、説得力のある英語を使おうと思っているのなら、誰でも知っているような動詞をうまく活用できるようになることが不可欠です。(中略)動詞力は英語力、The verb gives life to any sentence.(動詞は文章に息吹を与える)ということを肝に銘じてください。 ケリー伊藤 『動詞を制する者が英語を制する!』 三修社



動詞が使えないと、英語は話せません。

分かりやすい例を挙げましょう。

「私は昨日、お寿司を食べました。」

もし、動詞がなかったらどうなるでしょうか?

「私は昨日、お寿司を・・・」

まさか「鑑賞した」り、「山に捨てた」りということはないでしょう。
日本語の場合には動詞がなかったとしても、「食べた」「握った」など何をしたのか、大体想像がついてしまうのです。

ですが、英語では主語の後すぐに動詞を言わなければなりません。
動詞が出てこなかったとしたら、

I...

で終わってしまいます。
英語は動詞が使えないと、何一つ相手に伝えることができない言語なのです。

eat、もしくは have といった動詞が使えて初めて
I ate/had sushi yesterday.
というまともな英文になるのです。

結局、何が言いたいかといいますと、英語がうまく話せない日本人の方は、日本語を話すのと同じような感じで英語を話そうとしてしまいます。その結果、動詞が使えないためにうまく言葉にできないのです。


次の3つの日本語をサッと英語にできますか?

1.「私の膝の上に猫が(1匹)いる。」
2.「あなたは私を誤解しています。」
3.「このアイディアを思いつくのに3分かかった。」


もしあなたが、これらをパッと英語で言えるのであれば、何も問題はありません。
(その場合には、もしあなたが「英語が話せない」とお感じなら、それは英語が話せないのではなく、ボキャブラリーが少し不足しているだけです。)

ですが、例えば「誤解するって何て言うんだろう・・・?」とか「思いつく、思いつく・・・えーと」などと詰まってしまうとか、
何とか英語にはできたけどその英語で正しいか自信が持てないのであれば、ボキャブラリーを増やすとか、話す練習を
する以前に「根本的な何か」が不足しているのです。

因みに模範解答としましては、
1. I have a cat on my lap.
2. You got me wrong.
3. It took three minutes to come up with this idea.
です。

ですが、これを見て「何だ、それでいいんだ」などと思ったり、これを何度か口に出して練習して分かった気になったとしたら、
実はそれが一番危険なのです。
英語は何となく理解はできるけど、自分で使うことはできないという落とし穴にはまってしまっています。

漢字が読めるけど書けないのと似ていますが、もっと深刻です。
漢字は、書く練習さえ何度もすれば書けるようになります。
ですが、英語は話す練習だけしても、話せるようにはなりません。
なぜなら、漢字は数が限られており、新しい漢字を発明する必要はありません。
ですがそれに対して、英語は単語の組み合わせによって、意味が無限に広がるのです。
ですから、きちんと動詞を使えて、文章を自在に作れるようにならない限り、本当の意味では英語は喋れないのです。


英語が話せるようになる方程式(3ステップ)とは?

文(章)を作るということは、以下のプロセスを踏んでいます。
主語を選び、述語を選び、文全体をその場その場で構築しているのです。



そして、このプロセスは、日本語でも、英語でも、フランス語でも、スワヒリ語でも、言語を話すときには、絶対に行わなければいけないことなのです。

上の図で2つ矢印がありますよね。
1つ目の矢印で、主語や述語となる言葉を選びます。
2つ目の矢印で、選んだ言葉を使い、文を作ります。
この2つのことができるかどうかが、英語が話せるかどうかの生命線なのです。

つまり英語が話せるようになるためには、以下の3段階のステップを踏む必要があります。

1.動詞の意味をきちんと知る(感覚を掴む)
2.文を作る方法をきちんと知る(感覚を掴む)
3.文を作る練習を行う

そして、1と2をきちんと理解した上で、3の練習を繰り返すことにより、次第に英語が口から出やすくなり、最終的に意識しなくても英語が口をついて出てくるようになるのです。

この3段階のステップは、単に「理論的に話せるようになるはず」などという机上論ではありません。


実際に大きく”変身”した方々の「生の声」をお聞きください。

「もしかしたらそうなのかなあ」と漠然に思っていたことが確信に変わり,自信をもって勉強ができるようになりました.
T.H.様(マイアミ在住、37歳医師)
アメリカに留学して,5ヶ月経ちましたが,だいぶ自分のいいたいことが9割以上は言えるようになったと思ってます.
ロイさんのe-bookは,おそらく,英会話の勉強法を述べたこれまでの,どの本よりも単純で,具体的で,
かつ効果が期待できる方法だと思います.
ロイさんがおっしゃるように,英会話って,ネイティブの3歳の幼児ができるほど,すごく単純なもんなんですよね.
これからも,日本人の英会話力を伸ばすために,ご活躍されることを祈願しております.ありがとうございました.
→全文はこちら

学生の頃にこういう「具体的な勉強のコツ」を教えてくれる先生がいたら、私は英語が嫌いにはならなかったでしょうね。
熊本県在住 上妻(こうづま)様(医療事務、女性)
目からうろこ、といった感じでした。・・・
きっとこの「最短距離~」をまとめられるまですごいご苦労があったんだろうなあと勝手に考えています。
→全文はこちら

ズバリこんな解説が欲しかった
大分県在住 H.A.様(サービス業、女性)
動詞と目的語のつなげ方や前置詞の使い方が理解できていなかったので大変わかりやすく、そんな考え方があったんだぁ~と驚きました!! この様な根本的な基礎を理解していないから、単語がわかっても組み立て方が頭に浮かばず、言葉にすることが出来ないんだ~と改めて思いました。
→全文はこちら

言葉の持つイメージを理解するというのを読んで
「そうなんだ!」と感動しました。
兵庫県在住 M.K.様(女性)
はじめましてロイさん。私は今アメリカにいます。
「何となくわかるかな~」のレベルで来たので・・・いろんな話をもっと理解しあいたいと思っていました。
動詞の使い方を理解する事については目から鱗でした。
「haveがなんでこんな所でつかわれるのかな?」とか、「なんでgetなの?」と思う事がよくあったんです。
言葉の持つイメージを理解するというのを読んで、そうなんだ!と感動しました。
→全文はこちら

英会話学校などに通わなくとも、十分英語のスキルを向上させることができると私自身確信できました。
神奈川県茅ヶ崎在住 A.H.様(男性:大学4年生)
正しいやり方さえすれば、発信型の英語は難しいものではないということもわかりました。
今まではただ、暗記中心の英語をやっていた気がしますが、おかげさまで「考える英語」へとシフトすることができた気がします。
→全文はこちら

前は外人と一緒に半日過ごしてもYesとNoしか言うことが出来なかったのですが・・・
T.H.様(フランス在住)(女性)
今日は自分からゆっくりですが話し掛けることが出来ました。
動詞が出てくると本当に以前よりずっと楽です。


話す練習で絶対にやってはダメなこと

先ほどご紹介した

1.動詞の意味をきちんと知る(感覚を掴む)
2.文を作る方法をきちんと知る(感覚を掴む)
3.文を作る練習を行う

という3つのステップをきちんと行えば、英会話で上達することはそんなに難しいことではありません。
ですが、3番目の練習をするときに、要チェックのポイントが1つあります。

話す練習といえば、普通は「リピート練習」や「音読」(もしくはその両方)をしますよね。
まあ、「音読」は勧める人も多いですし、確かに効果的な練習方法ではあります。
目で読んで、口でしゃべって、耳から聞きますから、3つを同時に使うんですね。
だから脳が活性化されるので、効果的なのです。

でも実はですね、「英語が話せるようになるか」という視点で考えると、音読はちょっと不十分なのです。
音読でも、リピート練習でもそうなのですが、話す練習をするときには「●●●●を●●」ということは
絶対にしてはいけないのです。

そして、このことを知らないと、練習の効果が大きく減退してしまいます。
ですが多くの人は、この落とし穴に気づかないまま「●●●●を●●」ことをしながら練習してしまうのです。
そのせいで、学習効率が悪くなるか、最悪のケースではあまり身につかないという、非常にもったいない結果になってしまいます。
まるで、夏場にアイスクリームを放置して、解けきってから食べようとするくらい、もったいないことをしてしまっています。

因みに、大手英会話スクールでも、このような指導はされておりません。
私ロイの友人で、●ーオンという英会話スクールで講師をしている女性(Mさん)がいます。
ある時、Mさんにこのコツを教えてあげました。

Mさん:「早速、それをレッスンに取り入れてみるね。どうもありがとう。」

そして2週間後、Mさんがやや興奮した口調でこう言ってくれました。

Mさん:「ロイさん、あのコツ、凄いね!生徒さんがね、
今までよりもずっと口から英語が出てくるようになったの!」

ロイ:「でしょー。●ーオンの他の先生に広めちゃダメだよ。」

Mさん:「はーい。」

つまり、この簡単なコツを取り入れるだけで、今やっている練習の効果が例えば3倍以上になり、あなたの口から今までよりもずっとスムーズに英語が出てくるようになっても全くもって不思議なことではないのです。

私ロイは、このコツをノウハウ化し、ロイ式英会話練習メソッドと名付けました。
もしかすると、難しいメソッドを想像していらっしゃるかもしれませんが、簡単な4つの手順に従うだけ。
昨日英語を始めたばかりの中学生にでも練習できるやり方です。

先ほどの3つのステップがありましたよね。

1.動詞の意味をきちんと知る(感覚を掴む)
2.文を作る方法をきちんと知る(感覚を掴む)

そして、
3.文を作る練習を行う
ときに、「ロイ式英会話練習メソッド」で練習してください。

そうすることで、例えば以下のように「英語の表現力」が着実に身についていくのです。

* それまではYesやNoくらいしか言えず会話になかなか入れなかったのが・・・
 ⇒様々な出来事を詳しく描写できるようになり、一緒に楽しい時間を過ごせる。

* それまではネイティブや外国人の親しい友達なんて1人もいなかったのが・・・
 ⇒ネイティブの自宅に招待され、映画鑑賞会やパーティーをしたり、冗談を言い合って笑い声が響く。

* それまでは海外にエアメールも送ったことさえもなかったのが・・・
 ⇒世界中にペンフレンドをつくって、手紙に「生きた英語」を書いて送り、心の交流を行う。

* それまでは英語の電話がかかってきても、コソコソと知らないふりをしていたのが・・・
 ⇒電話で海外と商談を行う「英語がデキル人」として尊敬のまなざしで見つめられる。

* それまでは海外旅行といえば、添乗員付きのパック旅行だったのが・・・
 ⇒旅行を自分で計画して(もしくは行き当たりばったりの無計画旅行に)ふらっと気ままに行ける。



「本当かな・・・?」とまだ思うあなたのお気持ちはよく分かりますが、実際に「ロイ式英会話練習メソッド」で訓練をし、大きく前進をされた体験者の方々の感想をお聞きください。

「ああ、これだったのか!」と目から鱗が落ちる思いがしました
千葉県在住 簗瀬(やなせ)様(40代、男性)
昨晩PDFファイルをダウンロードし、一気に読んでしまいました。そこには、まさに自分がこれまで求めていたものが書いてあり、大変感動しています。・・・
自分の練習の仕方は、まさにロイさんが指摘していらした、●●●●を●●ものだったんです!自分がどうしてもついていけないフレーズは、フレーズごと「丸暗記」していました。
→全文はこちら

考える能力を鍛えない限りは英語がしゃべれるようにはならない
という事を改めて感じました。
千葉県在住  中西 英一様(30代)
英語を話す際の「頭の中で●●●●●」やり方は実行しないと、やっぱりダメですね。^^
ネイティブが話す発音には自分は自信がありましたが、文章としては言葉がなかなか出てこなかったのですが、
これから英語を話すのがスラスラとできるようになると確信しています。
→全文はこちら

英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、
より英語が体に染み込んでいく感じがしました
岐阜県在住 冨田 昌志様(大学受験生)
ロイさんのメソッドは、英語を学ぶにあたって生涯役立つ、有益なものであると感じました。
僕の場合は長文問題を終えたあと文章を音読することを日課としています。
その時に文を組み立てるように心がけて読むことにしています。
→全文はこちら

英語を口に出しているうちに「動詞の重要性」が良く分かるようになってきました
神戸市在住 野村 様(会社員、男性)
ロイさんのEブックを読み,結構中学で習う基本的な単語なのに使い方が分かっていないとか、あやふやだったということが多いことに気づきました.
簡単な文章を口ずさみ,文を組み立てるという作業になり,ロイさんの指導法に沿った学習法を行っている昨今です.
英語を口に出す抵抗感はほとんど無くなったと思います.
→全文はこちら

頭の中で●●●●●ようになってから、定着率がよく、自分で使える文が増えました
滋賀県在住 矢田 久美子 様(事務職)
昨年、TOEICを受けたとき、990点でした・・・が、Speaking、Writing といったアウトプットが弱いと思っていました。
ロイさんのEブックを読み、目からうろこが落ちたような気分になりました。
文を覚えることが楽になったように思います。
→全文はこちら


英語というのは非常にシンプルです

あなたは今まで、たくさん英単語を暗記したり、文法の勉強をされてきたかもしれません。
ですが、一旦それらを忘れてくださって結構です。
その代わりに、英語が話せるようになる上で極めて重要な18個の単語を徹底的にマスターしてしまってください。

はい、たったの18個です。
単語帳を買ってきて何百個もの単語を覚えようとするような愚は絶対に犯さないで下さい。

文法に関しても、完了形、進行形、冠詞、受動態、比較級、関係代名詞などなどたくさん存在しますが、全て
ひとまず忘れてくださって結構です。
その代わりに、英語の根本とも言うべき、たった1つの文法項目だけに集中してください。

先ほど、英会話が上達しない人は「余計なことばかりしてしまっている」とお伝えしました。
みんな、十分すぎるほど、英語の勉強をしているんですよ。

リスニングを頑張り、会話練習を頑張り、単語や表現を暗記し、文法を勉強し・・・

それだけやっていても結果が出ないのであれば、
それはもう「量」ではなく「質」の問題なのです。

余計なことは一旦捨てて、本当に重要なことだけに集中することが大事なのです。

「英語が話せる」という壁は一見高く、そして、ぶ厚く見えます。
多くの方がその壁を越えようと、様々な単語を覚え、文法を勉強し、話す練習をし、リスニングをやります。

ですがその壁は、動詞という槍を持って突っ込めば、実は比較的容易に突破できるものなのです。
それが私ロイが言語学などを学ぶことで辿り着いた英会話の真実であり、それを分かりやすい形でまとめたのが
本書「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」なのです。


なぜ、たった18単語でOKなのか?

まず、これらは日常会話で頻出どころか、これらを使わない会話はありえないぐらい、常に使われる単語です。
実際に日常英語を分析したところ、これらの18語は、英文1つ当たり平均約1.3回使われていました。
1.3回ですから、全ての英文に1回以上登場するくらい、使用頻度が高いということです。
つまり、「これらの18単語なしには英語が成り立たない」くらい重要度が高いのです。

そして、この18単語をマスターするだけで、様々なことが英語で言えるようになります。
ですから、まずはこの18単語をしっかりと理解し、使えるようになることが大事なのです。

しかし、もちろんこれだけでは、あなたが英語で言いたいことを"全て"言えるようになるわけではありません。
(当然ですよね、それがすぐにできるのであれば、誰も苦労しません。)

ですが大事なことは、この18単語をマスターすることにより、英語の考え方があなたの脳にインストールされます。
英語の考え方さえ理解してしまえば、あとはそれを応用して広げていくことは、もはや難しいことではありません。

これらの18単語の中には、英語の中でも特に意味が広く、日本人にとって理解しづらい単語がいくつか含まれています。
これらさえきちんと理解し、そして英語感覚を掴んでしまえば、他の単語なんて全て簡単に思えます。
ですから、あとは独力でどんどん英語学習を進めて頂くことが可能になるのです。


ただし、当然ながらこれが「喋れるようになる唯一の方法」

という訳ではありません。

世の中にはたくさんの教材やスクール、書籍などがありますので、別のものがお好みなのであれば、それらを
お気の済むまでどうぞお試し頂ければと思います。
どんなやり方であっても、とにかくあなたに上達していただければ、私ロイは嬉しく思います。

ただし、1つだけ覚えておいて頂きたいことは、100%の人間に合う方法・教材などは存在しないということです。
あなたが今まで利用されたスクールや教材などをちょっと思い出してみて頂きたいのですが、それを利用することで期待する成果
を出せる人は全体の何パーセントくらいいると思いますか?
もちろん、教材やスクールの良し悪しなどもあるかもしれませんが、例えば「これはたまたま自分には合わなかったが、2人に1人
くらいはちゃんと成果が出せそうだ」などと思えたものがありますか?

結局、100%の人に合う教材なんてものは存在しませんから、そういったものに頼ってしまわないことが大事なのです。

ですから私ロイは、英語学習者の方が自分自身で「何が大事かを理解する」ことが重要だと考え、独学でも上達できるための
ノウハウを提供しています。
もちろん、私ロイのこのやり方が合わないという方も中にはいらっしゃいます。

その場合には、もう既にこのページを閉じてしまっているか、お申し込みにならない場合がほとんどだと思いますが、お試しになった上で下記のようにご連絡を頂く場合もあります。(そういった方には、ご連絡をいただければ代金はお返ししています。)

<本書が合わなかった方からのご感想>
 ・教材は前半部分はなんとなく理解出来たが、後半があまり理解できなかった。自分に合わなかったから返金してください。
 ・内容が物足りなく感じた。
 ・既に知っている内容でした。

ですが割合としては100人当たり、わずか2~3人程度であり、非常に多くの方から以下のように喜びの声を頂いています。

<頂いたご感想の抜粋>
 ・英語の勉強が少し楽しくなってきました。
  (A.S.様 女性 ニュージーランド留学中)

 ・「最短距離~」を読ませてもらい、英語の原点をみることができました。
  今まで、何となくつかみかけていた英語の重要な部分が、やっと明らかになった感じです。
  これから、ロイ式英会話練習メソッドで、英語を鍛えていきたいと思います。
  (Y.T.様 男性 ニュージーランド留学中)

 ・特に動詞の説明は、なるほどそうなのかと新たな発見があり、すごく役立ちました。
  (E.S.様 女性 オーストラリア留学中)

 ・動詞の役割は言われてみるとなるほどと思いましたが、いままで意識していなかったポイントでした。
  (A.U.様 男性 山口県在住)

 ・すぐに実践してみました(ここが留学中の強みですね)。
  するとかなり効果があり、今まで気が重かった昼食の時間でも、
  なんとかジョークを飛ばして、相手を笑わせれることができたのです。
  (Y.K.様 男性 イタリア留学中)

 ・これからはこの方法のみを実践していけば必ず上達できるという確信めいたものを感じています。
  (N.H.様 男性 アメリカ滞在中)

 ・どこを集中に勉強したらよいかというヒントをいただきました。ありがとうございました。
  (K.K.様 女性)

 ・動詞の大切さ、動詞が文章の骨格を形作るというお話し、なるほどと思いました。
  (Y.S.様 男性 ポーランド滞在中)

 ・基本動詞に関する記述など、非常にためになる記述が多く、繰り返し読ませていただいております。
  貴重なレポートをありがとうございます。
  (D.N.様 男性 東京都在住)

 ・たいして英語を勉強してない私でも、感心すること納得する点が多く、わかっているようで、実際意識して
  いなかったなー と素朴に思いました。
  (Y.Y.様 男性 熊本県在住)

 ・このたびは、勇気づけられる本をありがとうございました。自信をもって、英語学習を続けていけそうです。
  (S.I.様 女性 茨城県在住)



本当に話せるようになるの!?

もちろん、そのようにお感じになって当然です。
今まで覚えたことを忘れて、18個の単語と1つの文法項目だけで大丈夫だと言われても、にわかには信じがたいかもしれません。

ですが・・・

この方法でまず、私ロイ自身が全く喋れないところから英会話で不自由ないレベルまで上達できました。
そして本書を今まで1,000人を越える方々にご提供し、そして実際に結果を出して頂いています。

このことから、単なる個人的体験談や机上の空論などではないことは明らかだと思います。
本書のノウハウは、あなたにも効果がある可能性の高い「英会話の真実」だとは言えませんか?
少なくとも「試してみる価値のある話」ではありませんか?


あなたに英会話で大きく上達していただくために必要な

スキル、心構え、練習方法、テクニックについてまとめた

他では決して手に入らないノウハウをお届けします。


最短距離で話せるようになる英会話訓練法


※画像はイメージです。   商品内容:
1.「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」
  (PDFファイル、全196ページ)
2.「副読本(発信型英語の思考のコツ)」
  (PDFファイル、全78ページ)
3.3ヶ月間のメールサポート(回数無制限)
4.各種特典
 「英文法に関するQ&A」(PDF、40ページ)
 「リスニングの正しい練習方法」(PDF、14ページ)
 「英単語を覚えることのホントとウソ」(PDF、15ページ)
 スカイプサポート割引権
 会員限定ニュースレター

書店では絶対に手に入らないノウハウ
です。(合計343ページ分)


「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」には

以下のことが書かれています。


■ 自分の表現できることを文字通り「爆発的」に増やすことのできる
  「魔法のコンビネーション」とは?

   英語で言いたいことを言えるようになるためには、このコンビネーションを絶対にマスターしてください。
   英語の達人と呼ばれる人たちは例外なくこれを使いこなしていますので、政治討論も行えますし、
   ネイティブの恋愛相談にも親身に乗ってあげられるのです。

■ 英語が口からスラスラ出てくるようになりたいなら、常に心がけをして、
  毎回毎回、ストーカー並みのしつこさで何度もやらないといけないこととは?

   使用前:I got up at eight o'clock this morning.(今朝は8時に起きました。)

     ・・・という一言を口に出すのがやっとだったのが・・・

   使用後:I woke up at around 7:30, but I stayed in bed for a while because it was a little
       cold. Finally I got out of bed at eight.(7時半頃に目が覚めたんだけど、ちょっと寒かった
       からしばらく布団でまどろんで、最終的に8時に起きました。)

     という風に大変身をしたいなら、これを常にしつこく繰り返すのみです。

■ もしかして勉強時間とスクール費用を大幅に浪費していたのでしょうか・・・
  英語が話せるようになるための「2つの鉄則」とは?

   このシンプルな2つの鉄則をきちんと「理解」すれば、それだけであなたの英会話の学習法は生まれ変わり
   ます。まるで三輪車から自転車に乗り換えるくらいのインパクトがあるでしょうが、効果の薄い学習に費やす
   時間が大きく削減できるでしょう。(なお、1つ目の鉄則は、話せるようになるだけでなく、原書の小説を
   辞書なしでスラスラ読めるようになるための入り口でもあります。)

■ 多くの人が知らず知らずのうちに、つい繰り返してしまい、実は練習の効果を
  台無しにしてしまっている、英会話練習の大きすぎる間違いとは?

   練習をするときに、●●●●を●●ことは絶対にしてはいけません。なぜダメなのか、その単純な理由を
   聞けば一瞬で納得でき、間違ったやり方で練習してきた苦労をあなたは後悔することになるかも
   しれません。(あなたがこの間違いにハマッていないことを私ロイはただ祈るのみです。)

■ 警告!! あなたを英語感覚から遠ざける、初級者が手を出すことは絶対厳禁の
  2種類の英語本とは?

   確かにこれらの種類の本は非常に取っつき易いですし、勉強した気になることができますので、ついつい
   多くの方が手を伸ばしてしまいます。ですが皮肉なことに、あなたがこれらの本で努力をすればするほど、
   「英語感覚が身に付き、スラスラ話せるようになる」のとは違う方向に進んでしまいますので、くれぐれも
   ご注意下さい。

■ リピート練習での上達の度合いに5~10倍は差がつく、ほんの小さな心掛けとは?

   4月にNHKのラジオ講座を聞き始めて、三日坊主のようになってしまう人は、これができていない場合が
   ほとんどです。逆にこれさえできていれば、ラジオ講座がとても楽しくなり、次回を聞くことが待ち遠しくて
   たまらなくなり、挫折するようなことはきっと起こらなくなるでしょう。

■ 単語を並べるだけのカタコトから抜け出し、自分の気持ちを英語で表現できるために
  絶対に欠かすことのできない、構文に関する知識とは?

   実はこれは中学英語で習ってもよいレベルのことなのですが、その本当の意味を知っている先生には
   まず滅多にお目にかかれませんので、学校では教えてもらうことは超至難の業です。
   (この大事な知識が抜けているから学校の英語の先生は英語が大してしゃべれないのです。)

■ 英文の意味を取り間違えてしまうことが3割は減る、「自己完結」の法則とは?

   "The police searched him." という英文を日本人に訳してもらうと、5人に4人が「警察が彼を捜した」
   と間違ってしまいます。はい、間違いなのです。正しくは「警察が彼のボディーチェックをした」なのです。
   この自己完結の法則を理解してしまえば、そんな大間違いをすることは二度と起こらなくなるでしょう。

■ 従来の英会話レッスンでは、実は表現力があまり身に付きづらい
  3つの理由とは?

   従来行われている英会話レッスンというものは実は・・・表現力が身に付きづらいものなのです。
   そのことをきちんと分かっていれば、逆にレッスンの活用方法も見えてきます。

■ 単語帳を開くのはまだ早い!最初にあなたが絶対に使えるようになるべき
  10個の超重要単語とは?

   どの単語から覚えればよいか疑問に思ったときには、まずはこの10個を各個撃破してください。
   これらをきちんと押さえておけば、「話せない」「自信が無い」などと言って、もう会話中に口をつぐむ
   必要がなくなり、ネイティブ相手に堂々と会話ができるようになっていきます。


以上の重要ポイントをまずは押さえることが大切です。

もしあなたが、リーディングや文法がお得意なのであれば、上記のポイントをきちんと押さえた上で練習していただくだけで、
まるで竹の子がぐんぐんと成長するかのように、上達できるでしょう。


ですが、これだけではありません。

「本当に話せるようになるの?」と不安をすっきりと解消していただき、あなたに自信を持って英会話練習を行っていただけるように、
そして、教材やスクールなどに頼らずとも、独学で英語力を更にアップしていただけるように、まだまだお伝えしたいことがあります。


■ 高額な英会話レッスンチケットをあやうく購入するところでした・・・
  なんと無料で行え、英会話がみるみるうちに上達する秘密の留学方法とは!?

   自宅に居ながら、ネイティブの生きた英語の使い方が学べる上、あなたが使った英語を”添削”して
   もらえて、どんどん教材が増えていく上に、なんと無料という、そんな夢のような『留学』方法があるのです。
   たくさんのネイティブの友達ができる上、自分のことを英語で説明するスキルが大きくアップし、英語での
   自己紹介は得意技のひとつになるでしょう。
   なおこの方法の唯一の欠点は、留学経験としては認められませんので履歴書に書けないことです。

■ これをすっ飛ばして、いきなり会話練習をするのはハッキリ言って正気の沙汰ではない、
  英会話練習前に絶対に欠かすべきでない2つの重大ポイントとは!?

   いきなり会話練習をしても・・・残念ながらあまり身に付きません。英会話のレッスンが楽しいから早く
   やりたいのは分かりますが、その気持ちをお願いですから抑えてください。会話練習に入る前に、
   この2つのポイントだけはきちんと押さえておいてください。楽しいだけでなく、きちんと身に付くレッスンに
   されたいですよね?

■ 今まで誰も教えてくれなかった、目的語の有無という小さな違いに実は潜む
  圧倒的なニュアンスの差とは!?

   日本人の英語学習者の大部分が知らない上、ネイティブスピーカーに聞いたところで彼らも説明することの
   できない、本当は単純極まりない、英語の知られざる本質とは?
   "I shot him." と "I shot at him." の at があるかないかという僅かな違いに、実は圧倒的なニュアンスの
   違いが潜んでいます。弾が当たって怪我をしたのがどちらだか分かりますか?

■ これよりも費用対効果の高い教材があったら私ロイに教えてください。
  ほんのわずかな金額ですぐにでも始められるイチオシ教材とは!?

   まず何から始めるか迷った場合には、1時間当たり例えば二千円かかる英会話スクールなどに
   行くのではなく、その「48分の1」以下の値段で済むこの自習可能な教材を使ってください。
   (何度も繰り返し練習すれば、100分の1、200分の1とさらに費用対効果はよくなります。)

■ どうやって英会話を学習すべきか、これでもう迷わない。
  英会話が上達していく5つのレベルとは!?

   あなたがすべきことは、本書に書かれた順番に従って、きちんと学習と実践を積み重ねて、着実に
   一歩ずつレベルアップしていくことです。そうすれば、英語を聞き流しているだけで英会話力が自然と
   スパイラル的に上昇していき、ネイティブとサシで飲みながら「英語が話せなかった過去の自分」について
   懐かしく語ったりもできてしまう、そんな「レベル5」があなたのものに。

■ いろんな意味があって、ややこしそうに見える基本動詞の背後に潜む感覚とは!?

   「take=取る」「make=作る」のように訳語を暗記する、宛名書きのアルバイト級につまらない勉強方法
   にはもうお別れです。この「動詞の本質」をきちんと掴んでしまえば、海外旅行のために旅行表現集を
   を暗記するような勉強方法がきっと味気なく思えるでしょう。やっぱり、基本動詞をきちんと使いこなして
   店員さんとおしゃべりに花を咲かせたいですよね。

■ 前置詞 at を一言で説明できてしまう魔法のキーワードとは?

   at については「点」という説明がされることが多いですが、ではなぜ at the tableは「食事をする」
   ことになるのでしょうか?これが分かると in Toyo と at Tokyo の違いも余裕で人に教えてあげることが
   できるようになり、また自然な前置詞の使い分けにきっとネイティブから一目置かれるでしょう。

■ 英語を一言も話してないのに英会話が激しく上達するウソみたいな秘訣とは!?

   大手の某英会話スクールは「話せるようになるためにはネイティブとの英会話練習が良い」と言っています
   よね。ですが、上達に必要なスキルさえきちんと分かってしまえば、「全く英語を話さずに英会話が上達する」
   なんて一見矛盾して聞こえる技(むしろ奥義)をあなたも自由自在に繰り出せるようになります。
   この秘訣を知っていれば、独学でどんどん進められますので、もう英語にお金をかける必要はなくなります。

■ あなたがインターネットでいつも利用しているあのサイトが、非常に強力な英語学習
  データベースに変身してしまう、多くの専門家が密かに活用している裏技とは!?

   インターネットで英文を読んだり、英語関係のメールマガジンを取ることは、多くの方がやっていますが、
   この手法はなぜか全然広まっていません。ですが、この無料データベースを全く活用せずに和英辞典や
   日英翻訳サイトをいまだに使っている人は、まるで洗濯をするときに自動洗濯機に見向きもせず、
   洗濯板を使って川でゴシゴシ洗っているようなものです。
   インターネット時代の「新」英語学習法を今こそ知ってください。

■ 「見る」は see = look at、「聞く」は hear = listen to。そんな無機的で
  くだらない暗記はもう止めてください。ネイティブが持つ本当の英語感覚とは!?

   イコールで結ぶことは金輪際やめてください!表現が2通りあるということは、2つとも意味が違うのです。
   「見る」はずのseeがどうして「分かる」という意味でも使われるのか、ネイティブが自然に感じ取る本当の
   英語感覚をぜひあなたも脳で味わい、体で感じとってください。

■ 英語で日記やブログを書くのが良い、と人に勧める”自称英語のできる人”が
  最近増えてきましたが、彼らが気づいていない英語日記の落とし穴とは!?

   英語で日記やブログを書くというのは悪くない方法ではありますが、その方法には1つ本質的な欠点が
   あります。それを知らずに英語で日記を書き続けると、誰にも読んでもらえず、仮に読んでもらえたとしても
   意味が通じない、そしてあなたも全然上達しないという三重苦に悩まされる・・・などという悲惨な結果に
   なってしまいかねません。せっかく頑張って書くのですから、きちんと上達につなげたいですよね。

■ いくら目を閉じ、耳をふさいでも、イヤでもあなたは無視できなくなる、
  英語の構文に隠された、ネイティブが無意識に感じ取るフィーリングとは!?

   Tom gave me this book. は「トムはこの本をくれた。」で He taught me Vietnamese. は「彼はベトナム
   語を教えてくれた。」という意味ですが、「give や teach は目的語を2つ取る」なんて覚え方をしてませんか?
   実は目的語を2つ取るという『構文』に、生き生きとした英語感覚が宿っているのをご存知でしたか?
   あなたが今まで「意味がわかる」と思っていた英文に隠れていたネイティブのこの気持ちに気づくと、目の前が
   パァーっと広がるような感覚をきっと感じて頂けることでしょう。   

■ make out で「理解する」?、make up で「化粧する」?、make a good teacher
  で「良い先生になる」?make という動詞の本当の意味とは!?

   この単純な真実を知らないがために、多くの日本人学習者が大きな遠回りをしているのは非常に
   悲しいことです。上記のような表現をイディオム(熟語)などとして暗記することは、はっきり言って
   時間の無駄です。

■ あなたの英会話力の向上を力強くサポートし、英語感覚を植え付けてくれる
  オススメの書籍とは!?

   正しい英語感覚を身に付ける心強い味方になってくれる選りすぐりの必読書と参考書をリストアップしま
   した。この書籍リストだけで、ものすごいノウハウです。実力アップをさらに加速させたいなら是非読んで
   ください。特に前置詞に関する”ある本”は絶対に読んでください。

■ 所有のhaveにも、「しなければならない」のhave toにも、完了形の助動詞have
  にも全て共通している「HAVE空間」とは?

   have = 持っている、ではありません。また、have to(~しなければならない)や完了形で使う助動詞の
   have にも、全て共通の感覚が宿っているのです。
   西遊記でおなじみ、金斗雲で空を飛び回る孫悟空が教えてくれるhaveの本質とは?

■ 日本人にはなかなか使い分けが難しい、comeとgoの超簡単な使い分け方法とは?

   アレの時に日本語では「イク」なのに英語ではどうして「I'm coming.」とcomeを使うのか、
   このフィーリングが分かってしまえばもう疑問に思う必要はありません。

■ 前置詞 to と for のイメージの違いとは?

   The teacher was good to me. と The teacher was good for me. は全然意味が違いますが、
   その感覚がお分かりですか?forは「~のために、~にとって」などと日本語に訳していては一生かかっても
   辿り着けない両者のイメージの違いとは?


これだけの内容が詰まっているのであれば、「読むのも大変そうだし、自分に使いこなせるのかな?」ともしかするとお感じになるかもしれませんが、 簡潔に、かつ体系的にまとまっていますのでご安心ください。
本書を一気に読み終えてしまい、翌日から実践に移す方も多数いらっしゃいます。


ですが、まだまだこんなものではありません。

今までのは、基本的であり、根本的な部分です。
その基本が非常に大事なのは言うまでもありませんが、例えば既に海外生活をされているとか、仕事上で困っていらっしゃるのであれば、一日でも早く英語が話せるようになりたいですよね。

「現状の英語力のままでも、今以上に話せるようになりたい」というちょっぴり贅沢なご要望にも、副読本でお答えしてしまいます。


■ 英語力は全く変わっていなくても、その3倍の英語力があるように見せかけることが
  できるだけでなく、実際に3倍話せるようになってしまう、悪用厳禁のテクニックとは?

   このテクニックは少々麻薬的なところがありますので、くれぐれもテクニックだけに走ってしまわないようご注意
   下さい。(あなたには小手先のテクニックだけでなく、本物の英語運用力もきちんと身につけて頂きますので)

■ 間違えることを恥ずかしがってはいけません。英語学習者全員が本当は理解して
  おくべき英語の宿命とは?

   「間違えると恥ずかしい」と仰るその気持ちはよく分かります。(私ロイも以前そうでしたから)
   ですがそれを打開しないと、英語をまるで箸を使うかのように自在に操れる日はなかなか来ません。
   それに「間違い」を恐れてしまっていると、気づかないうちに既にもっと大きな間違いを犯し続けてしまって
   いる可能性が大ですよ。

■ "She don't know me." という英語を見ると「あ、間違いだ。doesn't にしないと」と
  つい思ってしまう人がかかってしまっている「NHK病」とは?

   この「NHK病」(別にNHKの英語講座が悪いなどという事では全くありません)は英語難民が増える
   大きな原因にもなっているのですが、この病気から抜け出すための極めて単純な心構えとは?
   (因みに、上の英語を間違いだという先生は言語学を少し勉強すべきかもしれません。)

■ 英語が喋れない原因の一つであるコチコチに固まった思考を芯までほぐせる、
  誰でも簡単にできるテクニックとは?

   文法は知っていて、単語力もそこそこあるのに、うまく英語が出てこないという人は、気づかないうちに思考が
   硬直化している場合が多々あります。思考が硬直化しているかを自己診断できる重要な1つのポイントと、
   まるでお風呂上りの柔軟体操のように、コリを芯までほぐしてくれるテクニックとは?

■ 超有名プロスポーツ選手に学ぶ、英会話レッスンで効率よく結果を出すための
  大事な心構えとは?

   英会話スクールに通っているのに上達の度合いが今ひとつという方は、おそらくここを勘違いしてしまっている
   可能性が高いです。別にプロを目指していなくても、効率的に結果を出したいのであれば絶対に欠かせない
   ポイントとは?

■ 日本語をうまく活用することで、英語がポンポン口から出やすくなる、今まで誰も
  語らなかった手法とは?

   「英語で考えろ」という意味のよく分からないアドバイスは今日限りでキレイサッパリ忘れてくださってOKです。
   あなたは日本人なのですから、日本語で考えてくださって全く問題ありませんし、むしろ日本語の方が自由
   自在に扱えますから、それをうまく利用した方が英語が喋れるのです。
   必要なのは、考え方のちょっとしたコツなんです。

■ 単語をド忘れし、言葉に詰まってしまっても、まるでトランプで造作もなく別のカードを
  切るかのように、すんなりと別の表現ができるようになる、小学校3年生でもできる
  簡単なコツとは?

   「あれ、”諦める”って英語でなんて言うんだっけ?」(答えは give up ですが)と、基本的な単語が思い出せ
   なくても大丈夫です。難しい単語が思い出せなくても同じように大丈夫です。
   このコツさえ掴んでしまえば、焦る必要など全くありません。

■ 「お疲れ様でした」「今年も宜しくお願いします」を英語にするという難易度A+の
  英作文でも、鼻歌を歌いながらできるようになってしまう、英語の心をガッチリと
  鷲づかみにする方法とは?

   中には「”お疲れ様”や”今年もよろしく”は日本語特有の表現なので英語にはできない」と言う先生もいる
   かもしれませんが、その先生にはあなたを英語が話せるようにすることはできないかもしれません。(因みに
   この英作文には決まった答えがあるわけではありません。)この技をマスターすると、「魚がウヨウヨしていた」
   も「焼け石に水」も、和英辞典を引くことなくスラスラと英語にできるようになりますので、周りの日本人からは
   「え、君は帰国子女だったの?でも、発音そんな上手じゃないよね。」とホメてるのか貶(けな)しているのか
   よく分からないコメントがもらえてしまうかもしれません。

■ 現状の英語スキルに一切関係なく、(はい、一切関係ありません。)あなたの使う
  英語が生き生きと血の通ったものになる、たった1つの原則とは?

   「彼は冷静な人だ。」と "He is a calm person." などとやっていませんか?それでは学校英語としては
   通るかもしれませんが、「生きた英語」とは言いづらいですね。この原則を押さえた英語を話せるようになると、
   ネイティブとの会話が今までの3倍以上盛り上がるようになることでしょう。

■ 絶対他言無用でお願いします。英語でうまく表現ができないときに大活躍する
  「切り換えの術」とは?

   「電話を代わります」「通っていた学校が同じでした」といったことを英語で言おうとして表現に困ってしまった
   時には、この術を使えば、全てが一瞬で解決できるでしょう。

■ 警告!リスニングで上達したいからといって、リスニングばかりしていませんか!?
  英語上達の道をまっすぐ進みたいのに気づかずに寄り道ばかりしてしまっている人に
  共通する、ある問題とは?

   あなたがもし「英語は読めるけど話せない」「会話は少しできるけど読んだり書いたりするのは苦手」と仰る
   ならば、効率の悪いやり方をされていた証拠です。
   英語で上達する最短距離を進みたいなら絶対に外してはいけない大原則とは?


さらに、副読本の最後には実践練習もついていますので、テクニックの具体的な活用方法を具体的な実例と共に理解して
いただけるようになっています。
ですが1つだけ気をつけて頂きたいのは、これらの実践的テクニックは非常に強力でして、これらを駆使すれば、かなりのことが
英語で言えるようになってしまいます。一歩間違えるとテクニックに走ってしまうようになってもおかしくはありません。

ですが、それは私ロイの望むところではありません。
私ロイは、あなたに本物の英語力をつけていただきたいのです。

ですから、英語圏で現地生活をされているとか、仕事上で必要などといった差し迫った事情がない場合は、特に
初心者の方は、副読本は後回しにしていただき、しばらくお読みいただかない方が良いかもしれません。
逆に、現地生活などで苦労された経験がおありの場合には、「もっと早く知っていたかった・・・」ときっと仰ることでしょう。

以上、ご紹介したのが、私ロイが渾身の力を込めてお届けするノウハウの内容です。


更に、私ロイがあなたを徹底的にサポートします。

あなたにぐんぐん上達して頂くために、私ロイはあなたのことをメールで徹底的にサポートさせて頂きます。
例えば本書をお読みになって疑問点が出てくることもあるでしょう。
英語の勉強をされていて、そのやり方で良いのか不安を感じることもあるでしょう。
文法的によく分からない部分も当然出てきたりするでしょう。

そんなときに、疑問点などをいつでも質問していただけるように、3ヶ月間のメールサポートをお付けします。
そして、サポート内容ですが、本書に対する質問だけに限ります・・・なんてことは私ロイは言いません!

英語に関することであれば、何でもOKです。

私ロイの英語スキル、言語学の知識、留学経験、試験テクニック等をお好きな時に、お好きなようにご活用頂けます。
例えば、「どうして furniture は不可算なのか?」などといった今までずっとお持ちだった疑問から、読んでいる英文で文法的に良く分からない箇所、発音やリスニングの仕方に関する質問、「ネットのどこどこにある音声の2分50秒目からが聞き取れないから教えて欲しい」といった依頼まで、何でも対応いたします。(翻訳はお断りさせて頂きますが)

さらに、回数無制限ですので、何十回でもメールでご質問頂けます。
サポートが必要だとお感じになったときには、いつでも私ロイにメールを送って下さい。
あなたのレベルや苦手分野などを見極めた上で、アドバイスや解説をお送りいたします。

私ロイは、あなたが「英語が話せない」と悩み続けることは、大きな損失だと考えています。
英語というツールを、あなたには1日でも早く使いこなして頂き、もっと大きく活躍して頂きたいのです。
ですので、メールサポートという形で全面的に応援します。

それでは、サポートについても体験者の感想をお聞きください。

これだけ迅速かつ丁寧にご対応いただけるなんて感激です!
シカゴ在住 Y.K.様(女性)
ロイさん、いつもお早いお返事ありがとうございます!これだけ迅速かつ丁寧にご対応いただけるなんて、感激です!
実は、以前別の方のe-bookを購入しました。それには3ヶ月のサポートがついていたのですが、「質問は1メール1つまで、7日以内に返事します」というものでした。しかも、純粋にe-bookの記載についての質問しか受け付けず、回答も形式的なものでしかありませんでした。そういうものを想像していたので、ますます感動しています。
「難しく考えなくてもメールをすれば、ロイさんはすぐに返事をくれるんだ」と思えば、特に初心者の方には励みになると思います!(その分ロイさんが大変になると思いますが…私のような迷える子羊をお救いくださいませ)
→全文はこちら

ロイさん、これからも私のように文法の海に溺れている人たちを救ってあげてくださいね!
マレーシア在住 安藤 美代子 様(女性)
Eブックもよかったんですが、メールサポートが私にとってとても大きな意味がありました。
ロイさんとのやりとりで、英語学習に関するいろいろな迷いがふっきれて、いっそう前向きに英語を学べるようになったからです。 本当にロイさんに出会えてよかったです。
→全文はこちら

いつも親身なメールのサポートありがとうございます。
岐阜県在住 冨田 昌志様(大学受験生)
ロイさんのメソッドは、英語を学ぶにあたって生涯役立つ、有益なものであると感じました。
英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、より英語が体に染み込んでいく感じがしました。
→全文はこちら

生まれて初めて英語が好きになっていく自分にびっくりです
S.A.様(香港在住、男性)
昨日添削していただいたリスニングのメールを見て、ロイさんがこんなに一生懸命やってくれてるのに、俺はいったいなんなんだ!とくやしさがこみ上げてきました。 リスニングとはこうやるのか、というのも今日やっとわかりました。
今日から心を入れ替えてもっと一生懸命やりますので、フォローの方、よろしくお願いいたします。
→全文はこちら

「わたしできるかも!」って思えました。
N.T.様(イギリス留学中)
「最短距離~」で、英語を勉強する心構えを教わりました。ロイさんとのやりとりがあったからこそ、英語と日本語の違いについて考えるようになり、それが英語を理解することにつながっていると思います。
→全文はこちら

本当になるほどという内容が満載で、まさに目から鱗が落ちました。
浜松市在住 M.H.様(男性)
西澤ロイ先生のご指導に従い・・・ディクテーション(書き取り)を行なうことで、どのくらいいい加減に自分が不正確に聞いているのかが身にしみてわかりました。どんな発音に弱いかもわかりました。
正確に聞き取れていないから正しい解に辿り着けない。当たり前ですよね。
→全文はこちら


<お詫び>
メールサポートは私ロイが直接対応させていただいているため、サポート可能な人数に限りがあります。
そのため100名様限定とさせて頂いております。

メールサポートも商品の一部だと思っておりますので、本書をサポートなしでご提供することは致しません。
商品トータルでの品質を何よりも大事だと私ロイは考えております。

ですので、お申し込みが殺到して、私ロイの手が一杯になってしまった場合には、サポート対応が落ち着くまで、予告なく一時販売停止とさせていただきます。
あなたが次にこのページをご覧になった時に販売停止中になってしまっていましたら、しばらくお待ち頂くことになりますが、申し訳ありませんがご了承下さい。


この英会話教本の価値は・・・?

英語が話せるようになることは、あなたにとってどのくらいの価値がありますか?

英語の学習は5時間や10時間で終わるものではありませんよね。
1日30分だとしても、1年間で100~200時間にはなりますし、それが何年も続きます。
さらに仕事や生活などで英語を使うのであれば、少なく見ても数万時間は関わり続ける重要なスキルです。

あなたは、いつ見つかるか分からない、自分に合った教材やスクールをずっと探しながら、当てのない英語学習を続けたいですか?
結果が本当に出るか全く分からないものに、5万や10万、もしくは数十万もの大金を支払い、その上、あなたの貴重な時間を費やしたいとお考えですか?

それに代わる方法の1つとして、私ロイはあなたに以下のものを提供します。

■ 英語が話せるようになるための情報がギュッと詰まり、何ができるようになれば話せるようになるか、
  その道のりが明確に書いてある英会話の教本
  ⇒いま現在、あなたが取っていらっしゃる学習の質と効率が大きくレベルアップします。

■ TOEIC満点を持ち、言語学にも詳しい英語のプロである私ロイの頭脳を好きなときに活用できる権利
  (3ヶ月間)
  ⇒今お持ちの疑問点や、今後出てくるお悩み・不明点が、すぐに解決いただけます。

さらに言えば、本書でお伝えする内容は、別に英会話だけに限った内容では実はありません。
英会話に焦点を絞って書いてはありますが、その本質的な内容は英語全般に通用することですので、例えば読み書きでもそうですし、より高いレベルで英語を運用できるよう、あなたの英語力を全体的に底上げし、あなたの血となり肉となります。

本書は「1回読んで満足して終わり」などというものではありません。
これからずっと、あなたが英語を続ける限り、あなたと共に在り続けるものなのです。
更にそこに、英語のプロの頭脳を、3ヶ月もの間、好きなときに何度でも、自由に活用できるメールサポートが付いて来ます。

本書「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」のお値段は、ズバリ 19,800円 です。
(なお、冊子の形で欲しいと仰る場合には、+3,000円(合計22,800円)にて冊子をお届けします。)

正直に申し上げまして、私ロイとしてはちょっと気前がよすぎる価格だと思います。
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最短距離で話せるようになる英会話訓練法【フルセットDL版】
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中卒でもTOEIC試験840点
中卒でもTOEIC試験840点

あなたが英語をマスターしたいと“本気”思っているのであれば、この手紙を5分だけ読んで下さい。

短期間で英語脳を手にいれ、英語を習得する方法をゼロから全てお話しします。
いらない駅前留学




もし、社会に仕組まれていた環境によって、幼い頃から人々の大切な脳が洗脳されているとしたら・・・

しかも、そのせいで、知らないうちに気が遠くなるほどの遠回りをさせられていて、英語がなかなか上達しないのだとしたら・・・

悔しくないですか?

はっきり言います。

残念なことに、あなたの脳はすでに学校の授業を受けたときから洗脳され続けています。
そう、サブリミナル効果のように間違った考え方をすりこまれているのです。

だから日本人の英語はなかなか上達しないのです。






もし、社会に仕組まれていた環境によって、幼い頃から人々の大切な脳が洗脳されているとしたら・・・

しかも、そのせいで、知らないうちに気が遠くなるほどの遠回りをさせられていて、英語がなかなか上達しないのだとしたら・・・

悔しくないですか?

はっきり言います。

残念なことに、あなたの脳はすでに学校の授業を受けたときから洗脳され続けています。
そう、サブリミナル効果のように間違った考え方をすりこまれているのです。

だから日本人の英語はなかなか上達しないのです。





結局、何をしても微妙な私は23才になってしまいました。そんな時、家族でまた海外旅行に行くことになったのです。

もう前の旅行から結構月日が経っていたので、あの言葉が通じない切なさはすっかり忘れていました。なのでまた1人でウキウキして出かけてしまったのです。

いざまた店に入った時、あの忌まわしい過去の思い出が走馬灯のように蘇ってきました…思いだした瞬間、私はすくみ上がってしまって思わず店を飛び出していました。

ダメだ…怖くて何もできない…どうせまた通じないんだ…また自分のふがいなさに包まれました…

そして日本に帰ってから、英語ができない現実を変えようと、オーストラリアへの留学を決意したのです。
英語を使わざるを得ない環境を作ってしまえば、あきっぽい私でもさすがになんとかなるだろうと思ったからです。

同じように留学を決意して、海外に行った人はたくさんいると思います。留学を斡旋している企業に相談したら、口をそろえたように「留学したら英語を覚えられます。」と言うので、ついつい安心感を持ちました。私のときもそうでした。

しかし、実はここにも大きな罠があったのです。
『期待』が『気体』に変わるとき・・・

いざ留学してみると・・・
甘かった、全然英語を覚えることができない。

留学をしたら英会話も英語もできるようになるなんて、あなたは絶対に勘違いしないでください。なぜなら・・・

それは大きな間違いだからです!

留学したけれども英語を覚えられなかった人は、私の周りに何十人もいます。

日本にもよくいますよね、長年日本に住んでいるのに、日本語を話せない外国人の方。

留学したから、外国に住んでいたからといって英語ができるわけではないのです。

一向に英語ができるようにならないですし、そんな時にあの結果。なのでショックでやる気がなくなり、ほとんど勉強はせずに毎日遊んでばかりいました。

英語を使わざるを得ない環境なんて作っても無駄でした。
得られた開放感!!

そんなかんじで遊んでいる時です。
棚からぼたもちのように、日本の教育形態の洗脳から解き放たれる勉強法と出会ったのです!

はっきり言って この英語勉強法は1人で勉強することができるので、知ってしまったら留学をしないでもネイティブスピーカーに十分通じるだけの英語を身につけることができます。

friends
英語を話せるようになってから
イタリア人のAlexとも友達に。

この方法を実践した私は、周りの日本人が何年留学しても英語を話せるようにならない中、群を抜いて外国人の友達を作ることができるようになりました。

ヨーロッパの国の人たちは、日本やアジアの国の人たちが英語を恐れて使わないのを知っているので、仲良くなることは難しいのですが、私はこの方法のおかげでヨーロッパの友達がたくさんできました。

「がんばって勉強?」した覚えありません。

私は別に、学校が終わった後にがんばって勉強していたわけじゃありません。

ホームステイもしていません。

学校が終わったら相変わらず友達とバーベキューばかりしていました、そうこの方法を発見する前のように。

ただ毎日30分だけ、この方法で好きな時間に英語の勉強をしていただけです。

周りの日本人の友達は留学生活を楽しんでいましたが、何ヶ月、何年経っても英語は話せるようにはなっていませんでした。

たとえ留学したとしても、日本の教育形態に洗脳されたまま英語の勉強をしていたら意味がないのです。

結局海外にいても日本にいても同じ、英語が上達しない。

しかし、そのような人たちに囲まれていた私でも、この方法を知ったおかげで、帰国するまでには憧れだったバイリンガルになることができました。

ちなみに、周りの日本人の友達は帰国してから英語をほとんど忘れてしまったようですが、私の場合は忘れていません。
これもこの勉強法を実践していたからなのです。
知っていますか?toeicのスコアが高くても英会話が全然できない日本人が多いことを・・・

日本で求められている英語の資格がTOEICの限り、日本人は洗脳され続けて行くでしょう。

なぜなら、学校も英語スクールも、そのための試験英語をメインに考えて教育方針を立てていくからです。
基本的にニーズに答えた教育をしていきますからね。

ネイティブのように英語が上手い、日本人の友達は口を揃えて言っています。
「なんであんな英語の教え方をするんだ、日本って・・・」と。

あなたはなぜ、数ある英語の資格の中で、日本ではTOEICが1番に求められているのかを考えたことはありますか?

私は初めてTOEICという試験を知った時、衝撃を受けました。

「なぜスピーキングテストを受ける必要がないんだ?」
あんなに簡単な英検3級ですらスピーキングテストがあります。

スピーキングテストを受ける必要がないということは、リーディングとリスニングの勉強さえすればハイスコアは取ることは可能だということです。

就職活動の際にTOEICを受ける学生さんが多くいますが、この時に彼らが勉強するのはリーディングとリスニングだけです。スピーキングの勉強なんてしません。

だって就職に必要なのはスコアであってスピーキング能力ではないですから。

実際私はTOEIC840点持っていますが、私よりもスコアが高くても私より英語を話せない人はたくさんいます。
TOEICのスコアは高いけど英会話はできない。

気がつかない間に間違った英語の勉強法を、サブリミナル効果のようにすりこまれているからこうなってしまうのです。

日本の教育形態の洗脳から抜け出して、私と同じようにTOEICの勉強をしたとしたら、必然的に英語を話すことができるようになっています。

もし何も変わらずに、みんなと同じようにあなたもTOEICでハイスコアがとれて英会話ができない状態になったとしなってしまったら…最悪です。

ますます英会話を覚えることは難しいでしょう。

なんでだと思いますか?

実はそれは、日本語で英語を考える脳が確立してしまうからです。

これでは発音も上手くなりません。
間違いなく日本語のカタカナに邪魔をされて、おかしな発音になってしまいます。

しかも、日本語と英語ではニュアンスが違う言葉もたくさんありますので、自分では合っている勉強法を実践していると思っても、気がつかない間にどんどん間違った英語を覚えていってしまいます。

そう、昔の私と同じように・・・
日本の授業ってなんなの!?

私が以前知らなかった日本語と英語のニュアンスの違いを、例を挙げてお話ししたいと思います。

それは「will」と「be going to」の2つ、未来系を表す言葉ですが、ニュアンスが違うことを知っていますか?
正直私はこの勉強法を実践するまで知りませんでした。

では違いをお伝えします。
あなたは恋人と会話をしています。あなたはこの会話をする3日前から友達に会うと決めていました。

あなた「明日友達と会うんだ。でもまだどこに行くかは決めてないんだよね」

スイス人のDesiree
スイス人のDesireeと私の2ショット。

恋人「そうなんだ、新宿にでも行ってくれば?」

あなた「うーんそうだね、そうするよ」

このように会話しているとします。

では英文に変えますね。

あなた「I'm going to see my friend tomorrow but I haven't decided
where to go yet.」

恋人「How about going to Shinjuku?」

あなた「That's a good idea! We'll go there.」

なぜひとつ目の文ではbe going toで、3つ目の文ではwillなのでしょうか?

実は、ひとつ目の文ではwillは使えませんし、3つ目の文ではbe going toには変えることはできません。

ひとつ目の文、ここでbe going toを使う理由は3日前から友達と会うことを決めていたからです。前々から決めていた未来の事柄に対しては be going toを使うのです。willは使えません。

逆に3つ目の文、ここでwillを使う理由は、恋人に「新宿は?」と言われて、そのときにあなたは新宿へ行くと決めたからwillを使うのです。

要するに前々から決めていた未来のことにbe going toを使い、前から決めていたことではなく、ちょうどそのとき決断した未来のことに対してwillを使うのです。

どうでしょう、全然ニュアンスが違いますよね?

同じ意味だと中学の時に先生から教わったのに…。まさか学校で間違った英語を習っていたなんて…。
こうやって日本人は洗脳されてきているのです。

次のように思った方は少し重症です。

今何時ですか?これを英語で聞く場合、日本で一般的に教わるのは
「What time is it now?」
です。

しかし英語圏ではあまり使いません。英語圏で一般的に使うのは
「Do you have the time?」
です。

「なんでhaveなの?時間を持っていますかってなんかおかしくない?」

と思ったあなた、気をつけて下さい。

実はつい先日、私の友人から「今何時ですか?」という文章を教えてくれと言われたので、「Do you have the time?」を教えたら、このように答えたのです。

私からすると全然おかしくないニュアンスなのですが、友人からするとおかしいようです。

「全然おかしくないよ」と言っても、すごく疑っているというか信じられない様子。

やっぱり日本の教育のせいで、おかしな英語の覚え方になってしまっているんだなと痛感しました。
出口の見えないトンネルからあなたも抜け出したくないですか?

ではどうやって英語を上達させるために、日本の教育形態の洗脳から抜け出せばいいのか?

それは・・・
「幼い頃からもともとすりこまれている、日本語で英語を考える頭」
を変える勉強法を実践すればいいのです。

日本の授業では日本語で英語を教えている学校がほとんどです。
日本語で英語の文法ばかり教える授業。気がつかないうちにこの方法が1番だとすりこまれている現実。

だから日本人のほとんどは間違った勉強をしてしまって、日本語で英語を考える頭ができてしまうのです。

今までいろいろな英語の教材をいくら試しても英語が上達しなかったのはここに原因があります。

英語で考える頭ができていないのに教材を試しても、英語はなかなか上達しませんし、日本語で一生懸命英語を勉強してしまうと、発音も悪くなります。

言ってしまえばただのお金の無駄遣いです。

英会話スクールも同じです。

これに通うのが英会話を覚える王道みたいになっていますが、結局は学校の授業の延長上にあるだけです。

英語で考える頭ができていないのに通っても、先生が何を言っているのかを聞き取るのに精一杯、聞き取れたと思ったらついつい日本語に置き換えて考えてしまって、何を言えばいいのかなかなか言葉が出てこない。

結局、ほとんどの時間を聞き取ることに使ってしまって、なかなか話すようになることができないのが現実です。

「英語で考える頭をつくることが大切です」なんて英会話スクールの先生は教えてくれませんよ。だって教えたら成長が早くなってしまいますからね。

生徒を確保しないといけない英会話スクール的には、いかに長く通ってもらうかが重要ですから。現に私が通ったところもこんなこと教えてくれませんでした。私の英会話スクールに通っている友達も同じです。こんなこと聞いたことがなかったそうです。

誰でも日本の教育形態の洗脳から抜け出してしまえば英語を覚えることは簡単なのに…
いらない駅前留学

7日間”超速英語脳育成”プログラム
7日間”超速英語脳育成”プログラム

 7日間”超速英語脳育成”プログラム + 
限定特典:20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き(特典1~3含む)+”記憶力UP術” ■











ケントギルバート氏もびっくり! バイリンガルのあらゆる才能を7日後にマスターする夢のツール






7日間のみ音声とテキストを使って、単純に進めて頂きます。1日30分以上は
 必要ございません。


 7DAYSプログラム概要 -音声ファイルとPDFファイルの同時進行

 本プログラムは4部構成となっております


 DAY1 -  英語脳へのステップDAY     (約26分)

 ==========================================

 DAY2 - 英語脳へのジャンプDAY 1   (約25分)

 DAY3 - 英語脳へのジャンプDAY 2   (約26分)

 ==========================================

 DAY4 - 英語脳へのフィニッシュDAY 1 (約27分)

 DAY5 - 英語脳へのフィニッシュDAY 2 (約25分)

 DAY6 - 英語脳へのフィニッシュDAY 3 (約19分)

 ==========================================

 DAY7 - 英語脳へのファイナルDAY    (約16分)


 ここでは、あなたが英語に接する時は”日本語が一切出てこない脳の状態”を
 作り上げます。


 その感覚を身につけるには日数やコスト、そして環境なんて関係ありません。
 英語をマスターする方、そうでない方の根本的違いは、頭の良さや留学経験等でもございません。
 この”英語・バイリンガル脳”の感覚を身につけているかの差, 言いかえれば

 英語・バイリンガル脳にスイッチを切り替える為の方法を、あなたの脳が知っているか、いないかの差

 なのです。その方法をたったの7日間で、あなたの脳が自然と覚えていきます。不思議な感覚です・・・

 

 下記の音声ファイルをお聞き下さい。

 (英語約2分間) -英語脳確認目的の一例です

 上記ボタンをクリックすると、windows media playerが自動的に開き、音声がスタートします

 直接聞けない場合は、こちらを右クリックしてから保存して、お聞き下さい。
 (Macをご利用の方も保存してからお聞き下さい/MP3音声ファイル)

 あなたは今、日本語が一切頭の中に出てこなくて、英文の内容を理解出来ました?

 あなたが現時点で知っている全ての英単語が2つ、3つ(I, am, you 等)だけだとしても、問題なし!

 プログラム終了後にあなたはこの英語の例文を、脳が普通に英語として理解し、英語脳のまま発音する
 という能力が備わっている事でしょう。

 しかし、上記能力は7DAYSプログラム効果の一例にしか過ぎません・・

 早速ですが、その具体的方法の説明に入りましょう。



 英語・バイリンガル脳へのスイッチに欠かせない要素が大きく分けて3つ存在します。

 


 皆さんの悩み: 英文法を気にしすぎて、どうしても前に進めない!

 決してこれは日本人だけの悩みでは無く、英語を母国語としない全世界共通の悩みです。
 でも、”文法はめちゃくちゃでいい!”というフレーズを良く聞きますが、はたしてそれは正解なのでしょうか?

 答えはNOです。

 日本の文法中心の教育主義が世の中で批判されてから既に半世紀以上は経つでしょう。
 その中で、今は小学生、あるいは幼稚園から外国人を読んで、英語に慣れる事をしているようです。

 でも、絶対に変わらない教育方針 ・・・・ それは英文法の教育。

 これは何故か? 

 答えは簡単です。 日本語同様、新しい言葉(英語ではスラングも同様)は毎年広辞苑に追加されるそうです。
 それは何千~何万語/年とも言われています。 でも、絶対に変わらないもの ・・・・

 それが、文法なのです。

 これは絶対に避けては通れないものです。

 でもネイティブはこれを”自然”と身につけています。私たち日本人も同様ですね。私たちは、日本語の
 文法を”自然”と身につけているのと同じですね。何も素晴らしい事でもありません。
 でもなぜか、英語となると、物凄く気にしてします。 でも、それも自然なことなのです。


 要素その1への7DAYSプログラムの取り組み

 本プログラムの中枢には、「第2外国語(ここでは英語)の習得過程は、
 母国語をマスターする過程と同じである」、という考え方が大きなコンセプト

 としてあります。要するに、”気付いた時には文法が分かっていた”という、感覚を身につけて頂きます。

 「そんな事が可能なのか?」

 「文法の種類は、主語から始まり、副詞、前置詞、形容詞などなど、無数にあるのに本当に短期間で
 マスター出来るのか?」

 何故、物凄く大きな確率で、何年勉強しても英文法を断念する方が多いのか?


 それは、

 

 なのです。

 「良く、車とか家とかの名詞を”絵”で覚える」というのは聞いた事があるけど、”文法を脳で覚える”というのは
 聞いた事がない!


 それでは今、車のイメージを思い浮かべて下さい。 それがCARですね。簡単です。

 実は英文法もその感覚で、誰も知らない簡単に習得出来る方法が存在したのです!

 7日後にほぼ全ての英文法を自然と”脳で理解”しているご自分にびっくりさせるはずです。
 1日たったの約30分で・・・・・誰でも、音声とそのマニュアルとを同時進行で進めるだけでそれが
 可能となります。 母国語、ここでは日本語が普通に喋れる方であれば、誰でも実践出来ます。  



 


 皆さんのお悩み: 単語や表現量が多すぎて、英語で表現できない!

 これも万国共通のお悩みですね。勿論単語が分からないと、表現は出来ません。私も、このお悩みに
 「そんな事無い!」と否定はしません。 単語や表現量は必要です。

 じゃあ、やはり暗記するのか? 

 いいえ、暗記は決して致しませんし、上記でも出てきた一般で良く聞く”絵で覚える”というものでは
 ありません。でも、確かに”絵”で覚える事は、単に暗記をする事より数倍もの確率で脳に残る事は多くの研究
 機関で実証させています。 

 しかし、”暗記”、”絵”で覚えるというのは時間と労力を費やさずには達成出来ませんね?


 要素その2への7DAYSプログラムの取り組み

 本プログラムでは、単語単位では無く、ある”かたまり”で、自然と物凄い数の単語を脳が吸収し始めます。
 あなたは単に音声とマニュアルに沿って進むだけです。

 今までの皆様の単語の覚え方の決定的ミスとは・・・

 

 なのです。


 ”かたまり”とは熟語? 、”同じような種類のあつまり(動物、乗り物、自動詞、他動詞)?”

 いいえ、そうではありません。

 それでは、単に単語や表現を”暗記”するのと同じで、時間が無駄に過ぎて行きます。
 ここでいう、”かたまり”とは・・・・  (後ほど詳しくご説明致します)

 ただプログラムに沿っているだけで、面白いように多くの表現力に自然と触れて
 いる感覚をお楽しみ下さい。単純に音声とマニュアルに沿って下さい。



 

 皆さんのお悩み: ネイティブのスピードが速くてついていけない! 英語の発音が全く出来ない!


 ■リスニング編■

 とにかくネイティブは早くて、何て言っているのか分からない!という言葉を良く耳にします。
 特に全く英語が理解できない方は、そう感じますよね。これも万国共通です。
 これは逆に、私たち日本人が喋っている日本語も、外国人たちには物凄く早く感じられています。
 だから良く、"Where"の疑問なのに、”YES”で答えるという場面をテレビとかでも見た事があるはずです。

 それでは、動詞や主語とかだけを気をつけて聞けばいいですか?

 いいえ、それは間違えです。全体が分かっていないと会話になりません。

 日本語でも良く、ぼーっと、会話を聞いていて、うなずいている状態がありますが、単語単語は多少耳に
 入っても、文章全体を把握していないと理解できませんよね?


 要素その3への7DAYSプログラムの取り組み(リスニング編)

 ここではネイティブの会話のスピードに耳自体が劇的に変化し、英語脳として英文が聞き取れるように
 なる為に、英語自体のスピードが脳内で変化をもたらします

 英語・バイリンガル脳を育成しながら、自然とリスニング力を身につけて頂きます。
 今まで英語を聞いた時に、全て頭の中で和訳していてるから、この”英語は早い”という感覚が存在する
 のです。 英語脳育成と同時に、英語を聞きながら全てを英語で理解するという感覚で、

 

 していきます。


 
 ■発音・スピーキング編■

 特に日本人にはF、R などの発音が無く、余りにもこれに集中しすぎで、Hの発音までF、Lの発音までRに
 してしまう日本人がとにかく多いですね。でも、これもしょうが無いことです。

 「ネイティブみたいに発音したい!」その気持ちが先走りしているのです。

 そして一番の間違い・・・・   「外国人といっぱい話す事が英語上達の早道だ!」 


 この発想はどこから来たのかわかりませんが、まったくの誤解です


 それでは皆様に質問です。
 あなたがイタリア語が全く出来なくて、イタリアに行ったとしましょう。そこで、上記の発想で外国人と話して下さい。
 
 発音やスピーキング力はUPしますか? 

 答えはNOです。 文法、発音、単語もしらなくてヒヤリングもめちゃくちゃで、会話にはならないはずです。
 イタリアに何年も住みつけば、多少は上達するでしょうが・・・・ 時間とコストの無駄です。

 これは英語でも同様です。 


 要素その3への7DAYSプログラムの取り組み(発音・スピーキング編)

 バイリンガルが必ず通る過程があります。

 それは何か?


 Silent Phraseという過程です。


 

 読んで字の如し。つまり、全くしゃべらない・喋れない時期があるという事です。
 これは第2外国語をその期間理解していないということでは無く、耳、目で語学を習得しているのです。

 そしてある時・・・・・ 急に喋れるようになります。

 これが、バイリンガルの辿る道のりの基本です。でも、これは赤ちゃん、子供が”パパ”、または、
 生意気な言葉を突然と発するのと物凄く似ています。


 この7DAYSプログムの基本を覚えていらっしゃいますか?

 そう、第2外国語(ここでは英語)の習得過程は、母国語をマスターする過程と同じ、という事です。
 但し、7DAYSプログラムではこのSilent Phraseを守りながらも、ある特定の時に音を発して頂きます。

 これは、この過程を上手く利用しながらも、あえてこのSlient Phraseをなくして、ネイティブ・レベルに
 最短で近づけるという取り組みです。


 全DAY共通事項:

 音声につきましては、日本語は日本人男性、英語の部分はネイティブの男性・女性が担当しております。







 今からその詳細内容を日別にご説明致します。

 7日間のプログラムでDAY1~DAY7という構成となっております。


 DAY1【英語脳へのステップDAY】より順にご説明致します。

 お申し込み後でも結構ですので、プログラムをスタートする前に、一度目を通して下さい。


 お申し込み後に確認を希望される方はこちらをクリックして、DAY毎の詳細説明をスキップして下さい。



 
 所要時間  : 約26分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY1)、マニュアル(DAY1)

 全てのDAYは音声ファイルとマニュアルの同時進行となります。
 音声ファイル(DAY1)+マニュアル(DAY1)というような組み合わせとなります。


 英語脳への切り替えスイッチ点火
 
 【基本の流れ】

 ここでは①~⑩の日本語と英語が記載されています。

 それをある法則に従って音声と共に読み上げて行きます。

 繰り返す、音声を止める、再生はマニュアルに指示に従って下さい。

 ここで、日本語、英語を繰り返すのですが、最終的には英語のみが脳に入る働きかけをします。

 要するに、日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます

 ○ポイント
 ここでは最初は皆様が通常の脳の動きである、日本語 → 英語 という通常の動きを否定せずにある法則の
 基に進行していきます。

 ここであえて強制的に英語は英語で考えるというネイティブのような脳にはまだ到達させません。

 脳が一番スムーズに動く日本語を入れながら英語脳にスイッチを入れていきます。

 但し、最後には、その逆であれる 英語 → 日本語という逆の流れを断ち切り、英語脳のままここでの
 トレーニングを終了し、次のステップへと移行します。


 位置関係、動詞、時制の同時英語脳への切り替え

 【基本の流れ】

 上記で英語脳にスイッチを入れたまま、このステップをスタートします。

 ここではある写真を使いながら、位置関係、動詞、時制を同時に習得して頂きます。

 それって視覚で覚える方法ですか?

 いいえ、違います。

 ここでは、インターナショナル・スクールで位置関係を教える授業をヒントに発案されています。
 確かに”視覚”で覚えていく方法は、単純に単語の暗記よりも、数倍以上の確率で脳に残ると言われています。
 しかし、それも限られたレベルまでですね。要するに、名詞(花、動物等)、形容詞(悲しい、嬉しい等)、
 一定の動詞(走る、泣く等)という感じです。これでも十分な気がしますが、英語はこれだけでは成り立って
 いません。他に、時制、その他多くの動詞も存在します。


 ○ポイント
 ここでは、ある時点でその全てが絵と共に出現します。そこで、脳が活発に動き始めて、3つの文法要素を
 自然とそして、素早く、しかも同時に脳が認識し始めます。

 それをサポートするのがクイズ方式。 大きな問題が3つ、最後のまとめで1つで合計4つのクイズ方式で
 位置関係・動詞・時制の文法を一気に、そして自然と身につけて頂きます。
 単純な選択問題となりますので、誰でもお答出来ます。難しい単語は一切出てきません。


 ”かたまり”単語出現

 【基本の流れ】

 これもDAY5までの各DAYSの共通ですが、ある”かたまり”単語5~10個記載されています。
 そこで、音声に沿って、ペンと紙をつかってある事をして頂きます。

 「音を聞いて書きだして、暗記?」

 いいえ、暗記は絶対に致しません。つづりのテストでもありません。

 ある英語表現の音感覚と文法を脳が自然と同時に認識するのに一番適した方法です。
 そこにはある法則に順じた”かたまり単語”を基に、音声の指示にしたがって”ある行動”をして頂きます。

 ○ポイント
 ここではどのように英単語を自然と脳にインプットするのか?という疑問を一気に解決してくれます。

 ネイティブが自然と英語脳で実行している事を、ここでそのまま習得し、英単語・表現を物凄く吸収
 して行きます。

 でもこれもでもまだ初日です。

 初日から沢山あって、”脳に入らない!”というボリュームでも、決して問題ございません。
 マニュアルと音声に単に沿っていただき、初日の約30分を音声と共に終了して下さい。
 既に不思議な感覚が脳を刺激しているでしょう・・・

 それでは、2日目~3日目の英語脳へのジャンプDAYSに進みましょう!





 
 所要時間  : 約25分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY2)、マニュアル(DAY2)


 英語脳への切り替えスイッチを強く再生させます (DAY2)

 【基本の流れ】

 ここでもDAY1同様に①~⑩の日本語と英語がある法則によって記載されています。

 同じく日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます

 しかし、DAY1と比較して、より英語の”文章(会話)”に近づいてこの図式を作りあげております。


 ○ポイント
 既にDAY1で入ったスイッチを利用して、更にこれを飛躍させます。
 英語脳でのヒヤリングも、より強いものとして同時に準備しているとお考え下さい。

 そしてそのまま、次のステップに移行します。


 AとBの文章が脳の中でつながります。

 【基本の流れ】

 ある2つの単語使うだけで、文章が脳の中でつながるようにクイズ方式で展開していきます。
 簡単な単語なのですが、脳の中で面白いように英語の文章として繋がり始めます。


 ○ポイント
 クイズの答えを、あなたの脳が面白いように、活発に動き、そして答えを英語で探し出そうとします。
 一切日本語は出てこなくて、脳の中で英語で答えを見出そうとするその感覚を是非お楽しみ下さい。


 ”かたまり”単語出現

 【DAY1同様に5日間の共通事項となります】



 
 所要時間  : 約26分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY3)、マニュアル(DAY3)


 英語脳への切り替えスイッチを強く再生させます (DAY3)

 【基本の流れ】

 ここでもDAY2同様に①~⑩の日本語と英語がある法則によって記載されています。

 同じく日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます

 しかし、DAY2と比較して、更にもう1つの文をつけ加えてその図式を作りあげております。


 ○ポイント
  ここで、多少複雑に聞こえて来ます。でも、これも自然な流れであり、多少混乱される可能性がありますが、
 英語脳に更に強くスイッチが入った時の、脳の現象ですのでご安心下さい。

 ある法則だけを押さえれば、再度スムーズに脳の中に入り始めます。この一連の動きが、DAY4からの
 ”英語脳へのフィニッシュDAYS”へつながります。


 GOODとBADを利用した描写ファイリング

 【基本の流れ】

 GOODとBADという誰もが聞いた事のある2つの単語使い、人の感情、動きを脳が勝手に描写するような
 動きとなります。これも、誰もが出来るように、簡単なクイズ方式で進めていきます。


 ○ポイント
 目を閉じても、英語を聞くだけで、あなたの脳に描写的に人の動き、感情が理解できるようになります。
 既にこの時点で英語脳が急激に加速しながら出来上がっている感覚を実感して下さい。


 ”かたまり”単語出現

 【DAY5までの5日間の共通事項となります】


  さて、これから4~6日目の英語脳へのフィニッシュDAYSに移りましょう!


 ■ 注意事項 ■ 

 1週間以内に何か大事なプレゼン(日本語で)がある、または学生の方で国語の試験があるという
 方は、その行事が終わってからスタートして下さい。

 3日目(英語脳へのジャンプDAYS)が終了した時点で、思考回路が英語になっているので、日本語が
 おかしい、またはなかなか出てこないという現象が起こります。但し、5日目以降に通常の日本語に戻る
 システムとなっておりますのでご安心下さい。これも、最短で英語脳にもっていく為に通らざるをえない過程
 の一つとお考え頂ければ幸いです。決して大げさではなく、バイリンガルと同様の脳構造を最短で導き
 出す方法ですのでご理解の程お願い致します。




 
 所要時間  : 約27分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY4)、マニュアル(DAY4)


 再度、英語脳への切り替えスイッチを軽く入れなおします (DAY4)

 【基本の流れ】

 ここでもこれまでと同様に日本語と英語がある法則によって記載されています。

 但し、5つのみがDAY4で記載されていますが、根本的流れは変わりません。

 同じく日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます


 ○ポイント
 DAY4では5つの例題のみで、今までのように重要視していません。
 あくまでDAY3までの継続的役割をはたして、次のテーマへ向かう前の脳の準備運動となります。
 そしてそのまま、次(下記)のステップに移行します。


 ネイティブと同じ英語に対する脳を完成させます

 【基本の流れ】

  こちらでは、短い単語を使って、実際のネイティブに近い英語脳の動きを感じて頂きます。
 日本語を全く使わずに、英語のみで体験して下さい。 


 ○ポイント
 絵や写真を全く使わずに、IF、Because等からの文章でも、面白いように脳の中にあるものがインプット
 されて行きます。 

 英語を聞き逃したとしても、ある程度予測が可能な物凄くネイティブに近い感覚を脳が覚えていきます。


 ”かたまり”単語出現

 【DAY5までの共通事項となります】



 
 所要時間  : 約27分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY5)、マニュアル(DAY5)


 ■注意■ DAY5の音声は全て英語となります。

 何も緊張する事はありません。既に英語脳に近づいているので、今までの何十倍もスムーズに
 耳に入っていくはずです。

 また、いきなり“全て英語”では無く、DAY5のテキストは日本語となっておりますので、ご安心下さい。
 DAY5では、下記のプログラムのみに集中して進行していきます。


 英語脳への切り替えスイッチを再び強く再生し、英語・バイリンガルの脳をほぼ完成させます (DAY5)

 【基本の流れ】

 ここでもDAY1,2、3同様に①~⑩の日本語と英語がある法則によって記載されています。

 しかし、ここでは日本語を強調しながら進めて行きます。

 英語脳にするのに日本語を強調する?

 はい、特にDAY3までにぎこちなくなった日本語と英語を同時にスムーズに脳に入れるプログラムと
 なっております。バイリンガルが発する2ヶ国語と同じ感覚(能力)になります。


 ○ポイント
 マニュアルを閉じて、クイズ方式で進行します。

 DAY4で作りあげた感覚とそしてバイリンガル(同時2ヶ国語)能力を上手く融合させて、
 英語脳をほぼ完成させます。


 ”かたまり”単語出現

 【DAY5までの共通事項となります】


 そしてDAY6に移るのですが、DAY6では音声、テキストも全て英語で進行します。
 (それでも不安!という方の為に、DAY6に関しては、日本語版テキストもご用意しておりますのでご安心下さい)

 しかし、DAY5を終了した時点で、英語で聞くこと、見る事も苦にならずにどんどん脳が理解するのが
 実感できるはずですので、先ずは日本語版は見ずに進めて下さい。



 
 所要時間  : 約19分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY6)、マニュアル(DAY6-日本語、英語)


 英語脳への切り替えスイッチを強く再生させます (DAY6)

 【基本の流れ】

 ここでも前回のDAY同様の法則により英語と日本語がありますが、ここでは17の例題と多少多めと
 なっております。


 ○ポイント
 既にDAY5まで出てきた例題をもとに、長い文章となっており、まさに”ネイティブの英語”となっており、
 更に脳を刺激してしていきます。

 またここでは、誰にも知られていない、ある英語の文法の法則と日本語との一致点を紹介し、
 どんどん英語と日本語が自然と融合するように導き出しますので、より英語がスムーズに脳に入るように
 なります。 日本語を見た瞬間に英語に切り替わるという、誰も知らないユニークな方法です。


 英語学習の最大の難敵、”時制”を一瞬にして、簡単に理解する

 (was, am, have been, had been, will, will have been等)


 【基本の流れ】

 ここではある一つの動詞の単語を使って、簡単にそしてとても印象的に”時制”を脳で理解して頂きます。
 文法用語は全く出てこずに、イメージとして脳に叩き込みます。

 英語が面白くなくなった、上達がストップした方の多くは、この時制でギブアップされているという共通点が
 あるようです。 それを一瞬にして解決に導きます!


 ○ポイント
 時制は日本語にする時にとても苦労します。日本語に直訳するのも至難の業です。

 それを一切文法用語を出さずに、ある誰でも知っている動詞の単語を使う事で、いとも簡単に、一瞬で
 脳が英語で理解します。これぞ”英語・バイリンガル脳”という不思議な感覚を是非ご堪能下さい。

 この感覚を最後に身に着けられたらもう、英語の文法で何も怖いものはありません。 但し、これもDAY1~
 DAY5にて脳を完全に英語に切り替えているから出来る方法です。

 この感覚を身につけたまま、最後のDAY、DAY7-英語脳へのファイナルDAYに進みましょう!



 さて、ようやく最後のファイナルDAY(DAY7)の説明となります。

 これで英語脳完結となります。


 
 所要時間  : 約16分 (実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY7)、マニュアル(DAY7-英語のみ)

 英語脳への最終仕上げ!

 最後のDAYも全て英語で進行します。マニュアルも英語のみとなります。

 でもご安心下さい。ここで、英語の音声の説明でも、普通に英語を英語としてとらえているご自身に
 びっくりされるはずです。 しかしあえてここでは最後に、ある日本語を書きだしてもらいます。

 日本語? 英語脳じゃなかったの?

 はい、目的はあくまで英語脳ですが、いかにご自身であたまの中でスムーズに理解されているかのかを
 実際に感じて頂きます。まさに、”英語・バイリンガル”の脳の状態です。

 これがこのプログラム で目指した最終目的地であります。 
 ここでは、その飛躍を確信するDAYとなります。

 あなたの脳が勝手に英語・バイリンガル脳にスイッチする感覚をご自身でじっくりと堪能して下さい。




 さあ、これで全て7DAYSの概要を説明させて頂きました。

 長い間、貴重なお時間を頂きまして誠に有難うございます。
 しかし、これを最後までお読みになった方は、”本当に英語を上達したい”という方がほとんどでしょう。
 その情熱が本当に伝わってきます。

 それでは7DAYSの後に、直ぐにTOEIC満点、英検1級が取れるのか?と質問されても答えはNOです。 

 英語脳になったとしても、”表現量”がまだ不足しています。

 「やっぱり、参考書とかで暗記するの?」

 いいえ、答えはNOです。 よって、今回は特別に・・・・

 7DAYSプログラム後のフォローマニュアルと別音声(20日間)も追加で準備させて頂きました!


 単にファイルを開いて、進めていくだけで、20日間で物凄い英語の表現量を英語脳になったあなた
 の頭の中にどんどん入れていきます。暗記ではございません。 単にマニュアルと音声に沿って進めて頂
 くだけです。


 プログラム終了後のあなたの脳は英語脳に切り替わっている可能性が高く、しかもその脳は乾ききった
 砂漠化状態です

 そこに吸収される水のごとく、どんどん英語の表現が入っていくように仕掛けてあります。


 7DAYSを実施する前には決して脳に入り込むことが出来なかった英語の表現量で、あなたを完全なる
 ネイティブへと導き出します。 

 しかし、、7DAYS後だけでも次の例文音声を英語脳で理解・発声が可能となっております・・・


 

 いくら拒否したとしても、英語を聞いたり、見た瞬間に、英語を英語で理解しているでしょう・・・


 (上記で確認した音声と同じ/英語約2分間)- 英語脳確認目的の一例です

 *上記ボタンをクリックすると、windows media playerが自動的に開き、音声がスタートします

 直接聞けない場合は、こちらを右クリック → ファイルを保存してからお聞き下さい 
 (Macをご利用の方も保存してからお聞き下さい/MP3音声ファイル)


 あなたが現時点で知っている全ての英単語が2つ、3つ(I, am, you 等)だけだとしても問題なし!

 今現在英語が全く分からない(怒)、受験の点数を上げたい、という方も是非トライして下さい!


 これだけのレベルに達するのは、留学を数年、英会話学校に何年も行ったところで不可能です!

 英語習得への根本的アプローチが180度違います。何年たっても上達しない日本人が多い理由は?・・・

 しかしこのプログラムは、たった1日約30分、そしてたった7日間だけで一気に、そのレベルまでへの
 到達を可能にします。


 英語の単語すら分からない人が本当に可能?


 *ここから先へ進まれる前に、是非ご覧下さい

 実践者の声のページへジャンプ
 (上記をクリックして下さい)

 販売直後から感謝のお便り、そして何より皆様が上達していく姿を想像できる事が私の何よりの幸せです。
 私が落ちこぼれの時から支えて頂きた方々への感謝、そして今、英語や将来について悩まれて
 いる方たちへの1日でも早い英語習得の手助けになれれば幸いです。 

 
 さあ、以上が今回公開スタートしたプログラムの大まかな説明となります。

 これはプログラムとの出会いの続きとなりますが、

 私は香港を最後に、長年にわたる海外赴任生活(会社員)を辞めました。

 なぜ?

 その答えは簡単です。

 中途半端な気持ちで、このプログラムをご紹介したくなかったからです。そして、サポートなしで進行
 出来る方も多いのですが、どうしても分からないこと、困った事があった場合は、24時間体制でお応えする
 のが私の人としての姿勢だと強く感じたからです。 これには、会社員をやりながらは不可能です。会社へも
 迷惑がかかります。 


 昨日お客様から頂きたメールの一部となりますが、大変うれしかったので、承諾を得て下記に掲載させて
 頂きます(女性の方です)。
 
 TOEICの勉強法 驚愕の1日10分方式を実践した声

  参考書を買って、疑問があってもそのまま(誰に聞いていいのか分からない)・・・ 

  英会話学校は、授業が終わってしまえばそれまで・・・


 私は決してそんな事は致しません!少しでも英語に関する質問(プログラムに限定しておりません)が
 あれば、些細な事でもご連絡下さい。


 世間からバカにされ、そして這い上がり、またその経験から、
 皆様に実行して頂く夢のツールがここに完成した事を本当に心より嬉しく思います。


 但し、これもサポートへの支障、また”英語を習得した”方の価値を下げてしまうと、本末転倒です。
 ようするに日本はこの先も、既存の英語教育のビジネスが氾濫するでしょう。 その中で、本プログラムを
 実行して、英語を身につけた方は”価値”という見えない、一生の宝を手にします 


 よって、このノウハウを大きく広めすぎる事で、実行される皆様の価値を下げては何の意味もなさないと
 強く感じます。日本人で英語が出来る人はまだまだ価値があります。それは私が、落ちこぼれの時に感じた
 世間の冷たさと、その後に英語を身につけた時の温度差を実際に感じているから分かります。


 また、英会話学校に行く、留学する、問題集の参考書を買う、というだけでも1か月だけで数万円以上
 すると調べていて分かったのですが、信じられません。それで上達すればいいのですが、現実は
 単なる、英語を勉強しているという”自己満足”で終わる方がほとんどのようです。


 でも、その様なビジネスにまだ飛びつく人が多いほど、あなたにとっては一段と価値を高めるチャンスです。
 私にとっても、そしてそれは、あなたにとっても有難い事なのです。

 お客様の価値の確保優先での公開となります。


 英語業界から圧力がかかるのを覚悟で、このプログラムを限定公開致します!

 7DAYSプロブラム構成内容
■ 7日間”超速英語脳育成”プログラム + 限定特典:20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き(特典1~3含む)+”記憶力UP術” ■




1. 7DAYSプログラムPDFファイル(7冊合計69ページ)
 2. 上記に準じる音声を7ファイル(約164分収録)
 3. 7DAYS後の別冊子PDFファイル(20冊合計60ページ)
 4. 上記に準じる音声を20ファイル(約100分収録)

 全DAY共通事項:

 音声につきましては、日本語は日本人男性、英語の部分はネイティブの男性・女性が担当しております。


 一般流通では絶対に手に入らない世界にたった一つの最速英語脳育成プログラムの完成!




 

 - Last Updated 109.2.27 -
 
 さあ、次の実践者はあなたです!”英語という一生の財産”を掴み取って下さい

 英語上達に、【参考書】、【単語の暗記】、【英会話学校】、【留学】 → 不要!

 
 時間・環境・コストに比例しない、英語上達への全貌を包み隠さず伝授します!


 


 でも、本当にそんな事が可能なのか?  

 それは普通の疑問で、正常です。私が最初ノウハウを聞いた時も普通に疑いましたから・・・

 でも、もう一度今までのご自分を振り返って下さい。

 中学校で毎日英語の授業が1時間、そしてテストの為に単語、文法、熟語の暗記。 高校卒業まで
 勉強したとしても、何と今まで1,000時間以上英語の勉強をしてきているのです。その他に塾や英会話学校に
 通っている方は、2,000時間に近い数字でしょう。 これは異常で、信じられない事です。

 何が異常で、そして疑わしいのか?  

 それだけ英語に時間とお金を費やしているのに、”全然英語が上達しない”、という事です。

 

 皆さんもそう思われませんか? そして、”何故だろう”と疑問に思われたことございませんか? 

 
 
英語習得には”日本語が一切出てこない脳の状態”
が重要な事をどの参考書も、学校の授業でも
 誰も教えてくれませんし、
私たち以外誰も気づいていません。 

 そして、その感覚を身につけるには日数やコスト、そして環境なんて関係ないのです。
 英語をマスターする方、そうでない方の根本的違いは、頭の良さや留学経験等でもございません。
 この”英語・バイリンガル脳”の感覚を身につけているかの差, 言いかえれば

 英語・バイリンガル脳にスイッチを切り替える為の方法を、あなたの脳が知っているか、いないかの差

 なのです。その方法をこの7DAYSであなたの脳が自然と覚えていきます。


 冒頭でもお伝えしましたが、私も、そして最終的に実践者の多くも英語を見たり、聞いた時に・・・

 
 
 この状態を一瞬にして可能にし、そして実際にあなたにも体感して頂きます。 

 そして、英語という一生の財産を手にして下さい。 お金や不動産はいずれなくなり、人からも騙し
 取られる事もあるでしょう。 でも英語という”財産”は誰からも取られる事がない、本当の宝です。
 どんな時もあなたを救ってくれるツールになるはずです。先生や大人から馬鹿にされ続けてきた私だから
 心からそう強く思います。

 
 本プログラムは決して複雑ではなく、単語すら分からない人でも単純にプログラムに沿って
 進行するだけですのでご安心下さい。



 

  90日間~半年間~1年間といった気の長いプログラムでは無い(途中で挫折する人は皆無)

    * 期間が長くて高価なものが効果があると思いこんで、結局は途中で投げ出す人が多いのが現状


  英語脳を最短で作り上げる事で、読解力・ヒヤリング、そしてスピーキング力を同時にUPする事が可能

    * そのため、会話(スピーキング)、ヒヤリング(専用CDなど)、参考書など個別に学習する必要がない


  CDにコピーするなどして、外出先への持ち運びや運転中など自分のライフスタイルに合わせての習得

    * ご家族内でシェア(共有)されても問題ございません


  何の基礎知識もなく今すぐ始められる!

    * 英語上達は時間・環境・コストに比例しない


 是非トライして、英語を身につけたい!という方へ今回は特別なオファーがございます。

 ご覧の方の中には学生、また私の昔と同じように無職の方もいらっしゃるはずです。
 このプログラムで夢を叶えたいけど、”値段が高いから”という理由でチャンスを逃して欲しくありません。

 目の前にチャンスがあるのに、それを逃すことほど悔しいものはありません。


 よって、今回は部数制限はございますが、特別価格13,620円にて設定させて頂きました。

 但し、お客様の”価値”確保目的で、2月 27日までで13,620円(税込)での特別限定公開を終了致します。
 なお、2月 28日より大幅値上げとなりますので予めご了承下さい。


 しかも今回は、先着100名様へ特別な商品を無料特典としてご用意させて頂きました! 
■ 7日間”超速英語脳育成”プログラム + 限定特典:20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き(特典1~3含む)+”記憶力UP術” ■




7日間”超速英語脳育成”プログラム + 

限定特典:20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き(特典1~3含む)+”記憶力UP術” ■ 



ケントギルバート氏もびっくり! バイリンガルのあらゆる才能を7日後にマスターする夢のツール



英語を勉強したいけど、やっぱり苦手
英語を勉強したいけど、やっぱり苦手


■ 7日間”超速英語脳育成”プログラム + 限定特典:20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き(特典1~3含む)+”記憶力UP術” ■
  聞くだけの勉強法をやったけど、全然上達しない(怒)
 
  外国人の友達が欲しい!

  英会話学校にいっているけど全然上達しない(怒)

  どの英語(英会話)の参考書がいいのかさっぱり分からず手が付けられない

  何をやっても上達しないから、英語(英会話)マスターを諦めかけている・・・

  英語を生かした就職・ボランティアや、そして海外での生活を送ってみたい!

  ネイティブみたいになりたい!

  誰よりも早く、英検、TOEIC、学校の成績を”短期間”で上げて、夢を叶えたい!

  一生身につく才能で、しかも世界で通用する英語力を直ぐに手に入れて、自分の可能性を試したい!



 一つでも当てはまる方のみ、先へお進み下さい。

 
 語学留学生のほとんどが英語を満足にマスター出来ずに帰国している現実をご存知ですか?

 海外で英語漬けでも、何故そのような事が起きるのか?


 【英語上達に英会話学校・留学・単語の暗記・参考書は一切不要】

 時間・環境・コストに比例しない、英語上達への全貌とそのプロセスを全てご覧下さい。


 
 プログラム開発・監修・サポート全般担当者

 ■ 作者プロフィール

 
 
 はじめまして。私が、元落ちこぼれの藤永と申します。先ずは、私の簡単なプロフィールと、ノウハウとの
 出会いからご覧下さい。


 ■ 中学時代

 プロ野球選手を夢見て、毎日練習に励む。特に英語が苦手で、英語の授業の時は筋トレの本を握り
 締めて熟読に没頭する。勿論、学校に英会話の派遣で来ていた外国人なんて会話をした事すらありま
 せん。顔なんて覚えていません。


 ■ 高校時代

 プロ野球選手には程遠い逸材(笑)と分かったが、野球部仲間と一緒に野球をする事が楽しく、
 練習は一日も休まずに励んだ。ポジションはレフト(ピッチャーもやってましたがノーコンで挫折・・・)。
 思春期に良く考える”人生”で、”何故勉強するんだろう?” ”僕は何をすればいいんだろう”等々悩み、
 学校の授業に行く意味を無くし、不登校に・・ その頃、”悪”にあこがれて長距離トラックの魅力に
 取り付かれる。先生や家族は「良く考えてから結論を出しなさい」と、きれい事しか言わず、何となく毎日
 が過ぎていく。 勿論、それに比例して学校の成績も落ちていき、中間・期末テスト。
 学年全員425人中425番・・世界史が100点満点中たったの2点だった事もありました・・・。

 そして、結局何の決断もせずに卒業・・・。 今でいうフリーターというか、無職の日々が過ぎていく・・。


 


 そして私は、ある先輩と偶然街中で出会う。しかも、その先輩はちょうど1年前にアメリカに留学していて、
 まだアメリカにいると思っていました。 その彼がアメリカ人と流暢に英語で喋っていて、物凄く輝いていた
 のを今でも鮮明に覚えています。

 「やっぱり、留学するとすごいな」 その時の私はそう単純に思いした。

 しかし、「やっぱり、留学すると1年ぐらいで上手くなるんですね?」と聞いた時の先輩の答えに私は驚愕
 しました。


 「いいや、たったの2か月ぐらい。でも、おれは頭悪いから、本当なら1か月ぐらいで問題ない。留学してる、
  していない関係ない。俺だって最初はハロー、This is a penぐらいの単語力しかなかった」

 という答えです。 たったの2ヵ月!? 本当なら1ヵ月!?英語が最初から分かっていない!?

 その後の私の混乱状態はご想像にお任せします。


 当たり前ですが、最初は信じられませんでしたし、しかもたったの1ヵ月なんて不可能!と思うのが
 普通ですよね?

 勿論半信半疑だったのですが、ひょっとしたら”人生を変えるかも知れない”と思い、先輩に
 執拗に聞いてみました (無職で暇だったというのもあるので、簡単な気持ちもあったのも確かです)


 それは・・・


 先輩が大学の語学学校に通っている時、日本語を流暢に喋る白人がいて、その人は脳科学研究をして
 いる学生で、とにかく日本人の輪の中に入ってこようとしたそうです。長年日本に住んでいたんだろうと
 思ったくらい、とにかく日本語が流暢。

 でも実際は、メキシコ以外の海外へは行った事がないという事実! 

 その時の先輩は、私の脳の錯乱状態と同じで、必死に友達になり、そのノウハウを聞きだしたそうです。


 先輩も”留学したら英語が上達する”と思って留学したが全然上達していない自分自身に焦っていた
 時期だったようです。
 

 皆さんも噂に聞いたり、会ったりした事はありませんか? 
 
 海外に留学していなくても英語がものすごく上手な人・・・


 そしてその人たちに共通する事・・・ 誰もが想像するような”必死な努力をしていない” ・・・

 努力をすれば報われる・・・ もしそうであれば、街中で見かけるほとんどの方が英語が流暢なはず
 ですが、現実はどうでしょうか? 

 中学校~受験~高校、または大学、そして英会話スクールにも行って、長年英語に触れている
 のに、全然上達しない方がほとんどではないでしょうか?


 
 その方法は・・・・  

 


 同じように聞こえますよね? でもプログラムを進行していけば、その違いが本当によく分かりますので
 びっくりされないで下さい。


 単純すぎるくらい簡単でした。

 どうしても私たち日本人は難しい問題や方法ほど、”自分の身になる”と思い込む傾向が強いようです。
 でも、結局は挫折、そしてその様な難しい問題ほど、ネイティブの英語力を身につけるという方向から
 だんだん離脱して、結局は”受験英語”に舞い戻っているだけなのです。 頭に残っているのは
 実際に使わない単語と文法だけ・・・ そして1ヶ月もすればほとんどが頭から消え去っている現実。

 勉強した!という典型的な自己満足の世界ですね。



 しかし、その方法を試してたった1ヶ月後 ・・・



 その当時NHKで放送されていたある英語のドラマの出演者が言っている事が、分かるんです!
 本当に震えました。 今までにないくらい強い衝撃を受けました。 でも、このままでは単なる英語が
 出来る人で終わってしまう。 よし、何かに挑戦しようと決心した結果が下記です。

 私の中学・高校時代の生活態度と成績を知っている友人や先生たちは未だに私が大学に行った事すら、
 信じられないようです・・・ 最初は親でもびっくりしていましたから。でも両親とも涙を流して喜んでくれました。


 上智大学比較文化学部進学・卒業 (*2006年国際教養学部に改名)

 

 初めてお聞きになられた大学と学部だという方も多いかもしれません。 

 私自身、高校時代はこの大学の存在すら知りませんでした。 


 簡単に申し上げますと、海外からの留学生が多数在籍する学部で、上智は本校が四ツ谷にあるのですが、
 この学部だけ市ヶ谷という、日テレの近くに校舎がありました。 授業はすべて英語 私が専攻した国際
 ビジネス・経済も全て英語。 自分で申し上げるのも照れくさいですが、日本国内で英語が出来る方のみ
 しか入れない学部です。日本での英語エリート学部とも言われています。

 この学部の卒業生、同期生には、芸能人でバイリンガルの、西田ひかる、早見優、ヒロコ・グレース、
 リサ・スティッグマイヤー 等が在籍していました。 詳しくはこちらをクリックして下さい。


 余談:

 私は大学で、世界中に存在する脳、言語研究に関する文献を読み漁りました。授業もそこそこ
 にして、とにかく寝食を惜しんで、相当の時間を費やしました(その頃は既に、英語は普通にネイティブ
 になっているので、英語の文献がほとんどでした)。そしてそれらをしっかり結びつけて解読してみると
 分かったんです、

 
 

 海外に留学している学生のほとんどが英語を喋れないで帰国している理由が・・ 

 才能ではありません。 誰もが出来る”脳の使い方”に根本的違いがあったんです!


 だって、今まで日本で教えられた学習法や、良く目にする英語教材をやっていたらそれは
 仕方の無いことかもしれません。いくら環境が海外(英語)だとしても、上達するはずがありません。

 本当に語学習得に何の意味もなさない、時間の無駄な根拠のない方法ばかりですから・・・

 そして良く聞く「語学習得の最短距離には留学」(?)、というのも本当に必要なかったのです。

 だから私は声を大にして言います。

 留学、英会話スクール、そして参考書を必死に暗記しなくても語学習得は可能です!


 でもこれだけでも、本当に英語が上達したの?と思われるかもしれません。

 なので、日本国内最高峰といわれている”英検1級”を受ける事にしました。

 下記がその証拠です。

 

 ほんの先日まで、英検4級も持っていなかった、しかもTOEICの存在すら知らなかった
 落ちこぼれにしては、奇跡に近い出来事です。



 単語や英文法も必死に勉強しましたか? という質問がよくありますが、答えはNOです。

 お恥ずかしい話ですが、受動態、過去分詞、とかの言葉自体、受講生の方から教わったくらいです。

 単語や文法が書いてある参考書すら本当に買った事がありませんでした。

 単純にノウハウを何の努力もせずに実行しただけ・・・

 
 TOEIC900以上でも1級には落ちる方が多いと聞きます。英語での面接試験もあるので、会話や自分の
 意見が英語ではっきり言えないと受かりません。 詳しくはこちらをクリックして下さい。


 そしてその後は、大企業へ就職?

 いいえ、そこでも私の反骨精神がわき出てきて、あえて中小企業です。 中小企業には英語が出来る
 人は少なく、自分が即戦力ですぐにでも活躍できると考えたからです。

 あれから、10年近い月日が経ちましたが、高校卒業時には想像もつかなかった海外赴任生活を経て、
 今現在に至ります。

 主な出張、赴任先: ヨーロッパ全般、アメリカ、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、
 最後が香港で、このプログラムのサポートを開始しました。


 私は長い海外生活で、日本人以外の外国人達の英語のうまさに驚いていました。

 私が習得したノウハウと、海外で目の当たりにした(英語が母国語では無い)外国人の英語習得の早さを、
 上手く融合させる事で、革新的ツールが出来るのではないかと、強く感じました。

 そして、日本での某有名英会話学校の破たんや、上達しない英語ビジネスの氾濫に我慢をきらし、
 決断しました!


 教室とか大がかりのものでは無く、英語上達で苦労している人、そして人生を変えたいと願っている
 人達がいつでも、どこでも自由に、そして簡単に実行できるノウハウを広めよう!


 そして、仕事の合間を縫って実際に英語が上手な外国人たちから話を聞く事で分かってきたんです・・・


  が浮かび上がりました。 それは・・・

 母国語を一切頭に浮かばせずに、英語脳へのスイッチが物凄く早い 

 という事。そしてそこには、私が出会ったノウハウと同様に

 

 が存在すること。


 そして、ノウハウの融合を模索しました。

 

 
 現時点で英単語すら分からない人も関係なく、誰でも実行できる夢のツールの完成!


 


 これからお伝えするプログラムの最大の特徴は・・・

  英語が全くど素人の方でも問題ありません(これは他の言語でも通じる方法です)。

  年齢は全く関係ございません。何歳の方でも実践可能な簡単な方法です。

  外国人と話さなくても、留学しなくても英会話力がUPします。

  参考書なんて必要ありません。逆効果です。

  単語は暗記しません。プログラムを通して、知らない間に脳に英語が叩き込まれるという現象を起こします。

  1日30分以上、英語に触れる事はありません。寝る前や空いた時間で結構です。


 
 「でもやっぱり、参考書とか無いと英語を勉強する上では心配です」 という声が聞こえてきそうです。

 
 私から言わせてもらえれば、ここまで英語関連のビジネスが氾濫していて、日本人の英語力が一向に
 伸びない、いわいる”みんなが知っている英語学習法”こそが疑わしいのです・・・・ 

 皆様もそう思われませんか? 多少口調が強くなりましたが、本当に心の底からそう思います。


 私は今まで”みんなが知っている英語学習法”は試した事がありませんでした。お金もなかったですし・・・

 でも、私は今回このプログラムを皆様に公開する前に、百聞は一見にしかずの気持ちで一つ一つ
 先ず体験する事にしました。どれほどの効果があるのか?という好奇心からです。どれか一つでも
 良ければ、勿論皆様にお勧めするつもりでした・・・ 


 しかし・・・


 ●英会話学校
 やさしく、そして簡単に話しかけてくる外国人(教師)であなたは実社会で通用すると思いますか? 
 これはビジネスです。出来るだけあなたに居心地の良い空間でいかにも英会話が上達している、
 ”僕(わたし)は英語が出来る”という気持にさせて、より長く教室に通ってしまうトリックにはまっている
 ケースが多いようです。


 ●参考書
 何ですか?この何の根拠もなくて、しかもだらだらと”これは通じるフレーズ集”???というものが
 多いのは?しかも変な和訳が多いこと。初めて見た数冊で嫌気がさしました。すみませんが、単に
 ”暗記しなさい”といっているようなもので、馬鹿ばかしくて、しかも言い回しが固定されているから、
 英語に対する脳の中がカチカチになっていくのが分かります(教科書の中の世界で通じるだけ!)


 ●単語の暗記
 人間の脳は1日30分以上で集中力が途切れると言われています。良く考えて下さい。あなたが
 日本語で会話をするその単語は、一生懸命暗記したものですか? 違いますよね。日頃の生活の
 中で自然と身に付いたものがほとんどなはずです。これは英語も全く一緒。もちろん私たちは
 ネイティブでは無いので、単語は”覚える”必要はあるのですが、それは”暗記”ではありません。
 そのノウハウは後ほどお教えします。


 ●聞き流すだけの教材
 これは単語を覚えるのに自然に出来る?リスニングに強くなる?
 このビジネスのトリックは凄い!の一言。恐らく多くの方が、”聞けるようになる(又は、英語に強くなる)”
 と勘違いされることでしょう。 

 トリック・・・ あなたは一回そのCD(DVD)を聞いて、恐らくI、YOU, DON‘T等の知っている単語が
 出てくるので、何となく多少は聞けたかな? これを続ければ聞けるようになるかも?という錯覚に
 なります。これは、日本人が義務教育で英語を過去に学び、多少の知識があるから錯覚するものです。
 それでは、ここであなたが全く知識のないフランス語を聞いたとしましょう。恐らく全く理解できずに
 ”こんなので、上達するはずがない”と直ぐに断念するはずです。そう、この感情が英語でも本当は
 同じなのです。上達するはずがありませんよね。だって、聞き流すだけですよ?


 ●一時間以上の勉強
 これは単語のところでもお伝えした通りです。長く勉強しても上達はしません。誰でも30分以上も机に
 座る事は苦痛ですね。


 さあ、それではこれから”日本人の英語学習への常識を覆す”プログラムの詳細説明へと移ります。

 複雑なプログラムのように聞こえるかもしれませんが、本質はとても簡単で、しかも単純に音声と
 テキストに沿って進めるだけですのでご安心下さい。
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これが「超・集中脳」英語マスター法
これが「超・集中脳」英語マスター法の正体

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「集中」して「真剣」に英語音声を聞かないと、
間違いがどこにあるのかなんて探すことが出来ないからです。

先ほどイラストの「間違い探し」の時に真剣に絵を見比べたように、
「ここは"of"かな?」
「あれ、この音声は"where"?"when"?」
といった具合に耳に全神経を集中し、驚くほど真剣に英語を聞くことになっていまいます。

 

 
これが「超・集中脳」英語マスター法の正体です。

 

最初に述べたように、これは特に難しい英語学習方法ではありません。
ただ単純に、英語をリスニングして間違いを探すだけですから、
どんな人でも簡単に取り組むことが出来ます。

 

ただ一点、今までの英語勉強方法と決定的に違うのは、
どんな人でも「絶対に集中せざるを得ない」ということだけです。

 

ここは非常に重要なのでもう一度繰り返します。

 
この「超・集中脳」英語マスター法を使うと、どんな人でも
絶対に集中して英語を聞かざるを得ないのです。

 

考えてみて下さい。

あなたはこれまでに、それほど集中して英語をリスニングしたことがあるでしょうか?
「英単語一つ一つの違い」を、それほどまでに集中して聞き取った経験はあるでしょうか。

 

そのような「完全に集中した状態」を簡単に作り出せてしまうのが、
この「超・集中脳」英語マスター法なのです。

 

 

 

つまり「超・集中脳」英語マスター法とは、
「間違い探しゲーム」をやりながら英語リスニングをしなければならないので
必然的に「極限まで集中した状態」で英語学習ができるという方法なのです。

 

いかがでしょうか。

冒頭でも述べたとおり、これは非常に簡単で単純な方法です。

だからこそどんな人でも今すぐ取り組め、短期間で効果を発揮することが出来るのです。

 

そして私は、この理論を確かめてみる為に実際に「間違い探し」をすることが出来る英語音声を作ってしまいました。それから英語が全く聞き取れない人にこの「間違い探しゲーム」を毎日やってもらったのです。

 
すると、30日後に驚くべきことが起こりました。

 

※ご本人の許可を頂き、すべて実名で掲載しています。
これまでに、これほど集中して繰り返し英文を聞いた経験はなかった。いや、聞くことになってしまった。
間違いが一つ二つ見つかり始めると、今までの教材では5分も英語を聞いているだけで飽きてしまうのに、時間を忘れて取り組んでいる自分が居ました。
今までこんなに真剣に取り組んだことはありませんでした。以前より聞き取れるようになり英会話スクールでのリスニングスコアも上がりました。
とにかく、間違い探しにこんなにはまるとは思ってもいませんでした。 最後の2、3個がどうしても見つからないもどかしさとクリアできたときの爽快感が病みつきになる原因でしょう。 間違い探しが楽しい、だから目と耳を駆使して集中して追いかける、内容の理解度が上がる、といういい連鎖が起きています。
いままで英語の勉強はどんな手段を使っても続いた事が無かったが、何度も音声を繰り返し聞きながらテキストの英文を真剣追っている自分がいました。 1週間過ぎたあたりから、今まで何も考えずに聞いていた洋楽が聞き取れるようになっている事に気づき、本当に驚いています。
明らかにリスニング力が伸びているのが自分でもハッキリと分かります。 今ではCNNのニュースを聞いても前より明らかに聞き取れています!
夢中で正解を導きだそうと、ひたすら聞いてしまいました。 するといつの間にか、音が自然と聞き分けられる様になったのです。 自分でもびっくりしました。 今までの身近にあった英語の発音が「超・集中脳」英語マスター法を使ったら簡単に耳に飛び込んでくるようになったのです。

 

これには本当に驚きました。

もちろん完全に理解できるというレベルには達していませんでしたが、
それでも今まで全然意味のわからなかったテレビやニュースの英語が、
明らかに以前より聞き取れてしまったというのです。

牧野さんは「短期間にこんなに英語力が上がって驚いている」と話してくれました。

 
「集中した状態での英語学習」は
それほど高い効果を得られるのです。

 

そして実際に体験した人たちが語ってくれたように、
この方法は「簡単に集中できる方法」と言うよりは、
むしろ「集中せざるを得ない方法」なのです。

だからこそ、アルファ波を大量発生した「理想的な脳」の状態で英語学習することができ、
これだけ短期間に飛躍的に英語力をアップしてしまうのです。

 

ですが最後に、絶対に忘れていけないことが一つあります。それは・・・

 
学習方法を学んだだけでは
英語は絶対に上達しない

 

ということです。

これは当然といえば当然のことですよね。
いくら優れた学習法であっても、どんなに理に適ったノウハウであっても、
実際に実践しなければ全く意味がないのです。

もちろんそれは「超・集中脳」英語マスター法も同じです。

「集中した脳の状態で学習すれば、短期間で英語をマスターできる」
という理論を知っていても、実践しなければあなたの英語力はまったく上がりません。

 

そこで私は、この「超・集中脳」英語マスター法を多くの人に知ってもらいたい、
そして短期間で英語を上達してもらいたいという思いから、
この学習法をすべて詰め込んだ英語教材を製作することにしました。

 

教材の製作にあたっては、英語教育の専門家の監修のもと
テレビやラジオで活躍する超一流のナレーター陣に協力してもらい、
「超・集中脳」英語マスター法 製作プロジェクトがスタートしたのです。




これらの一流のメンバーの協力を得て、
専門スタジオでプロの音声技師の指導のもと、試行錯誤を繰り返しながら
数ヶ月という期間をかけて製作が進みました。

 

しかし単純に「英語の間違い探し」の音声を作ると言っても、
その作業はとても困難なものでした。

「どんな『間違い』が良いのか?」
「『間違い』はどれくらいの個数が必要だろう?」
「日本人が聞き間違えやすい発音や単語はなんだろう?」
「日本人が聞き取れないのは動詞?名詞?」

こういった問題にぶつかるたび、プロジェクトメンバーで遅くまで話し合い、
少しずつ、一つ一つ問題を解決していったのです。

そして製作開始から実に8ヵ月後、
「もうこれ以上の間違い探し音声はないだろう」
と全員が思うほど満足できる、最高の音声を作ることができたのです。

出来上がった音声を聞いたときは、それまでの苦労が吹き飛んで
メンバーたちで抱き合って喜んだのを覚えています。



こうして完成したのが、「超・集中脳」英語マスター法を
全て詰め込んだ英語教材「English Tracker」です。


英語教材「English Tracker」には・・・
「超・集中脳」英語マスター法の全てが詰め込まれています
脳を完全にアルファ波化した状態で英語学習ができる「超・集中脳」英語マスター法が完全に詰め込まれた英語教材です。 この学習方法が実践できるのは、唯一「English Tracker」だけです。 「English Tracker」を使うことで、あなたも幼児のように驚異的なスピードで英語を吸収することができます。
厳選された「間違い」が挿入されています
音声に含まれる「間違い」は、適当に作られたものではありません。 音声の中に、どのくらいの頻度で「間違い」が現れるのが効果的なのか、また「L」と「R」、「B」と「V」など日本人が勘違いしやすいような「間違い」はなんなのか。 製作メンバー達で何度も何度も話し合い、試行錯誤を繰り返し、最も効率よく英語力がアップするように理想的な構成に仕上げることができました。 つまり「English Tracker」を使えば、日本人が英語リスニングで最も弱いとされている部分を効果的に克服することができるようになっています。
CD10枚、テキスト6冊の大ボリュームです
「超・集中脳」英語マスター法がどんなに効果的な学習方法だったとしても、30分程度で学習が終わってしまっては何も身につきません。 「English Tracker」はCD10枚+テキスト6冊という豊富なボリュームに、テレビやラジオなど第一線で活躍しているプロのネイティブ・ナレーターによる洗練された英語音声が収録されています。 このボリュームで「超・集中脳」英語マスター法の効果を十分すぎるほど感じていただくことができるはずです。
5,000名以上の方が効果を実証しています
2009年2月現在、5,398名の方が「English Tacker」を体験し、そして「超・集中脳」英語マスター法の驚くべき効果を実証しています。 毎日のように喜びや驚きの声を頂いており 「今まであったようで無かった、画期的方法だと思います。着実に英語力がついてきているのを感じています」 「間違い探しは本当に面白くてかなり効果のある方法です!」というような声を頂いています(2009年2月現在、987通の声をいただきました)。 その方達の体験談こそが、「English Tracker」が効果的な英語教材である何よりの証拠です。
常に最新バージョンをお届けしています。
「English Tracker」は、5,000人以上の方達の検証結果を踏まえさらに良いものにするため、音声やテキストを追加・改良・修正し続け、発売開始から2年間で実に27回もバージョンアップしています。 これだけユーザーの声を取り入れて改良していくのは、常に最高の教材をお届けしたいという思いからです。 私たちは、常に最新バージョンの「English Tracker」をあなたお届けすることをお約束いたします。
何度聞いても飽きない秘密があります
「English Tracker」には、さらに「ある秘密」が隠されているため、何度聞いても飽きることがありません。 それどころか「面白い!最初から使うのはもう15回目だけど、まだまだ聞き足りない!」という声も頂いています。

「何度聞いても聞き飽きない」その秘密とは・・・?

 
『英語教材なのになんでこんなに面白いの!?』

なぜ英語教材「English Tracker」は、『何度聞いても聞き飽きない』と多くの体験者が語るのでしょうか。

それは実は、「English Tracker」がファンタジー小説の傑作中の傑作『不思議の国のアリス』を題材にしているからなのです。

 

永遠の名作『Alice's Adventures in Wonderland』

どんな人でも「不思議の国のアリス(Alice's Adventures in Wonderland)」という小説の名前は聞いたことがあると思います。

ディズニーなどのアニメとしても有名ですが、ルイス・キャロルによって書かれたこの原作は、子供よりもむしろ大人にファンの多い、長年愛されつづけている名作です。子供でも楽しく理解できる物語であるのはもちろん、ファンタジー小説として非常にクオリティの高い小説です。

どうしてこれだけ長い間、名作として今でも多くの人に愛され読み継がれているのか。その理由は、「不思議の国のアリス」を少しでも読んでみればわかるはずです。

「English Tracker」を使えば、この名作の全てを、英語の原文のまま楽しみながら理解することができるようになります。

 

効果音やBGMが豊富で、聞いているだけで楽しいCDです

しかも今回の「不思議の国のアリス」のCDは、ただ単に英語のナレーションが吹き込んであるだけの、いわゆる「聞いていると退屈になってしまう英語教材CD」ではありません。

この起伏にとんだ物語に合わせ、たくさんのBGM、効果音や音声を挿入してあり、よりいっそう物語が楽しめるようになっています。

通勤電車や車の中、家事の合間や寝る前などに、お気に入りの音楽を聞くようにこのCDを聞いてみてください。アリスの不思議な世界に英語のまま楽しく入っていくことが出来るでしょう。

 

英語の解説が豊富で、誰でも無理なく理解できます。

英語のテキスト

付属のテキストには充実した「単語・熟語の解説」が掲載されています。

「不思議の国のアリス」は長い物語ですが、どんな些細な単語でも、ちょっと特殊な言い回しでも、日本人にはわかりにくいジョークでも、すべて丁寧に解説してあります。

それでも難しいと思われる英語初心者の為に、完全な日本語訳も収録いたしました。これだけそろえば、どんなに英語の苦手な人でも理解できるはずです。

このテキストがあれば、あなたは辞書を引く必要が無いのはもちろん、いつの間にかたくさんの単語や熟語も覚えてしまい、「不思議の国のアリス」を原文のまま完全に理解できるようになります。

 

不思議の国のアリスの素敵なイラスト

綺麗なイラスト入りのテキストです

さらに今回のために特別に、プロのイラストレーターさんにお願いして綺麗なオリジナル・イラストをたくさん書いていただきました。

テキストの表紙や本文中に出てくる、独特の世界観のあるこれらのイラストを見てると、よりいっそう物語が楽しめてくるから不思議です。

 

「English Tracker」を使った誰もが「英語教材だということを忘れて、笑いながら聞き入ってしまった」と言います。

それだけ面白い話を、テキストや音声にもこれだけこだわって作っているからこそ、何度も何度も繰り返して聞いても、飽きるということが無いのです。

そしてこの楽しい話を聞きながら、まるでアリスの間違いを探すように、楽しく勉強できるのが「English Tracker」なのです。

 

 
最後に・・・

いかがでしょうか。

ここまで読んで頂ければ、「超・集中脳」英語マスター法「English Tracker」が
どうしてこれほど効果的なのかお分かりいただけたと思います。しかし・・・

 
一つだけ言い忘れていた大事な事があります

 

それは、英語をマスターするには、これだけでは不十分だという事です。
「超・集中脳」英語マスター法がどれだけ効果的な学習方法だったとしても、
今から述べる事実を知らなければきっと英語はマスターできないと思います。

それほど重要な秘密があるのです。
最後に、それだけ伝えさせてください。

 
その秘密とは「継続力」です。

 

あなたは何らかの英語教材というものをお持ちでしょうか?
恐らく、英語教材の1つか2つくらいは持っているのではないかと思います。

それでは1点質問させてください。

 
その英語教材を使って本当に英語がマスターできましたか?

 

実はこの質問をすると、大抵の方は
「う~ん、実は忙しくてちょっとだけしか使ってないから・・・」
「実はあんまり効果がなかったんだよねぇ」
などという答えが返ってきます。

英語教材の比較アンケート結果

右のアンケート結果をご覧ください。

実際に購入した英語教材を、どれぐらいしっかり使いこなしているかをアンケートした調査結果のグラフですが、なんと驚くことに62.2%もの方が「買っただけでほとんど使っていない」と答えているのです。

さらに言えば、英語教材を最後までしっかりやり遂げた方というのは全体の8.2%、つまり100人中たった8人の方しか、英語教材を購入しても最後までしっかりやり終えていないのです。

つまり90%以上の方が、英語教材を買って英語力がアップするどころか、
それ以前の問題で「買ったのにほとんど使ってない」と言っているのです。

実は、英語をマスターする上でここが非常に重要なポイントです。
いくら良い英語教材でも、いくら優れた内容の英会話集だったとしても、
「継続して」学習を続けなければ全く意味が無いのです。

ここは非常に重要なのでもう一度言います。

 
どんな優れた内容の英語教材でも、
継続して学習しなければ何の意味も無いのです。

 

ですが、ご安心ください。

英語教材「English Tracker」は、この「継続力」の問題をどうにか克服できないかと考え、
ある画期的な「システム」を採用することになりました。

そのシステムとは一体どういうものなのでしょうか。

 
飽きっぽい方でも確実に最後までやり遂げられます

英語教材 English Tracker のパッケージ

そもそも「English Tracker」はパッケージ内容が通常の英語教材に比べて非常に多く、その量はCD10枚+テキスト5冊という大ボリュームになっています。

確かに「間違い探し」をしながら英語を聞いていくのはゲームのように面白いのですが、これだけの量の英語教材があなたの自宅に一度に届いたらどうでしょうか。

最初は楽しく聞くことが出来ても、最後まできっちりやり終えるのはとても大変ですし、多くの人が途中で挫折してしまうでしょう。

そこで考え出されたのが、「English Tracker」パートクリア・システムです。

 
「English Tracker」パートクリア・システムの全貌

英会話教材 English Tracker のパートクリアシステム

「English Tracker」は一度に全部は送られて来ず、5回に分けて送られてきます。

そして通常の通信教育のような英語教材ですと、これらの5つのパートが毎月決まった日に送られてきます。

しかしこの「English Tracker」では、パート1からパート5の教材は毎月決まった日に送られてくるわけではありません。

ではいつ教材が送られてくるのかというと、あなたが各パートに隠された「間違い」を全て探し出して正解し、そのパートを「クリア」した時に初めて次のパートが(自動的に)送られてくるのです。

つまり、現在のパートをクリアしないと次回以降の教材は送られてきません。

 

最後まで学習モチベーションが続きます。

このシステムは、学習モチベーションを上げるのに本当に効果的です。

なぜなら、あなたがサボっていたら次のパートはずっと送られて来ないからです。
せっかく購入した英語教材なのに、いつまで経っても最初のパート1しか
送られてこないなんて勿体無いし、とても悔しいはずです。

だからこそ「どんなに飽きっぽい人でも最後まで続けざるを得ない」のです。

 

初心者でも無理なく取り組めるシステムです。

もちろん、初心者の方でも無理なくパートクリアできるよう、たくさんの「ヒント」を用意しています。
さらには「ヒント」を使ってもクリアできない人の為に、最後は「正解」も見ることが出来ます。
「いつまで経ってもクリアできない」ということはありえません。

このパートクリア・システムにより、「English Tracker」は
「超・集中脳」英語マスター法を実践できるだけでなく、
最後まで飽きることなく、誰でもやり遂げることができるようになっているのです。

 

 
超・集中脳英語マスター法「English Tracker」は
ここでのみ入手可能です。

 

さて、これだけのパッケージ内容の充実した「English Tracker」ですが、
一般店頭での販売はしておらず、ここでのみ入手可能となっています。

「超・集中脳」英語マスター法の全てを詰め込んだだけではなく、
「不思議の国のアリス」で飽きることなく、そして「パート・クリアシステム」によって
どんな方でも最後までやり遂げることができるようになっています。

さらに、これまで5,398人の方に実際に検証してもらい、
その検証結果を踏まえてさらに改良を加え(2009年2月までに27回バージョンアップ)
現在でも進化し続けている英語学習教材が「English Tracker」なのです。

 

しかし私たちは、この画期的な英語教材「English Tracker」を、
法外な料金で販売するつもりはありません。

 

現在、英語を学ぼうと英会話スクール等に通えば、
1時間当たり3,000円~6,000円、1ヶ月通えば2万円から5万円は当たり前のようにかかります。
年間費用にすれば30万~50万円はくだらないでしょう。

しかしそれだけ多くの費用をかけ本当に英語力がついたのかと言えば、
多くの方は、忙しくてほとんどスクールに通えなかったり、
実際にクラスに行ってもグループレッスンなので満足に会話できなかったりと、
ほとんど英語を身につけることができずに終わってしまうのです。

私たちは、そのような効果があるかどうかわからない方法に
無駄に高い費用をつぎ込むよりも、できるだけ安い値段で、
簡単に効果的に英語をマスターして欲しいと考えています。

 

ですので、この超・集中脳英語マスター法「English Tracker」も、
できるだけ多くの方に気軽に試していただくため、
値段もぎりぎりまで抑えて販売することにいたしました。

「English Tracker」はCD10枚、テキスト6冊の大ボリュームですので、
通常ですと全5パートを終了するのに半年はかかります。

英会話スクールなどであれば、先ほど見たように
半年で15万~20万円程度の費用はくだらないと思いますが、
今回「English Tracker」は特別に、39,800円でお譲りすることにいたしました。

 

※2009年2月28日更新
只今、「English Tracker」完全改良&新パッケージリリース記念として、先着50名様(⇒残り4セット)に限り特別モニター価格19,800円(20,000円OFF)で提供いたします!
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英語を短期間でマスターする方法
英語を短期間でマスターする方法

30日で英語が身に付く!あなたの集中力を極限まで引き出し、英語を短期間でマスターする方法・・・


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発行部数10万部以上を誇る日本一の英語メルマガ
「毎日1分!英字新聞」の発行人、石田健さんより
ご推薦の声をいただきました!
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「英語学習の概念が180度変わります!」

これは驚くほど強力な英語学習ツールですよ。

英語をマスターするにはどうすればよいのか。
普通ならば「日常会話文を練習する」「英単語を覚える」「音読をする」といった方法論、テクニック面に目をつけますが、 この英語マスター法が着目したのはもっと人間の根本的な部分である【集中力】と【継続力】だったのです。

表面上の様々なテクニックで身に付くならば、もうほとんどの日本人が英語を身に付けているはず。 それができていないのは、それぞれの人が「英語を真剣に、そして継続して学ぶ」という当然のことができていないからです。

こんな人間の根本的な部分に着目し、そしてそれを克服させてしまう英語学習法はこれまであり得ないでしょう・・・。

これはすごいですよ。恐らく英語学習の概念が180度変わると思います・・・。



彼らは一体どうして、こんな短期間にこれだけ
英語力をアップすることができたのでしょうか?

実は、ある単純な1つの方法を実践しただけなのです。

その驚くほど簡単な学習方法を実践することで、
この方達は短期間でこれだけ大きく英語力をアップさせてしまったのです。

2009年2月現在、既に5,398人の方がこの方法を検証しています。
そのうち95.8%の方が『短期間で大きく英語力がアップする』と認めているのです。

あなたの英語力が簡単にアップする
”秘密の英語速習法”のすべてを
完全無料でお伝えいたします。

 

はじめまして。
「英語集中マスター会」代表の山根 達也と申します。

私は、東京の世田谷区で英語学習指導を行っており、
これまで実に5,000人以上の方の英語学習のサポートをしてきました。

私がこのホームページを立ち上げた理由はとても単純です。

非常に多くの方が、英語を身に付けたいと真剣に望んでいるから。

しかし、苦労して英語を勉強してもなかなか聞き取れるようにならない、
なかなか話せるようにならない。

それはどうしてでしょうか?

答えはとても単純で、
「英語の学習方法が間違っているから」
なんです。

 

私はこれまで、多くの方に英語学習を指導してきましたが、
ある「1つのこと」に常に悩んでいました。

それは、まったく同じ指導をしていても
「英語がどんどん上達する人」と「まったく上達しない人」
がいることです。

どうしてまったく同じ指導をしているのに
Aさんは英語をあっという間にマスターし、
Bさんはいつまで経っても話せないままなのか。

「なぜ同じ指導をしていても英語が上達しない人がいるんだろう」
「私の指導方法が悪いのだろうか」

そのように私は悩み、どうにかしてその原因を探ろうと、
英語指導法や人間の脳の仕組み・言語学習法を研究してきました。

そして何年も経ったある日、私はある「2つの秘密」に気がついたのです。

このことに気がついたとき、
「これだ!この方法ならどんな日本人でも英語をマスターできる!」
と飛び上がって喜んだのを覚えています。

そして興奮する気持ちを抑えながらも、
その「2つの秘密」を英語が全くできない人に試してもらうことにしたのです。
その30日後。それまで英語が全くできなかった人がCNNニュースや洋画を楽しみ、外国人と楽しく喋れるようになったのです。

これには、私自身が驚いてしまいました。

このように、実は英語をマスターするのは
ある「2つの秘密」に気が付けばとても簡単なことだったのです。

その英語学習の「2つの秘密」さえ知ってしまえば、
どんな人でもあっという間に英語はマスターできてしまうのです。

 

では英語の上達に絶対欠かせないその”2つの秘密”とは一体何なのでしょうか?

 

それを説明するためにまず、ある「言葉の天才」と言われる人を紹介させてください。

 
言葉を覚える「天才」と呼ばれる人がいます。

 

非常に多くの人たちが習得に苦労している「英語」を、
数ヶ月で完璧にマスターしてしまう、「天才」と呼ばれる人がいます。

一体誰のことなのでしょうか?

 

それは「幼児」です。



彼らは「言葉を覚える天才」だと言われます。

日本でも幼児教育が非常に盛んですが、
特に9歳までの子供は言語習得能力が優れているといわれ、
短期間のうちにまるでネイティブのような完璧な発音で英語をマスターしてしまいます。

しかし10歳を超えると成長していくにしたがってその能力は衰え、
完全に大人になってしまうと、言語を完璧にマスターするのはとても難しくなるといわれています。 (※言語学者たちはこれを「9歳の壁」と呼んでいます)

しかしなぜ、幼児はそんな簡単に英語をマスターできてしまうのでしょうか?

どれだけ苦労してもなかなか英語が喋れない大人と、
あっさり英語を覚えてしてしまう幼児達。

その違いは一体なんなのでしょうか。

なぜ9歳を超えると突然言葉を覚える能力が衰え、
大人になるにしたがって言語習得能力が無くなっていくのでしょうか。

その疑問を解くため、私は脳科学や様々な言語学を調査・研究しました。
そしてある時、幼児と大人の「決定的な違い」に気がついたのです。

 
その違いは「脳の仕組み」にあったのです。

 

実は、大人と幼児では「脳の仕組み」や「脳の使い方」が全く違うのです。

つまり、大人がなかなか言葉を覚えられないのは「頭が硬いから」ではありませんし、
幼児が簡単に言葉を覚えてしまうのは「特別な耳」を持っているからでもありません。

もっと単純に
幼児は「言葉を覚えるのに最適な脳の使い方」をしている
というだけのことなのです。

だから幼児はいとも簡単に言葉をマスターすることができるのです。

逆に言えば、「幼児のような脳の使い方」をすることが出来れば、
大人になったあなたでも簡単に英語をマスターすることが出来ると言えます。

ではその「言葉を覚えるのに最適な脳の使い方」とは一体どんなものなのでしょうか。


言葉を覚えるのに最適な『幼児の脳の使い方』って?

幼児は言語を習得するときにどのような「脳の状態」になっているのでしょうか。

 

それは、学習活動をしている時の「脳波」を調べれば簡単にわかります。
なぜなら、大人と幼児では学習活動中の「脳波」の状態が全く違うからです。

実際に、大人と子供の脳波の状態をイメージ化した図をご覧ください。
青い部分が「ベータ波」で、赤い部分が「アルファ波」と呼ばれる脳波の状態です。

 


これを見れば分かるように、
大人の脳はそのほとんどが「ベータ波」の状態になっており、
幼児の脳には「アルファ波」という脳波が大量に発生しています。

 

これが、幼児と大人の「脳の使い方」の決定的な違いなのです。

 

「アルファ波」か「ベータ波」かという、たったそれだけの違いなのですが、
結果的に幼児は天才的な速さで言語を吸収し、
そして大人は何年間勉強してもなかなか習得することができないのです。

 
「なんでアルファ波だと言葉を覚えられるの?」

 

幼児が天才的な速さで言語を吸収してしまう時に発生する
「アルファ波」には、一体どんな力があるのでしょうか。

実は「アルファ波」は、学習をするのに「理想的な脳波」と言われているのです。

大きく分けると脳波には4種類があるのですが、


このうちなぜ「アルファ波」の学習に最適なのかと言うと、
この状態にある頭脳は、ひとつの事に頭脳が集中していて
それを妨げるおそれのある他の要素を排除してしまうのです。

 

つまり「アルファ波」の状態にある脳は、
他の一切を排除して「ある一つの事」に全ての力を
集中的に注ぎ込むような状態なのです。


逆に言えば、その間は他の機能はあまり機能しなくなってしまいます。
(例えば幼児が何かに集中している時、他のものに目もくれず夢中になり、
呼びかけても気づかなかったりするのはこの為です。)

 

しかし、だからこそ逆に脳は一点集中し、
スポンジが水を吸うように情報を吸収してしまうこと出来るのです。
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集中状態にある「アルファ脳波」の幼児

 

つまり言葉を覚える時、幼児は簡単にこの「アルファ波」状態になり、
他の仕事を一切放棄し「言葉を覚える」という作業に「脳が一点集中」して没頭します。

幼児がこれほど簡単に言語を習得しまうのは、この「アルファ波」の為だったのです。


なんで大人の脳は「アルファ波」じゃないの!?

 

先ほど見たように、幼時とは違い大人の脳は「ベータ波」の状態です。

実はこのアルファ波、9歳を境にどんどん発生しにくくなり、
成長するに従って「ベータ波」と呼ばれる脳波がどんどん増えていきます。

これがいわゆる「9歳の壁」と言われるものの正体です。

「ベータ波」で緊張状態の脳

なんで「ベータ波」が増えてしまうの!?

では、なぜ学習に向かないような「ベータ波」が
大人になると増えてしまうのでしょうか。

「やっぱり、大人になると脳が衰えてしまうから?」

いいえ、全く違います。
実は、大人には「ベータ波」が必要なのです。

「ベータ脳波」が働いているとき、脳は一点集中しません。
つまり、人間の五感全てが働いた状態になります。

大人が様々な日常の行動をし、安全に生きていくためには
いろいろな情報を取り入れて緊張した状態でなければならないからです。

つまり、大人が安全に生活するためには「ベータ波」である必然性があるのです。


しかし逆に言うと、ベータ波では脳が一つのことに集中することは難しく、
情報を効率的に吸収することは出来ません。
学習には不適当な脳の状態となってしまっているのです。

 

大人が「なかなか言語を習得できない」のは当然で、
脳が「学習に不適当な」ベータ波だったからなのです。

 

つまり「アルファ脳波」である幼児が簡単に言語をマスターし、
「ベータ脳波」である大人がなかなか言語を習得できないというのは、
「脳の仕組み」を考えてみれば当たり前のことだったのです!

 

 

いかがでしょうか。

この「アルファ脳の仕組み」がわかれば、なぜ大人が英語の習得に苦労し、
幼児が天才的な速さで英語をマスターしてしまうのかがわかると思います。
じゃあ大人は英語を完璧にマスターすることは出来ないの?

もちろんそんなことはありません。

幼児のような「脳の使い方」、つまりアルファ波状態になれば、
大人になったあなたでも、面白いように英語を吸収できてしまいます。

では、どうすれば「アルファ波」になることができるのでしょうか。

 
実は、ひとつだけ方法があります。

 

普段全く気づかないかもしれませんが、
実はあなたの脳にも大量の「アルファ波」が自然に発生し、
まるで幼児の脳のようになっている、ある「瞬間」があるのです。

それは一体どんな瞬間なのでしょうか?

 
それが「集中力」です。

 

実は人間は、何かに「集中」している時、脳に大量のアルファ波が発生しているのです。

あなたもスポーツや仕事、あるいはゲームや趣味のことなど、
何かに没頭して非常に「集中」している瞬間がありませんか?

実はそのとき、あなたの脳には大量の「アルファ波」が発生しています。

この瞬間ばかりは、幼児も大人も違いはありません。
どちらの脳にも「アルファ波」が発生し、驚くべき能力を発揮しているのです。
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例えば、超一流の野球選手が大事な場面でバッターボックスに入ったとき、「観客の歓声が全く聞こえなくなり無音のような状態になった」などと言います。

彼らは大げさな作り話をしているのではなく、極限まで集中したために、脳に大量の「アルファ波」が発生しているのです。

その結果、脳が「一点集中」するために聴覚などの余計な感覚をシャットアウトしてしまい、本当に「全くの無音状態」になってしまうのです。

 

そして一点集中した脳は、高速回転し驚くべき能力を発揮し始めます。

ホームランの世界記録保持者である王貞治氏は、ホームランを打つときに「カーブの縫い目が見える」と言ったそうです。

アーチェリーのアテネ銀メダリストの山本氏は「完全集中すると、会場の音声や相手などが、徐々に消えていく」と話しています。

アテネオリンピック柔道女子の金メダリスト吉田選手は、試合で超集中状態に入って「相手しか見えなくなり、周りは白一色になった」と言います。

これは極限の集中状態の中で、脳が大量のアルファ波を出したために起こるのです。

 
「それは超一流のスポーツ選手だからできるんじゃないの?」
「集中力がないから、自分にはそれは無理だと思います・・・」

 

もしかしたらそう思われるかもしれません。

しかし、それは全くの間違いです。

確かに彼らのような超一流と言われるスポーツ選手は、
類まれな才能を元々持っている上に、普通の人では考えられないような厳しい訓練をし、
初めてそこまでの境地に達したのでしょう。

しかし普通の人でも、何かに没頭して「集中」している時、
脳は確実に「アルファ波」の状態になっています。

漫画や小説に夢中になって、食事も忘れてしまったことはありませんか?
ゲームに没頭して、誰かに呼ばれたのに気づかなかったことはありませんか?
趣味や勉強に集中するあまり、いつの間にか日が暮れていた経験はありませんか?



あなたもこのように集中している時には、脳に大量の「アルファ波」が発生しているのです。
だからこそ脳が一点集中し、他の事に意識が行かなくなるのです。

どんな人でも、集中すれば必ず「アルファ波」は発生するのです。

 
そして、英語学習にも全く同じことが言えます。

 

極限まで集中した状態で英語学習をしていけば、
あなたの脳は完全な「アルファ波」の状態になっていきます。

 

それは、幼児が言葉を学ぶ時とほぼ同じ状態の「脳の使い方」で
英語を学習する事ができると言ってよいでしょう。

 

するとあなたの脳は、まるで幼児のように一点集中し、
スポンジが水を吸収するかのように英語を身につけてしまうことが出来るはずです。

 

つまり英語マスターのための最大の秘訣は
「集中した状態で学習すること」だったのです。

 

 

一体どうすれば「極限まで集中」できるのか?

 

ここまで話すと、あなたは次のように思うかもしれません。

「なるほど、確かに集中して学ぼうとしなければ、英語が身につかないのは理解できる。だけど、そんなに簡単に一流スポーツ選手や幼児のように集中できるわけないじゃないか」
「集中した時って確かに覚えが良いけど、英語教材とかってあんまり面白くないし、そんなに集中してなんか聞けないよ。」

確かに、人間というのはそんなに簡単に集中できるものではありません。
ましてや、その集中力を長続きさせて「苦手な英語の勉強」をやり続けるなんて、
苦痛以外の何物でもないでしょう。

だからこそ、多くの人は英語をマスターすることができないのです。

 

ですが、一つだけ方法があります。

 

誰でも簡単に集中することが出来て、
しかも楽しく英語を勉強しつづけることができるような方法が。
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「超・集中脳 英語マスター法って何?」

「超・集中脳」英語マスター法とは、簡単に言うと
人間の集中力を極限まで引き出し、通常の何倍ものスピードで
英語を覚えることができてしまう勉強法です。

 

「え!?集中力?自分は集中力が無いから、そんな方法は絶対無理だ!」
「昔から飽きっぽくて英語の勉強とか長続きしないから・・・」


もしあなたがそう思われているとしたら、ご安心ください。

「超・集中脳」英語マスター法は、どんなに集中するのが苦手な人でも
簡単に集中して英語学習をすることが出来てしまう方法なのです。

いや、「誰でも簡単に集中できる方法」と言うよりはむしろ
「どんな人でも集中せざるを得ない方法」と言った方が良いでしょう。

 
「ん?『集中せざるを得ない』ってどういうこと?」

 

そうなのです、この方法は「簡単に集中できる方法」ではなくて、
「どうしても集中せざるを得ない方法」なのです。

ではその「集中せざるを得ない方法」とは一体どんな方法なのでしょうか?

キーワードは「間違い探し」です。

簡単に言うと「超・集中脳」英語マスター法とは、英語に「間違い探し」を組み込んだ方法なのです。

なぜ「英語の間違い探し」で「誰でも簡単に集中」できるのでしょうか?

 

例えばあなたは、雑誌などでイラストの「間違い探し」をやったことがありませんか?

2つのイラストが左右に並んでいて、一見していると全く同じに見えるのですが
良く見てみると微妙に違う部分があるという、例のゲームです。

例えば、次のイラストを見てください。



・・・どんなイラストだったでしょうか?

「は!?馬鹿にしてるのか?女の子と木の上に猫がいるイラストだろう」

と思われると思います。失礼しました、その通りです。

 

では次に、以下の2つのイラストを見て下さい。

さっきのイラストと同じに見えますが、
実は2つのイラストには、3つの間違いが隠されています。
雑誌などによくある「間違い探し」と同じですね。

実際にどこに「間違い」が隠されているか、じっくり探してみてください。


・・・さて、3つの間違いは見つかったでしょうか。

実はこれは「超・集中脳」英語マスター法を理解するうえで非常に重要な作業ですので、
面倒だと思っても実際に間違い探しをやってみてください。

 

 

・・・では、間違い探しの「正解」をお教えいたします。


1.猫に眉毛が!
2.女の子の足が開いている!
3.葉っぱが増えた!

 

さて、一番最初にイラストを見たときは、さらっと流し見して
「ああ、女の子と猫の絵だな」
ぐらいにしか思わなかったと思います。

ところが、いざこの「間違い探し」になると、一体どこが間違っているのか
目を皿のようにしてイラストを見つめ、
「あれ、間違いはどこだろう?髪の長さかな?葉っぱの数かな?猫の尾の線は何本だ?」
といった具合に、それまで気にしなかった部分まで真剣に見入ってしまいます。

 

逆にいうと、「間違い探し」をしていると真剣にならざるを得ません。

 

それもそのはず、ボーっと見るだけでは間違いなど探し当てることができないからです。
だからこそ、真剣に集中して見つめてしまうのですね。

 

そしてこの「イラスト間違い探し」の原理を、そのまま英語に応用したのが「超・集中脳」英語マスター法なのです。

 

 
「間違い探しを英語リスニングに応用するってどういうこと??」

 

では「間違い探し」を応用した英語学習法とは、一体どんなものなのか。

それは非常に単純で、イラストの間違い探しと全く同じように、
英語を聞きながら間違いを探していく方法です。

 

一体どういうことなのか、詳しく説明しましょう。

例えば「不思議の国のアリス」という物語の冒頭に
「Alice was beginning to get very tired of sitting by her sister on the bank.」
(訳:アリスは川辺でお姉さんの横に座っているのにとても退屈し始めていました。)
という、とても有名な一文があります。


・・・さて、いかがですか?
よく聞いてみるとなんだかおかしいと思いませんか?
※気づかなかった方はもう一度英文を見ながら聞いてみてください。

 
「あれ?なんか少しだけ音声が違うんじゃないか?」

 

気づかれたでしょうか。

実はこの音声じっくり聞いてみると、上記の英文とは違って
「Alice was beginning to get very tired of sitting by his sister on the bank.」
となっているのです。つまり「her」が「his」に置き換わっているのです。

最初の音声と2番目の音声、一聴するとまったく同じなのですが、
2番目の音声にだけわざと「間違い」が挿入されているのです。

 

こうやって音声の中にわざと何箇所か「間違い」が挿入されているのです。

 

普通に英語を「聞き流して」いるだけでは気付きません。
ところがよ~く耳を澄まして、真剣に聞いてみるとどこかおかしい。
このような「間違い」がいたるところに挿入されています。

あなたはこれを、まるで「ゲームのように」探していくのです。

 

こうすると、あなたは音声を「聞き流す」ことなんてできなくなります。
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英語が90日間でペラペラ
英語が90日間でペラペラ

英語が90日間でペラペラに!【カリスマ英語速習法】
~元顧客はトヨタ自動車はじめ上場企業19社!伝説の英語トレーナーが完全復活~










          英語が90日間でペラペラ




英語が90日間でペラペラに!【カリスマ英語速習法】元顧客はトヨタ自動車はじめ上場企業19社!




ご存知の通り、世の中には多くの英語学習方法がありますが、思うような成果が出ずに悩まれている人が大半を占めます。 そこで、伝説の英語トレーナーと呼ばれる高松貞雄氏に協力していただき、他にはない素晴らしい教材を完成することができました。




●高松貞雄(たかまつ さだお)氏 実績 ◆京都外国語大学 英米語学科 卒業  ◆京都外国語大学 英語教員免許 取得 ◆ブリガムヤング大学(アメリカ、ユタ州)卒業 ◆アメリカ人女性と結婚し永住権を取得し、ロサンゼルスでアメリカ人に保険を 販売するセールス外交員をする。大学時代と合わせてアメリカに11年間暮らす。 ◆日本に帰国しフリーランスの英語の会議通訳や、フリーランスの翻訳をする。 【元顧客】 本田技研工業、 Honda of America、トヨタ自動車、日産自動車、マツダ自動車三菱自動車、いすず自動車、 FORD, 新日鉄、 パナソニック、丸紅ジェトロ(日本貿易振興会)、日商岩井、Inland Steelなど ※通産省、文部省 ※テレビ出演多数 英語学習の常識を覆す教材をご覧下さい。 提携会社パートナー:(株)MTS 葉山 直樹
英語が90日間でペラペラに!【カリスマ英語速習法】~元顧客はトヨタ自動車はじめ上場企業19社!伝説の英語トレーナーが完全復活~




 カリスマ英語速習法は、英会話・TOEIC・TOEFL・英検に効果抜群の英語学習教材です。





申し遅れました。
私、TKイングリッシュの高松 貞雄です。(上記写真の右から2番目の男性が私です。)

もし、あなたが本気で英語を習得し、
誰もが羨むバイリンガルになりたいのなら、最後まで私の手紙をお読み下さい。

衝撃の事実が公開されています。

もしかしたら、あなたは私のことを疑っているかもしれませんね。
「高松 貞雄」って、そもそも誰(笑)?

そう思われても仕方がありません。
実は、私も今まで表舞台に出ることなど全く考えていなかったのです。
ある人に誠心誠意のこもった、熱いオファーをいただくまでは・・・。

「ビジネスマンや、学生、多くの人が英語を話せずに悩んでいるのです。」

「その人達は、やる気があります。」

「英会話スクールにも通うし、ホームスティだってする。
有名な英語教材で寝る間を惜しんで学習しています。」

「しかし大半の人は、多くのお金や時間を使い、努力をしているにも拘わらず、
英語を聞き取れなければ、ペラペラに話すこともできない。」

「深い悩みを抱えているどころか、英語嫌いになってしまう人さえいる。」


英語学習のこのような状況を何とかしたいのです。


断り続ける私に、何度も何度も・・・

この人こそ、ビジネスコンサルタント、起業支援コンサルタントとして活躍し、
私もビジネスでお世話になっている「葉山 直樹」さんでした。



葉山さんの言葉で、私の心が大きく動いてしまった部分があります。
それは...

多くのお金や時間を使い、努力をしているにも拘わらず、英語を聞き取れなければ、
ペラペラに話すこともできない。


私は、この明確な答えを知っているし、どんなに努力をしても、
ペラペラにならない理由は
「あなた」が悪いのではなく、
学習方法に問題があることを知っていました。


葉山さんは、

「高松さんの存在が、多くの英語上達に悩む人を救い、
          夢のある人生の扉を開くお手伝いができるのです。」

と、毎回、毎回ディナーで私に説明されました。
そして、遂に私は「表舞台」に立つ決断をしたのです。

あまり自己紹介をしたくないのですが、あなたが本気で私の言葉に耳を傾けていただくために、
主な実績をお伝えしたいと思います。

日本の外国語大学で英語を専攻し、英語の教員免許の取得した後、
アメリカの大学に留学し、卒業後アメリカ人と国際結婚をしました。
永住権をもってアメリカ生活11年、日本人が私一人だけの上場企業で、
アメリカ人になりきって勤務した経験を持ちます。

テレビにも多数出演しました。



高松 貞雄  1950年3月8日生まれ

京都外国語大学 英米語学科 卒業 
英語教員免許取得
アメリカ、ユタ州、ブリガムヤング大学 卒業
アメリカ人と結婚したためアメリカに1973年から1983年の10年間暮らす。

英語レッスンの経歴

● ECC英会話講師   大阪校
● インターグループ

通訳養成機関にて英語会議通訳の主任講師として英検1級レベルの生徒を対象に英語を指導するとともに英語指導カリキュラムの製作、英語試験問題の製作。

● サイマルアカデミー

通訳養成機関にて英語会議通訳の講師として、
英検1級レベルの生徒を対象に英語を指導。
六本木校、下記の講師とコンビを組んでレッスンをする。
* NHK上級英会話番組講師、小松達也氏
* 日本で最初にサミット首脳会談の同時通訳者、村松増美氏

● MIKインターナショナル

通訳養成機関にて英会話通訳の講師として英検1級レベルの生徒を対象に英語を指導、名古屋、栄町校、東京から週2回出張。


会議通訳の主な顧客:

* 本田技研工業  狭山、鈴鹿、熊本、和光、オハイオ工場での技術通訳。
* 日産自動車   追浜工場での技術通訳。
* トヨタ自動車  英検1級保持者に対する週1回の会議通訳レッスン。
* マツダ自動車  
* 三菱自動車  
* Ford
* いすず自動車
* 旭ガラス
* Panasonic 半導体部門
* 新日鉄 
* 日本鋼管
* 経済産業省  インド、スリランカ政府の会議、海外からの日本市場視察団の随行通訳
* ジェトロ(日本貿易振興会)
* MIPRO   輸入に関する会議
* 文部科学省  英国の教育委員会との会議
* 丸紅株式会社 大手町  商談
* 日商岩井   赤坂   商談
* 日本テレビ 「今日の出来事」のバイリンガルニュース
* KDDテレサーブ 国際電話通訳
* ランズバーグ株式会社 静電塗装機の技術的通訳と技術的取説の和文英訳。
* ITW株式会社  工具メーカーの社内通訳。 
* 企業向け社内英語検定試験の製作(三菱自動車、日本鋼管、など)



これがアメリカ人の実際の自然な会話です。
もちろんこれは準備なし、練習なし、台本なしの即興の本当の会話です。

日本人の英語学習者を意識しないで話しています。
まず、この簡単な会話を理解できること、そしてあなたがこのように話せることが
優先順位のNo.1です。

本来、そのあとで洗練された高度な英語にとりかかるべきですが、
学校英語ではまだこんな子供の英語すら話せないうちから、
難度の高い英語を辞書を頼りに習っていたのです。
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この教材をもっと早く販売してほしかった!

私の場合、職場で英語が話せたほうが昇格もはやく、
そのため自腹を切って同僚には内緒で英会話スクールに通っていました。

いくら大金と時間を使ったか思い出せないほどです。

でも、話せるかと聞かれれば、片言くらいなら・・・という恥ずかしいレベルで
とても投資した時間とお金に見合うものではありませんでした。

他の生徒さんもそんな感じで私だけではなかったようです。
それ以降1年間ほど英語の学習はイヤになってほったらかし。

それと残業で通学しきれなくなったということもあって。
でも今回この教材を知って、これでだめならもう英語とはさよならするつもりでした。

第1章は目からうろこでした。
なんであんなにがんばったのにだめだったか、納得です!
よく考えれば高松先生の言われるとおりだとは思いましたが、
でもなぜ一生懸命英語学習をしていたころは気づかなかったんでしょう?

高松先生の言われるとおりにやってみました。
3ヶ月間もたたないうちに、かなり話せるようになっている自分を発見して、
自分でもビックリ!

今までの私の努力は一体なんだったんでしょう?
もっと早くこの教材に出会いたかったです。

高松先生、ありがとう!



ネイティブ講師よりも、こんな方法だったのか!!!と、開眼しました。

「間違った効果のない学習をいくらやっても時間の無駄」と高松さんは訴え、
その事例と結論を述べている。

確かに「う~む」と呻らせることばかりであり、耳が痛かった。

「なぜ学校英語が駄目なのか?」「それは、○○だから」なるほど!
「日本人だけが○○にこだわっています」なるほど!
「英会話スクールは○○」なるほど!
とにかく「なるほど!」と思わせることばかり。

英語は学習しても無駄です。
ネイティブ講師よりも、こんな方法だったのか!!!と、開眼しました。

そして肝心のトレーニングは「え?これだけで良いの?」と驚いてしまいました。
過去、何度も英語にチャレンジして結局何も話せなかったのですが、これなら大丈夫です。




なぜ、英語嫌いになって、投げ出そうとしていた
      多くの人が「カリスマ英語速習法」を手に入れた瞬間…


少し真面目な話をしたいと思います。
しかし、とても重要なので3分間だけ集中してくださいね。

私個人の場合は、全ての自動車工場(本田技研工業、TOYOTA, 日産、など)と
その関連企業(旭ガラス、新日鉄、など)で、エンジニア間の技術的な会話の
通訳が多かったのです。

それを周りの人は「凄い!」と言ってくれます。でも、そうでしょうか?私はそうは思いません。
そんな難しい話も日常英会話の延長線に過ぎないのです。


つまり、その会話に使っている英語はなんと!!!
中学生で習うレベルの英語ばかりを使っているのです。


「まさか!嘘でしょ?」と思われるでしょうね。
今までみんなから目を丸くして、その様に言われてきました。

でも、本当です。他のどの一流通訳もみんな同じです。
つまり、話の内容が難しいからといって、別に英語までが難しくなるのではないのです。


だって、人間同士の口頭でのコミュニケーションは、
例えそれが「サミット会談」であれ、全て中学レベルの英語です。


洗練された書き言葉になると高度な英語に化けますが、即興で話す英語なんて、
みんな中学レベルの英語なのです。

であれば…

アメリカ大統領と日本の総理大臣の首脳会談は?
それも同じです。
中学レベルの英語で十分です。


中学英語と違うのは、専門用語が出てくるという違いだけです。

ですから、通訳はブリーフィングといって、前もって話者と打ち合わせを
するのですが、そのときに専門用語を確認します。

そして、さらにその専門用語を全部暗記するのではなく、
通訳しながら横に置いておくのです。

そう。

カンニングしながら訳しています。そんなものなのです。
意外でしたか?

私は何を言いたいのかというと・・・・


「カリスマ英語速習法」で、
英語を根本的に学びさえすれば、森羅万象のことが全て話せます。
これって、凄くないですか?


このような、英語学習書って他にありますか?
もちろん市場調査をしました。

英語学習法を扱った本も数冊あります。
でも、それは私の教本の第1章で間に合います。

易しい英文法の復習だけを扱った本も数冊あります。
それは私の教本の第2章で間に合います。

同時通訳方式で、英語の語順で英語のまま考える練習をする本は1冊あります。
これも私の教本の第3章で間に合います。

便利なすぐに役立つ表現集はたくさんあります。
私の教本でオールラウンドの話題が話せます。

TOEIC,TOEFL、英検受験用の専門書もあります。
私の教本の第2章、第3章で全てカバーできます。

シャドウウングの専門書までありました。確かにこれは効果的です。
でも、私の教本の第3章で、いやというほど「楽しく」やっていただきます。

学校の受験英語用の専門書も売られています。
私の教本の第2章をバッチリマスターすれば、同じこと。

英語の発音だけを扱った本も売られています。
これは私の教本の第3章で間に合いますので、必要ありません。

つまり、それら全てを網羅したものが私の教本「カリスマ英語速習法」で...

All In One (オールインワン)というのは、こういうことなのです。
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英語が90日間でペラペラ


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英語の記憶術
英語の記憶術

世界の5大学で勉強した著者が書きました。


英語の記憶術 英語には記憶法があります。



英単語・熟語と、英文の最短の記憶法です。世界の5大学で勉強した著書があなたに教えます。




私は平凡な高校生でしたが、英語の記憶術のおかげで、留学を中心に5カ国10年海外で生活できました。


この教材は、著者の数十年の経験を、
時間をかけて書き下ろしたものです。英語は何と言ってもまずは理解です。そして記憶です。
英語の記憶術





私は平凡な高校生でしたが、英語の記憶術のおかげで、留学を中心に5カ国10年海外で生活できました。

この教材は、著者の数十年の経験を、時間をかけて書き下ろしたものです。

英語は何と言ってもまずは理解です。そして記憶です。

   

  ◎ 英語 = 理解 + 記憶 ◎

(1)英語はその構造を理解してはじめて、内容がちゃんとわかるようになります。

この教材では、著者が長年の英語との取り組みで開発した、
独自のメソッドで英語がわかるようになります。

これを理解するには、中学の英語で十分です。

(2) 単語・熟語を覚えることが、英語上達のひけつです。これは、あなたもご存知のことでしょう。知らない単語や言い回しがたくさんあったら、英文は分かりません。

また会話をしようにも、単語と文章が出て来なければ、無理です。

どうやって、たくさんの単語・熟語を覚えるか、

英語のマスターは、結局これが決め手です。

この教材は2部に分かれます。単・熟語の記憶術と、文章の記憶術です。

@単語と熟語の記憶術@

@英語の単語と熟語に覚え方などあるのだろうか?

何度も書いて発音して覚えるしかないのではないか。あなたも、そう思われているでしょう。ところが、あるのです。

私も、記憶力は本来は強くありません。平凡な成績の高校生でした。しかし、記憶術を習得したために、難関の試験を次々と突破することができました。


単語の記憶術 = 

   単語の分析 + 連想記憶術

英単語のスペルは、一見何の脈絡もないように見えます。

しかし、英単語は、それほど多くない部品から出来上がっています。それを理解することによって、語彙が飛躍的に増えます。まずは、あなたにこの理解をしてもらいます。

それに加えて、連想記憶術を使います。記憶術の基本は、右脳を使って頭の中で図式化するやりかたです。これは簡単な原理で成り立っています。

本教材にある方法と短期の訓練で、すぐに上達できます。これをマスターすれば、色々と応用ができます。

この教材ではこの連想記憶術を、英語の単語・熟語を覚えることに応用します。

このやり方をマスターすれば、英語の単・熟語がより楽に覚えられます。

            

この方法に精通すれば、数十の単位で覚えることが可能になります。



英語、英会話を90日でマスターする方法
英語、英会話を90日でマスターする方法

アルティメットイングリッシュシークレット(英語、英会話を90日でマスターする方法)



1秒以内に思ったことを自由自在に話せるようになる英語プログラム、それがアルティメットイングリッシュシークレットです。元NHKラジオ・テレビ講師であり、同時通訳者のDr.Kinoshitaが最高のメソッドを提供します。このメソッドの実践者のなんと80%以上が英語がペラペラになっているという驚異の結果もあります。
アルティメットイングリッシュシークレット(英語、英会話を90日でマスターする方法)
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